大体のイベントで完売するから、あらかじめ確実に頼んでおきたいって人のために予約販売してる
部数を読む(規模感の把握)とあと純粋に置いてもらえる期間が前倒しで伸びる分目に留まる期間が増えて売れるからです 虎使ってますが、最近は半年ぴったりで返本してくることは少ないですが半年の数え方は在庫が入った日からなので予約の分はそのまま長くおいてくれる計算になります また旬ピークが来てるジャンルだと、勢いがあるうちに書店に置いておきたいので前倒しで長く置けるのはメリットだと思います ついで買いもされやすい 部数読みの部分ですが、初参入のジャンルは100部なのか2000部なのか、そのレベルで規模感が掴めないからそこを把握するためで、受注にしてるわけじゃないです あと長くやってるジャンルは急に崖が来て1000部出てたのに突然200とかにはなるのでそういうのもするより先に予約で知りたい
虎に本を送ったら通販ページを作るから。 虎到着まで自動的に予約になる。だからそこで部数変えたりはできない。
イベント前に一括で告知したいから 専用ページできたけどまだ予約できません!→販売開始しました!って告知しなきゃいけないのが二度手間 できるなら一回きりの告知にしたい
>>4
二次創作はほんとこれ 多すぎると懐が痛いし少ないと「買えなかった」のクレームが凄いから予約で数見ないと作れない
これ。買う側としても目についたときに予約確定できないと買ったかどうか分かんなくなって段々面倒になるから。
部数変えれるよ
>置いてもらえる期間が前倒しで伸びる分目に留まる期間が増えて売れるから 🐯にもそのようなことが書いてあった気がしますが実体験として言われるととても説得力がありました >一括で告知したいから 確かに!と思いました 告知が二度手間になるのも面倒だし買い手としても気付いたらTwitterで「開始しました!」ってお知らせされてて確認したら売り切れてた…みたいになるのが嫌ですね(アラームとか対策方はありますが…) pixivでキャプション検索すると結構「この日の何時から開始します」ってリンク貼ってる方いたので真似してみたいと思いました ありがとうございました!
そもそも本は出来上がって送っちゃってるからって意味