本のどこかにAさんのことを表記すべきではないかって、当たり前でしょ常識的に 逆にツイ垢のQRコードも入れない方がおかしい
あなたの三次創作で本を出していいか?と聞かれたことがあります。 自分の場合は頒布なしの自分達用だけでしたが、こうしてくれるといいな〜という希望です。 >Aさんに改めて相談してOKであればそのように進めるのが良いのかな これでいいと思う。 本文前:QRまではなくてもいいかもだけど注釈は欲しい。 サンプル:同上 奥付:Aさんの情報(Twitterやpixivなど作品が掲載されているところ)を掲載。QRはあってもいいけどご本人の意向を聞きたい。 通販:奥付と同じ情報をリンク付きで掲載 事前に掲載場所と内容を提案してみて、ページのレイアウトはできた段階で一回確認してもらうのが一番トラブルなさそうだし、公開したあと何かあればすぐ修正する旨を伝えてその準備をしておく、かなあ。 ただその確認作業含めてAさんがどこまでOKするか、求めているかによるので相談だと思います。 あと自分だったらだけど、「元のAさんの作品を見てくれ!!」は告知とかの時にTwitterとか支部のキャプション最後で声高らかに叫ぶかな。
>>2
トピ主です。 コメントありがとうございます。 Aさんが望まない場合を除いて必ず表記するつもりです。これまでに発行したゲスト本ではQRまでは互いに入れていなかったのもあり迷いが生じました。 まず入れられそうな情報は最大限提示してどこまで入れても良いか相談したいと思います。
>>3
トピ主です。 コメントありがとうございます。 Aさんサイドでの経験談、非常に参考になります。 奥付の表記も是非提案したいと思いました! Aさんの負担にならないよう、かつ失礼のないよう勧めたいです。 普段TwitterでAB作品を上げたときも「Aさんの設定を借りてるのでそちらを是非見てー!」と叫んでるので今回も告知時に叫ぶと思います!
あくまで個人的にはですが、本にして頒布される場合は「今まで通り」と思わずに毎回、原稿を刷る前に読ませて欲しいと思います。 内容が大事、って言う感じです。 なぜかと言うと、トピ主さんの中では三次創作かもしれなくても、二次元側からは解釈違いとか、こんなことをしてる姿は見たくないな、と思う場合がなきにしもあらずだからです。 特に今回は、今までになく長い作品と言うことで、トピ主さんらしさが強くなり、二次元よりま乖離も出やすいかなと思いました。 ただこれまで仲良くしていた、と言うことで、二次元さんからはトピ主さんの作品について自分から言いづらい話かもしれません…。 トピ主さんもお相手様に気遣っておられるのが分かるトピ文でしたので、良かったら今後の良好な関係のためにも、版元(二次ではありますが)となる方には頒布前のチェックは不要かどうか、聞いてみるのも良いと思います。 版元さん公認と言う形はうまく行けばお互いとても良いと思うので、もちろん相談内容の版元さんの情報をどんな風に掲載するか、も事前に確認してみるのは良いと思います。 案外、表紙や裏表紙に二次原作者として名前を平気して欲しい、とか、先方からも色んな意見は出そうな話だと思います。
>>6
トピ主です。 コメントありがとうございます。 内容が解釈違いになっていないか、たしかに大事ですね……!すっかり抜けていました。 読むのに時間がかかってしまうかもしれないので(まだ完成しておらず総ボリュームはわかりませんが)Aさんの忙しさなど負担になりにくいタイミングを見計らって提案したいと思います。 他にもAさん本人からこうしてほしい!があれば取り入れたいと思います。
三次創作しても良いかと聞かれた側の立場でこれありがたかったなと思うやりとりが ①まず事前に「三次創作の本を発行してもいいか」の確定的な伺いで一通 内容の簡易的なあらすじ、発行日、各所にクレジット記載します、の内容 ②クレジット記載箇所の確認、本文確認で一通 ・サンプル画像、Pixivキャプション等web上で使用する文言のメモ帳テキスト ・クレジットを記載したページ、奥付の原稿pdf を添付してくれていて、誤字脱字がないか、記載箇所や内容に問題がないか、追加・削除したほうが良い部分があれば連絡が欲しい、の内容 もし本文に目を通したい場合はこちらも全文送るとあった(自分は当日読むの楽しみにしたかったから断った) ③発行後にお礼で一通 すべて問題なければ返信不要、何かあれば○日まで(2週間ほどの猶予)に連絡をくれとあった 通話でわーわー話す仲だったし「いいよー」とか軽く言ってたけどちゃんとしっかりしてて安心して任せられたよ あれこれ聞かれたり答えたりしながら進めるよりは事前に全部揃えて最低限の手間だけで済ませてくれたのがありがたかった(自分の原稿もあったので) 素敵な本が出来るといいね!
トピ主です。 コメントありがとうございます。 さらにAさん側の体験談、とっても参考になります! アンソロ主催したときの執筆者様たちへの連絡がちょうどそのような感じだったので応用させて実行できそうです。 何度もお手間を取らせないよう、必要な文言と連絡の段取りを書き出してスマートに相談を持ち掛けられるよう頑張ります。