ネガ発言なしでいつも楽しそう、しかもマウント取るわけでもない人好きですね あとリツイートに癖がある人とか 我が道ゆく心が強そうな人は見てて面白くて元気もらえて好きですね
買ったお菓子の写真とひとこと感想あげてくれる人すき
自我にすらユーモアがある人はつい追っちゃう。そういう人はもれなく作品も面白い。
最近フォローした人、すげー美しい文章書いてて高尚感あんなー近づきにくいーツイフォローはしないなーと思ってたけど 呟きが全てなんj民のあの絵が喋ってるみたいな感じでなんかフォローしてしまった
日常のちょっとしたことでクスっとできるツイートしてたり、写真とかも雰囲気のいいもの載せてくれる人好き 本(一般書籍)や映画の感想とかも読むの楽しい
グッズが出れば買って公式イベがあれば行って、何もない日は原作読んだ感想やカプの好きなところを呟いてるような垢 呟きまくってるのに好きな食べ物すら分からない、オタ活専用垢のような運用をしてる人が好き
日常の出来事に絡めて推し語りしてる人はツイート読むのが楽しみになる 例えば「久々に古本屋行って面白い本買ってきた~(キャラ)も学生時代は古本屋に行ったりしてそう もし(キャラ)が古本屋に立ち寄ったら、真っ先にチェックするのはワゴンかな?それとも…」みたいな 見てるとこっちも自然に推し妄想が捗って、すごく楽しい
自炊した飯の写真アップする人。皿も写真も盛り付けも綺麗でかわいいしなにより美味しそう!自分じゃできないから目の保養になるしたまにジャンルにゆかりのあるもの作ってて見てて楽しい。ただこちらの腹がへる。
小説を読むかどうかの判断で、日常ツイを読んで自分好みかな〜とか文章が読みやすいな〜と思って作品読むとだいたい合ってるから参考にする 絡んだり自我を知りすぎるとその人の作品が読めなくなるときもあるけど料理がうまかったり動物を溺愛してたりするとさらに好きになる でも家庭を見せられるのは嫌かな…都合良すぎるけど
M-1の実況で一喜一憂してる人すき
他の人も言ってるけどただの自我にもユーモアがある人 自界隈の神はくだらない呟きにもオチがついていることが多くて、この人、何かをアウトプットするという行為全てにちゃんと対して向き合ってるんだな〜と毎度感心する
不思議と好きになる雰囲気の人っているよね ネタツイとかオモロツイートとか、ていねいなくらし系のツイートじゃなくても、なんかこの人が友達にいたらいいよねーみたいな
人間らしい人いいよね 巷で流行ってた某洗浄粉を買ってウキウキ→試してウキウキ→失敗してクソ凹んでる一連の流れを見てふふってなった
一次創作の人で、作品と私生活が近い人の裏話などを読むのが面白い 有名な作家で例えると森博嗣先生→助教授の時のエッセイとか 荒川弘先生→銀の匙、百姓貴族とか そういう感じの話をする人がツイ上にいて面白いなーと思いながら見てる
人によるけど芸術鑑賞系のツイ結構好き 好きな作風の人のインプットを知りたいから たまに好きな作品被ってるとやっぱり趣味合うな〜!と思う
>>11
マジで!?好きだけど全く関係ないと思って自粛してたんだけど……
奇行のつもりじゃないだろうけど奇行になってる人すき ワザとらしいのは分かる 天然物しか出せない面白みがある
なんかうまく言えないけどカリスマ性のある人が好き 自我に教養が滲み出てるっていうか、面白い事を言うけど誰かを傷付ける言葉は選ばないし賢いことがわかる感じ それも知識をひけらかす系じゃない…うまく言えない~カリスマ性としか言えない 物腰柔らかで深く突き刺してくる言葉を残してくマイ神がそれ
>>11
まあM-1っていう年一のイベントだからこそ鬱陶しくないのはあるかも 自分が熱心にお笑い見てないから予選から実況眺めてるとちょっと詳しくなるし、フォロワーが応援してる芸人に自然と注目するからただ流し見するより楽しめてすきよ