個人サイト作って自分の絵が飾ってあるの眺めてたら純粋にイイナァって思えて楽になったりした 他人の絵と数字付きで並べられたりしないからね 外を見たり比べたりして気持ちが暗くなるタイプの人だったら個人サイト作るの良いと思う
なんで暗闇にいるのか、なんで諦めたくないのか… 私は誰かのためにと思うとつらいと気づいてから誰のためでもなく自分だけのために創作して、疲れたら自分勝手に休んだりするようにしてから楽だよ しかし、やりたいけど動けないのが一番つらいよねこればっかりは自分でなんとかしないと
評価依存に苦しめられてたけど、支部辞めてツイの鍵垢に引きこもったら楽になりました。 いまは二桁のフォロワーさんたちにだけ向けて作品を投稿してます。 のんびり、まったりできて、今が一番楽しいです。 一次か二次かはわかりませんが トピ主さんも自分のペースで楽しめるといいね。
2さんと同じく個人サイト作ってからかなー 自分の作品とだけ向き合えたことで自分は何を作りたいのか、自分には何が足りないのかを考えることに集中できて余計なネガティブに陥らなくなったしそれまでよりやる気も出た
技術的な事だけど、絵描いてて線画も色もなにひとつうまく描けなくて「自分の頭が悪いんだ」「人の絵はあんなに綺麗なのに自分の絵はなんでこんなに汚いの?」ってすごい落ち込んでた。 毎日毎日色んな人の画集や動画をずーっと眺めてるだけだったけど、ある人のメイキング動画見たら 『色ってこんなに自由でいいんだ、線画ってこんなラフでもいいんだ、絵は印象と全体のバランスなんだ』って 自分が綺麗だと思う絵の理由が腑に落ちた瞬間から世界が変わって見えた。 分からないことが分かった瞬間にトンネルから抜け出た感覚になったから、分からなくても絵から逃げずに眺めているだけでも前進してたんだと実感した。 トピ主が何に悩んでるのか分からないけど、何も描けない時にただ絵の事(小説でもなんでも)を考えているだけでもいいと思う。
横ですが誰の動画か気になる
作品投稿の場所をオフ本と個人サイトの二つに移動してから気持ちが楽になったし、楽しめるようになりました。界隈の雑音が無く、数字を気にせず自分の創作と向き合える環境のお陰で劇的に改善されて良かったです。 交流欲がないなら投稿場所の変更、オススメですよ~!
>>2
自分の作品をそう感じとれるのは、とても素敵で眩しいですね 穏やかで明るいエピソードありがとうございます
>>3
創作行為と呼吸が合っていて気持ちがいいですね 息が楽になるエピソードありがとうございます
>>4
病から健康になれたなんて憧れそのものです 希望のあるエピソードありがとうございます
>>5
真摯に自分と向き合えている姿はとても魅力的ですね 前を向けそうなエピソードありがとうございます
>>9
横レスですが投稿場所の違うアカウントとかあると全然違いますよね 連投したり変なこと言ったらウザがられるかなみたいな余計な心配がだいぶ減りました! 後は他人に見せない前提の究極の自分好みの作品一本作るのオススメです 人に見せないのならパクリに近いネタ拝借とかコンプラとか一切気にしなくていいので
始めたては上手くならない!数字伸びない!で辛かったけど2年目くらいで伸びても純粋にいいと思ってくれる人より〝みんながいいと思っているからいいねする〟人の割合の方が多くなるって気付いてバカらしくなった。だったら少数でも自分を見つけてくれて、本当にいいと思ってくれた人に刺さればいいや、みたいな。 あと2年間創作に向き合って、実力と自信がある程度ついて自分の作ったものが好きになれたから、他人から評価されなくても自分は大好きだしそれでいい!って思えるようになった。 最終的には自己満足だし、自分のこれ好き!が作れるようになれば光が見えてくると思う。(とはいえそれまでが超キツいんですけどね…)
>>7
もがき続けて出口に繋がったエピソードありがとうございます とても勇気を貰えました
>>9
清んだ水を力強く泳ぐ魚のようです 静寂の中の生命感のあるエピソードありがとうございます
描いてる間は脳汁出て楽しいけど作品を公開してから反応に情緒揺さぶられるからさっさと次の作品に着手して脳汁出すようにしたら割とハッピーだよ。
自分の絵を下手だ下手だと思って、追い込みながらいつも描いてました! 怖くて後ろなんか振り向けなかったんですけど、ある日意を決して過去作をみたら、記憶の中の10倍増しで下手で(笑)逆に肩の力が抜けたというか…走って走ってもう怖いものからは十分逃げられたんだなって、歩いたり休んだりができるようになりました! トピ主さんは今が暗闇の中だと思っていても、実はもう外は明るくて、あとは目を開くだけなのかもしれません。
イイネ数が非表示になるツールでTwitterしたら、気づいた。 あれ?自界隈の「神」って言われてる大手、別に絵うまくないんじゃない?って。 ツールじゃなくってTwitter公式アプリでもう一度見てみると、4桁イイネでびっくりした。 BL二次創作は結局、需要の問題。 人気カプなら下手な人でも簡単に3桁イイネつくし、めっちゃ絵が上手くてもマイナーカプならギリ3桁。 こんなのを作品の価値として考えるのはナンセンスだなって。 思えば、大手に擦り寄る界隈の人間、ブランドで固めてオフに来る人が多かった。 実態ではなく、肩書きや見かけの数に翻弄されやすい人は多い。 イイネ非表示で作品を見て、それで素敵だなと思う作家さんを目指すの、おすすめですよ。
とあるブロガーの人の影響で楽になりました。 その人は、とある記事がたまたまyahooのトップに載りバズったことで「ついに自分が世の中に見つかった!」と自意識過剰になってしまったそうです。 普通、一般人のブログなんかほとんど読まれるわけがないのに、そういう偶然を経験したせいで同じようにバズるには?って記事を書くのがすごく苦しくなったそうで。 なので、一度そういう場所のことを忘れて、ゼロからやることを心掛けたそうです。 ・ゼロからやるとまず「読まれるから書くという他人依存な状況」では続かない事を自覚できる。 ・そして読まれること自体がとてもありがたいことだと感謝できる。繰り返すけど何でもない一般人のブログなんて普通は読まれないので。 ・結果、無理してない自分らしい文章を淡々と書き続けることができるようになる。 ・さらにそこから達観できてくると、いい意味でそれを支持してくれるファンを崇拝しなくなる。等身大の無理のない文章を気に入ってくれる人だけが残ればいい。 ファンを大事にしないタイプや、逆に大事にしすぎるタイプは「自分の力だけで上がる経験をしてない」と言っていました。だから何かトラブルがあるとファンのせいにしたり、流されたりすると。不相応な下駄を履くことは有害だとも。 これを読んだ当時、自分は二次と一次(商業)を両方やってたんですが、トピ主さんと同じく闇に飲まれかけていたので、一念発起してゼロから始めよう、と商業連載が終わったタイミングで、名義も変えてアカウントを作り直してからまた新たに一次創作を始めました。(二次もやめました) 好きなものだけを描き続けて4~5年になりますが、ファンの人とたまに交流しながら創作できていて、本当に楽しいです。 今のアカウントは本当に0から始めているし、作品自体も誰の顔色も窺ってないので、いただく感想は全て嬉しいし、心から信じられます。 荒療治ですがこういうタイプもいるということをお伝えしたくてコメントしました。
「人が持って産まれた時間は平等で、その時間を描くことに多くかけた人ほど絵が上手い」と理解したら楽になった 逆に言えば、時間が限られているのだから、その人が多く描いて上手くなったことと引き換えに、使えなかった時間はどこかにシワ寄せがいく。たとえば学歴、恋愛経験、容姿、時間をかけて得られたはずのなにかが劣っていて、私が勝っているのかもしれない わざわざ自分の劣っている部分を見せるはずがないのだから、ネットは「良い部分」しか見えてない。絵が上手いという側面だけで、すべてが負けているように感じたり、嫉妬するのはやめようと思った
>>15
心からのいいねは腕も温まりそうですね 自分の大事なものを見つけられたエピソードありがとうございます
>>18
太陽の沈まないキャンパスを持てたんですね 情熱を思い出せそうなエピソードありがとうございます
>>19
すでに朝は来ていたんですね 夜明けを信じられそうなエピソードありがとうございます
自分より上手い人や絵で仕事してる人は当然自分より努力して来た人だし、そうでなくても才能や運や環境やらいろんなことでそうなってるんだろうし、自分と全く同じ条件で絵描いてる人なんていないから比べても仕方ないなーと最近は思う。前はいろんな人に嫉妬して仕方なかったけど、年齢があがって来て自分は特別すごい努力したわけでもない凡人だしなーと感じるようになって、最近はその気持ちも薄くなって来た。 あと絵をネットにあげるとき数字関係を全部オフにして見ないようにして壁打ちになったら、人の目や評価を気にしすぎる気持ちが減った。まぁ気にしてるからこそオフにしてるということなんだけど。変に他の人と自分の絵の評価比べて劣等感抱いたりすることは少なくなったかな。それこそネットもみんな条件違うんだから、いいね数を絶対の評価軸にするのって意味ないよなーと思えて来た。
>>21
曇った色眼鏡を外せたエピソードですね キラリと光るものを探しだせる瞳は綺麗です
>>22
自由の女神の炎のような光を手に入れたんですね 開拓者魂を感じるエピソードありがとうございます
見返りを求めない、自分のために書く、サイトで作品が増えていくのを眺めてたら大分心穏やかになった 他者依存だとしんどくなるのは当然なんだけどSNSなり支部なりといった人のいるところに出さないと見てもらえないし、でもそういった場に出すと見たくもない数字で比較されるを避けられないのが個人的にすごくしんどかった 更新がマイペースでも作品増えてきて後で見返した時に「結構書いたなぁ」「ここのこの表現いいじゃん」と思えるようになったし、他人ウケを考えて作ったものより自分の好きを突きつめた方が楽しいのに気付いて楽になった
>>23
時間で考えると視野と視点がとても変わりますね 生きて年を重ねようと思えるエピソードありがとうございます
文章下手だし話面白くないし、練習しても書いても書いても全然上手くならない…と思ってたけど、最初に書いた話を読んだらまあ酷くて、一応成長してんだなーと思ったらちょっと楽になった 小説ってデッサンみたいな確立した練習方法があんまりないから、自分で試行錯誤しないといけない所も多くて これで上手くなるのかな?とか、この練習意味ないんじゃないか?って思うこともあるけど、とりあえずもう少しいろいろ頑張ってみようかなって気持ちになった
>>27
色彩感覚を鍛えて見たら皆が違う色だと…… パレットを広げたくなるエピソードありがとうございます
>>30
骨と筋肉がしっかりしているのを感じます 自分の足で立てたエピソードありがとうございます
なんかよく分からないけど突然、趣味に一喜一憂してるのなんだろう。楽しいからしてることなのにおかしいって思い始めて、半壁打ちになりました。 本当に好きな創作者だけフォローするけど交流ほぼなし、自分のペースで楽しく創作。ROMの人が見て感想くれればそれだけで嬉しい。イベントも基本は出ない。リアルな私生活中心で創作は書きたい時だけ。 そういう形が定着してから楽しいなって常に思っています。悩むこともなくなりました。
>>32
ガイドがいない旅の辛さに共感します 探検して自分だけの地図を作るエピソードありがとうございます
>>35
バレエの踊り子の、綺麗な回転が浮かびました ぶれない軸と表現力と楽しさのエピソードありがとうございます
あの、トピ主さんは単純にちょっと疲れてるんだと思います。 一度創作から離れてみるのもいいかもしれませんよ。 私は、自分の作品がどうも気に入らないと思ったら、それは疲れてるんだと判断して、一回全部描くのやめてみます。 それで、映画見たり、漫画読んだり、泳いだり、キャンプしたり…まあとにかく創作以外の新しいことや好きなことをします。 すると、なんか突然うわーって創作意欲が戻ってくる時がくるんです。 朝のキャンプ場で、突然走り回りたいような衝動にかられて、頭の中にモリモリ描きたいシーンが湧いてきたことがあります。 海でガンガンサーフィンして、大波に揉まれてる時、ウワー私!いまスゲー描きたい!帰ったら漫画描こう!ってなったことがあります。 仕事でも、同じことばっかり続けると、疲れちゃうことあるじゃないですか? そう言う時ってリフレッシュ休暇とって、いったん仕事から離れると、休暇から戻った時、以外と捗ったりするでしょう? 創作も同じですよ。あまり自分自身を追い詰めすぎないで、いったん全部忘れて違うことしましょう! 別に創作に限らず、何事も「うまくいかない」時は原因を考えすぎないで、いったん逃げるとか、離れるとか距離をとると以外と解決したりするもんだと思ってます。 でも、何より、トピ主さんは今まで真摯に創作に向き合って来られて、とってもすごいと思います! どうか少し自分自身を甘やかして、脳みそを休憩してあげて下さい。
いいなー自分もまた個人サイト作ってみようかな
>>23
横ですがこれ真理だと思う 創作に全振りするとどこかにシワ寄せが行く リソースは限られてる
>>38
休むのって大事ですよね 緩急の波が推進力になるエピソードの数々ありがとうございます
今までと全く畑違いのジャンル(別名義)でやったら初心を思い出して楽しくなって、今やってるところでも気楽に出来るようになったよ。 でも、常にそういうメンタルを保つのは難しいと感じてるから、映画を観に行ってこんな話書いてみたい!って触発されたり、美術館に行ったり、仏間で手を合わせて頭の中のぐるぐるを言葉にしたりして、スイッチみたいなのは持つようにしてる。 あとはシンプルに寝る。ちゃんと食べて動く。腸活して整えると鬱々してた気分がある日ふっと消えるタイミングが来る。 心身を見直すと良いことが多い気がしてる。 他の方と重複があったらすみません。
長年ずっと生き甲斐のように絵を描いてきたけど絵を描くのが好きじゃないな、と気付いたら楽になった 私がしたいのはお話作りであって絵を描きたいんじゃないんだ、と思って小説に転向したらすごく楽になったし周りからの評価もすごい上がった 別名義でやり始めたから絵描き垢はまだ残ってるのでたまに落書きをしつつ、小説書きに本腰を入れていこうと思う トピ主さんにもこれだー!!ってなるステージがあると思う応援してる
私も同じようなトンネルの中にいますが、トピ主様のお礼返信ひとつひとつを拝読し、敬愛に満ちた珠玉の言葉に感動して勇気をいただいた気持ちです。 トピ主様は自分の内側にちゃんとスポットライトをもっていて、他の方の思いも優しく照らすことができているのですね。素敵です。 短いご返信だけからでも、ぜひ主様の作品を読んでみたいと思えました。こんな人がいることも、ささやかな勇気のひとつになれば。
書くのも辛かったけど書いてない時の方が苦しかったから書くのをやめなかった。pixivに上げた小説が五百作超えたあたりから楽しくなった。過去の自分が読みたいもの大体書いてくれてる。どこ見ても自分の好きな話しかない図書館が最高に好き。未来の自分のためにいつでも読める本を積み上げていく感覚に近い。
素敵だ
Twitter低浮上になった(公式のみフォロー&作品投稿通知用に切り替え) 同ジャンルの人達の存在を感知しにくいオタク向けSNSに移動した 自ジャンルが話題に上がらない(自分のペースでジャンルを追える)環境を作った
どっかでも書いたけど、一回心臓止まって心肺蘇生受けて目が覚めて「あなた今心臓止まってたよ」といわれた時から 本当こんなあっさり死ぬものなんだと体感してから、必要以上に人目気にしてたのに力抜けたし自分以外の事を気にする事がとてつもなく意味を感じなくなって出来なくなった 悩み相談場所のクレムで言うのもあれだけど、今の悩みは一生=死ぬ瞬間まである悩みとか捉えないで欲しい これ解決しないと自分はダメとかで全然ない 状況はそれぞれなのは分かるけど、一個人の趣味の同人絡みが自分の一生を差し置いてまでの優先順位のある悩みなのか、一旦離れて考えて見てもいいと思う 時間は本当に有限だよ、純粋に楽しいもの気持ちいいもの美味しいもの、心が和むもにに触れる時間を増やした方がメンタル安定して趣味の同人も長続きする
あるテーマに挑戦したら、自分にとっての正解の表現技法がわかるようになった。今はただ技術を磨くことが楽しい。
オフやってて部数少ないし感想来ないと思ってたけど推しが好きだから2冊目3冊目出したら感想貰えた 1冊目から買ってくれてたみたいで案外感想無くても肯定的に見てくれてたんだなーって事がわかったので気が楽になった あと相互以外でいつも絵に反応くれるから認知しててサンプルに反応なかった人もイベでアカ名表記の差し入れくれたので、買ってくれてたという事がわかったのでそれも気が楽になった 無反応だから買う気が無いという事じゃないんだな〜って思いました
>>42
暮らしと心を調えているエピソードありがとうございます 陽だまりと日陰の中の落ち着きが安らぎます
>>43
ペンギンではなく白鳥だったと気づいたエピソードありがとうございます 大海で苦しんだ後の大空の景色は絶景ですね
>>44
自分だけの孤独ですが、孤独なのは自分だけではありませんね 小さな明かりと大きな勇気をありがとうございます