トピ主は男の*になみなみならぬ執着があるのでは? 大事にしていけ
男女カプの妊娠、子どもが増える BLで男体妊娠、子どもが増える この辺のネタは平気なの?
違ったらごめん 突っ込む側は穴に突っ込むって点で動作は男女でもBLでも変わらないけど、入れられる側は、公式でストレートのキャラなら特に、女役に回る葛藤や背徳感とか、それでも攻めに色々されたいって気持ちを持ったりするでしょ そこにBLならではの盛り上がりがある トピ主はそういうのが好きなんじゃない?意識してなくとも今まで読んできた・かいてきたBLでそれが刷り込まれてグッとくる心のスイッチになってるのでは さらに攻め女体の方が、受けは男で本来は突っ込む側のはずなのに、攻めに受けポジションを明け渡してるっていうBL的な興奮ポイントは保持される にょた百合も受けが攻めに優位なポジションを明け渡すって点では同じだろうし、男女カプは元々男女だからBL興奮ポイントが無くても成り立つ(=萌える)んじゃない? 読めるけど食指動かずってのはそういうことなんじゃないかな〜と思った、違ったらごめん
受けのにょたは平気だけど攻めのにょたは例えいれる側でも絶対いやです 最近ABなのにAだけ女で男のBを性的に攻めたあと、Bが次はAにいれるからな、って言ってAが頬染めてたの見た マジでサツイが湧きましたそれはABじゃねー!!!!
>>5
何言ってんの?? トピ主大人しそうだから嫌味でも書いちゃお的なノリ…?
自分も攻め受けの女体化百合は好きだけど受けだけ女体化は苦手。受けが女になった途端姫扱いするような描写があるとムズムズするし、男同士の熱い絆とかで好きになったのに男女だと毛色が変わってちゃうというか…(男女コンビも萌えるから男女が嫌なわけではない) でも女体化百合は好きだから同性同士だからこその萌えとか肉体に差がないのが良いのかも
トピ主です。確かになみなみならぬ執着があるのは否めないな…とものすごく思いました。思えば✳︎の描写も過去多かった気がします。ありがとうございます、大事にします!
>>3
トピ主です。 コメントありがとうございます。 男女カプの妊娠、子供が増えるは全然大丈夫です。ですがBLでの妊娠、子どもが増えるというのは妊婦体型の受けがちょっと難しいなと思いました。パロディ的に攻めと受けと子どもたち(妊娠出産の経緯なく、いきなり子どもがいる設定)という世界観だったら大丈夫なのでそこら辺にも何かあるのかもしれないですね。
>>4
トピ主です。ご返答ありがとうございます。 ものすごく腑に落ちるご回答に読みながらそれだ!!と思いました。きっと私は男同士で女役に回るからこその葛藤や想いがあった上で結ばれるのが好きなのかもしれません。表現として描いて(書いて)いなくとも刷り込まれたBLのスイッチがそうなっているのだと思いました。 女攻めの解釈も本当にその通りだなと思いましたし、にょた百合や男女カプの考えも仰る通りです。読めるけど書くには至らないというのがそのまま当てはまりました。元々BLのそういう部分を好きになった筈なのに気付かす盲点でした。もう一度気付かせてくださりありがとうございました!
攻めのにょた、お好きでない方もいらっしゃると思います。私はたまたまそれも好きだっただけなので性癖はそれぞれですよね。でもBが次はAにいれるからなというのは私もリバ?逆カプ?なのではと思ったのでお気持ちお察しいたします。私が好きなのは完全なるにょた攻め上位のまま終えるプレイなのでちょっと違うかなと思いました。
>>4
百合って攻め優位かな? BLの受けが「男はだいたい突っ込む側なのに、そのポジションを明け渡して突っ込まれる」なら 百合では攻めこそが「女はだいたい受け身なのに、そのポジションを明け渡して奉仕だけする」という立場なのでは
お気遣いありがとうございます、うれしいです。
>>7
トピ主です。ご返答ありがとうございます。 途端の姫扱いはちょっと違うなって思ってしまいますね。確かに男同士の絆(ブロマンスのような)を好きになってからだといきなり受けが女体化で反応が変わってしまうのは寂しいですし(私も男女コンビ大好きなので毛色が変わって、というのすごく分かります)もしかすると同性同士だからこその何かに惹かれているのかもしれません。
どちらがよりその役割っぽいかというとそうなるかもしれませんが、私は何となくその奉仕をするというのが「攻め」というような気もしました。
>>4
本来の性別に近い役割のほうが優位で、本来の役割を明け渡してる側に葛藤がある…という理屈だと、 ・BLでは攻めが優位で受けが葛藤 ・百合では受けが優位で攻めが葛藤 になるのかなという感想でした トピずれごめんね
要するに万個が嫌なんでしょ? チンが付いたおパイ持ちなんて気持ち悪いよ👎
本来の性別に近い方というお考えになるほどと思いました。そういう風に捉えていなかったのでお聞きできて良かったです。女体化百合の攻めの葛藤、めちゃくちゃ良いなと思いました。でもなんとなく攻めの方が攻めるという感覚で居たので(勿論逆の方もいらっしゃると思います)攻め優位かなと思いました。
>>18
男女カプも好きなのでそれはないですよ。 ただチンの付いたおパイ持ちも大変良いものです。ふたな○はまた違った性癖になるので悩みどころなのですが、チンの付いたおパイ持ちの受けが攻められる構図というのも私は大好きです。
>>4
トピ主 私も同じせいへきの持ち主です 少しでもお役に立てたなら幸いです ついでに 世に溢れる百合ものって攻めが「入れられたいのに…」って葛藤しなくない? 百合にチン◯を挟むなって罵倒されるから 特にBL創作者のBLにょた百合は固定派配慮もあるのか、AB表記ならならAがBをめっちゃ好き→ぐいぐい行って丸め込んでBを落とす!みたいなのがメジャーでは BLにょた百合AB表記でBがぐいぐい行ってAを落とす…となると、どちらからも棒が消えている以上は「ABAだろ!リバだろ!」と各方面から殴られる気がして私は怖くて出してない
自分も少し近くて、女体化は地雷まではいかないけど得意ではない作品が多い、カ○トはあり、先天性女体化は苦手、後天性女体化にたまに読めるものがある、って感じなので考えてみました。 おそらく、女体化することで周囲の態度が変わるのが嫌いです。特に、女性になったことでより優しく甘くなる攻めが地雷。ここはくっきり地雷。それは女体への興味関心じゃん、と思います。女になったからって態度変えるの無理。 読めるのは女体化してもまったく態度が変わらない攻め、むしろ心配するだけでエロに持ち込むとか一切考えない攻め、女になったラッキー、もっと気持ちいいっていうし一回やってみたかったんだよねー!というノリノリ受け。カ○トがいけるのは体全体は男性のまま、局部だけ変化なので特殊性癖の一種だと思ってるからかもしれません。女性になったと思ってない。 あくまでもおおむね女体化が駄目でカ○トが読める自分の理由です。なにか参考になれば。
>>4
確かに百合の攻めはそうならないですよね。かくいう私も百合にチン○はいらない派ではあるのですが。 でもにょた百合でもBからグイグイいっても良いのでは、と私は思っています。最終的に奉仕や攻めの姿勢がAであれば私は気にならないので棒のないにょた百合ならではかもしれませんね(BLでも襲い受けなど好きですが) Bがグイグイいく系にょた百合です、と明記があれば私のように受けがグイグイいっちゃうCP好きな方は喜びそうだなと思いました。
>>22
トピ主です。ご返答ありがとうございました。 私も先天性が苦手で後天性だと読めるのですごく近いなって思いました。私もカン○ありです。 確かに女性になったことで態度が変わってしまうのは寂しいですし女性の方が良かったのか?となってしまいます。態度は変わらない攻めすごく良いですよね。むしろ私もノリノリ受けの方が見れます。そしてカン○は女体というより特殊性癖の一つというのにとても納得しました。女性みなったと思ってないというお言葉にその通りだ!となりました。 攻めの態度、受けの考え方でとても腑に落ちたので私の好きな傾向によるのかもしれませんが対等かつ受けが押せ押せの方が好きなのかもしれないなと思いました。ありがとうございます。
当たり前の話ではあるけど、生物の構造的に男×女が一番便利なようにできている 男×男(もとのBL)、女×男(攻めだけ女体化)、女×女(両方女体化)はどれも性行為においてなにかしらの不便を抱えている ※もちろん性行為以外にもさまざま不便はある 何かしら不便な組み合わせだったのが、そこから男×女になるとなんか便利すぎて…スムーズすぎて…これが一番いいじゃん!便利だし自然じゃん!って思っちゃいそうなのが、自分はなんか怖いのかも 元から男×女ならその便利さがデフォルトだから気にならないんだけど… 特に、ノンケ攻め×後天性女体化受けだと、いつ攻めが「やっぱ女のほうがいいな」とか言い出すかわからなくてひやひやする
>>4
ywjKOzqn え、「入れられたいのに…」でなんでチン◯が出てくんの?入れられたいのは受けちゃんの指に決まってるじゃん 受けを責めてるうちに攻めも気持ちよくなりたくて我慢できなくなって、自分も触ってほしいってなる百合よくあるよ 横から失礼しました
>>25
トピ主です。ご返答ありがとうございます。 不便を抱えている、という言葉にとても感銘を受けました。生物的な効率(男女)と違っているところにある不便だからこそ何かしらの魅力を感じてそこに惹かれているのかもしれません。 そしてその不便さが効率的(男女)になることになって自然なものになるのが怖いというのがすごくよく分かりました。そうなんです、後天性女体化受けが「もしこっちの体の方が良いと言われたらどうしよう」という葛藤や独白に私もひやひやしてしまうんです。苦手な理由はそこにあるのかもしれません。
私もトピ主さんと似ていると思いました。 女体化の百合、受けのカ◯ト、ふた◯り、女攻めは好きですが、受けだけ女体化はかなり抵抗があります。 後天だとまだ良いのですが、先天だともうほとんど読めないです。 同性同士の関係や器官として女性のものがある分には問題なく読めます。 しかし先天女体化はそもそも女性として育てられているので、関係性が攻めとは違ってしまう気がします。 どちらも女性で百合の場合でも、一人称が変わっていると同じキャラと脳が判断できなくて読めなくなります。 他の方のコメントを拝見して、すごく上手に皆さん言語化されるなぁと横からですが大変参考になりました。 私の場合同性の行為が好きなのは子供ができる心配がなく、ひたすら愛の交換ができる!これに尽きます。
>>28
トピ主です。ご返答ありがとうございます。 コメ主さんの性癖とかなり近くて驚きつつ、特殊な性癖なのか悩んでいたのでとても嬉しいです。先天性はそもそも女性として育てられている、という言葉にそうなんですよねと凄く頷きました。パロディなどで公式と全く違った設定もたくさんありますが、攻めとの関係性で違和感を覚えてしまうのは先天性が多い気がしました。あと一人称の違いって結構大きいですよね。 コメ主さんも含めみなさん本当に私の感じていたもやもやをうまく言語化して下さって本当にありがたいです。なぜか、というのをみなさんのお言葉で上手に分析出来たような気がいたします。 そして愛の交換!それは最高ですよね!!