お気持ちめっちゃ分かります… 私はもう諦めて短編特化型になりました プロット立てるまでもなくちゃちゃっと書ける5000字程度のものばかり書いてますが、わりと満足しています 自界隈はオフで活動している人がいないので温泉でも馴染めています
昼休みもないっていう、そのスケジュールでガッツリ創作にもどるのはキツイのでは…って感じするなあ…お仕事お疲れ様 休日に時間取るため家事はロボット掃除機とかそういう系を駆使しまくるとか?それも限度があるとは思うけど… 字書きなら最初は鳥で140字SSから徐々に戻っていくのはどうだろ 平日に140字SSでネタ出して、休日にそのネタで3000字程度の短編に作り直して、月に1本でも2本でも書けたら年一ぐらいで短編集出せないかな。 なんにせよ働きすぎだとは思う…12時間勤務て…2交代勤務とかじゃないんだよね?きつすぎる…
字書きではなく漫画描きですが良いでしょうか… 昇格はしないであろう零細企業の平社員ですが、それでも年齢と共にどんどん創作力が落ちてきました… なので平日は諦めて休日に全部やってます(しかも完全週休二日じゃないから休日すら少ない) イベント前なんかは特に休日全部創作に使ってて、1日10時間くらい作業します。 調子がいい平日は下準備(セリフ入れや枠線引き)することもあります。 字書きさんも、何も考えずできる単純作業を平日にやって、正気を保ってやらなければならないことは休日にまとめてやるとかどうでしょうか?遅筆と言えど、分割できる作業とかないでしょうか。効率化を図ってみるとか…
近場に引っ越しても執筆の時間を捻出できないのですし、今以上の工夫は無理なのでは? だとすると ・収入や福利厚生よりも執筆の時間を優先し、転職する ・今の会社から離れたくないので執筆を諦める のどちらかしかないのではないでしょうか。 業界自体が激務だとしても、もう少し勤務時間が短い会社はないのですか? 自分の中で何が一番大事かを考えて、それを軸に動くしかないんじゃないでしょうか。
毎日お疲れ様です。この生活じゃ体力が戻らないのも無理はないけど、せめて休日だけでも時間が取れるような提案をしてみます。 ・家事の時短 →財力があるなら家電を変えるのはいいと思います。 例えばドラム式洗濯機にして干す手間を減らす、ロボット掃除機で掃除機を時間をゼロに、自動料理家電で作り置きを週末作ってもらう、そのための具材はカット済みを活用しちゃう、食洗機の導入などなど。 これで1~2時間は捻出できる可能性もあるので。 ・部屋の手入れに時間をかけないように物を減らす →上記のに通じるものもありますが、管理する物を減らすと自分の時間が増えます。ミニマリストになれなんて極端なことは言いませんが、脳直で済ませられるぐらいの物の量に収めるといいかもしれません。 ・1日のスケジュールを前日に立てる →なんとなくですが、疲れていて寝て翌朝起きて、その後の行動はその日の流れで動いてる感じがしたので前日に1日のスケジュールをあらかじめ立てておいて、何をするかしないか、何をしたいかしたくないかを視覚化しておくと無駄な動きが減って時間を作りやすいかと。 ちなみに何かの予約を入れるのも午前中にしちゃうといいですよ。午後が自然と空くので。 ・体力がつくような食事や生活習慣を見直して取り入れる →サプリの活用して栄養面のバランスをとる、睡眠の質の向上のために枕を良いものにする、バランスのいい自炊をしたりたんぱく質をしっかりとる…等で改善される点もあるかもしれないので書いておきます。 正直職場を変えるほうが一番だとは思いますが、その点は人それぞれですし転職先で後々似た状況に陥ったらじゃあまた変えるのか?って話になっていくと思うので、今の状況下で何か出来ることはないか?って形で動くとしたらこんなことがあるかもなーと書き出してみました。 何かしら活用できそうであればぜひ。
トピ主お疲れ様… 家事をルンバ、ドラム式洗濯機、惣菜外食、自炊ならホットクックなどの調理家電も活用…で回すくらいしか思いつかない。 でもそんな激務+創作もしたんじゃ身体壊しちゃうよ。 独身で昇進もしたのなら、年齢的にバリバリ働くレールに乗せられちゃう時期だと思う。 いっそ結婚や出産して仕事をセーブできれは創作時間は確保できるかもしれないけど、結婚願望は薄いみたいだし… どうしても創作したいなら転職だろうけど…大事な仕事だろうし迷うよね。 とにかく身体壊さんようにね。
お金に余裕があるなら家事代行を頼むなど、休日を完全に創作に充てるのはどうでしょう? 家に他人を入れるのは…ってことなら、掃除はルンバ、食事はデリバリー、洗濯はクリーニングとか 仕事を優先しつつ趣味の創作を楽しみたい、無駄遣いはしたくない、ある程度整った生活をしたい、を全部叶えるのは難しいと思います 私ならお金払って生活を整えるか、整った生活を捨てて汚部屋で暮らします
今25一人暮らし絵描きです。業界は広告で毎日多忙な日々にいます。 トピ主さんの情報の見やすさ、画像作成などから仕事ができる方なんだろうなと感じました。 私もトピ主さんと同じく結婚願望も恋人も考えてないです。 その中でトピ主さんの文を読んで感じたのは仕事を思い切りやり切った後に数年後数十年後に同人活動を楽しみにするという生き方も いいのかなと思いました。結婚をしないのであれはこの先頼れる人はいませんし、しっかりした社会的地位を築いた後でも 同人活動は充実するのではないかなと。私は25年生きてみて人生って思ったより長いんだなと思う機会が増えました。 多分お仕事も同人もどちらも活躍できるトピ主さんは、今は仕事をやりつくして(体は壊さず)ここまで来たら満足だなというところまで頑張った後の方が 資金も職歴もあることで心に余裕をもって同人を楽しめる気がします。 今の状況でどっちつかずにやっていると軸がぶれてしまいそうな気がして・・ 新参者が偉そうにすみません。お体にお気をつけてください。応援しております。
>>9
横から失礼するけど、同人もそんなに歳とってできる趣味じゃないよ… 集中力も落ちてくるし老眼も早い人は早く出てくるし、イベント行く体力もどんどん落ちてくる 恐ろしいことに創作意欲すら落ちてくる インターネット同人マンならまだいいかもしれないけど、トピ主はイベント出たい!って言ってるしなあ… そうなるとクレムでもよく上がってる「年齢高い人がイベント出ていいのか…」みたいな悩みも出てくる そう考えると、同人趣味の中にも頑張れるうちに頑張った方がいいものと、あとでゆっくりやっていいものがあるかもね
すごい激務…お疲れさまです。 トピ主さんの中で創作活動の重要性がハッキリしているので、一度そっち(転職して満足のいく創作活動ができる生活)に振り切ってみては?と思います。 人生一度しかないので…。 どんな塩梅が自分にとっていちばんいいのか(仕事、収入、創作活動等)、そのバランスは本人にしかわかりませんし、実際にやってみて微調整しながら生きていくしかないと思います。 パッと100%これだ!!というものがあらわれることはないかと。 好きなことを人生の中心におくって、すごく勇気がいるけど、すばらしいことだと思いますよ。 いい方向に舵をきれるといいですね。
二兎を追うのは難しいんじゃないかな。 例えば同業で転職するとか。 いずれにせよそれを30.40になって続けていくことを踏まえると厳しそうなので自分ならそういう意味でも環境改善に舵を切ってもいいかなあって思うけど
29歳……仕事が一番楽しくてやり甲斐のある時期だよなぁ、三十代前半までは。 今のスケジュールに趣味の創作時間を差し込むのは無理だと思った。 上では同人趣味は年齢がいくと難しくなる…とあるけど、そこは人によって違うから、あまり気にしなくていいと思うよ。 自語りで申し訳ないけど、私は35くらいまで仕事に全振りして、それ以降に結婚、出産、子供が小学生になってから働き方を少し緩めにして同人に復帰した。年齢はいってる。けど自分のペースで楽しめてる。 結局は自分次第なので、焦らないで無理だけはしなきでほしい。 (体は壊れたら元通りにはならないので)
>>8
家事代行に私も一票。 食事の作り置きも頼んでしまえば、平日の食事も調理の時間が短縮できる。 最低限の洗い物すらしないで家事代行に丸投げするって決めて創作に充てるのが良さそう。
無理に色々やって身体壊しても意味がないですよ。 上には歳をとると出来ないと言う意見もありましたが、私は20〜30代は仕事ばかりしており、40代になってから転職を機に自分の時間が増え、若い頃にしていた同人活動を再開しました。今もイベントに出て本を年に5冊は出して、年齢など関係なく遊んでもらえる友達も出来、来年50になりますがとても楽しいです。 人生には波があります。 きっとまた機会があるので、気持ちはわかるのですが、焦らないで欲しいなと思いました。若い頃の無理は後で来ますw 逆に若い頃働きまくったお陰でキャリアも年収もそれなりですし、逆に好き放題&精神的にも安定して同人誌作れて楽しいですよ。
逆に逆に言っちゃった…
>>15
私、上コメの13 コメ主さん、同じ歳だわ… 私達の世代はこのパターン多いような気がする 周りにも40歳こえて復帰した同人仲間いるよ! 楽しいよね。 横入りごめん、でした。
お疲れ様です。 読みやすくわかりやすい文章で、きっと創作物も素敵なんだろうなぁと思います。心打たれました。 同人はともかく、この生活ってあと何年続けられますか? 両立もですが、そもそもの仕事が続けられるかも心配です。 これ以上の時間を捻出するのは厳しく感じます。が、少しづつやっていくしかないのでは? 普段は空いた時間にプロットを練り、少しづつ文章を書いていく。 まとまった連休はとにかくお金を使って家事を全て放り投げ、創作にかかる。 これを数回して中編を作りイベントに出る。 10万時以上の長編を諦め出来る範囲のものを持ってイベントで楽しめませんか? ひょっとしたら今後仕事の状況が変わるかもしれない。 体力は落ちていくけれど、決して50代を超えても続けられない趣味ではないです。 私もアラフィフです。
悩むのはすごくわかるけど、結局何を取るか自分で選んで軸を決めて、軸決めたらその通りにやるしかないと思います。仕事か趣味か選ぶか、それか体壊してでも2つやるか。自分の人生ですから一番後悔がない道を選ぶのが一番良いと思います。とにかく何かしら決めて行動するしかないと思います。悩んでる時間が一番もったいないです。
トピ主さんお疲れ様…。疲れてても同人やりたい気持ち大切にして欲しいけど体を壊さないようにして欲しい。仕事の時間は削れないなら、家事を自分でするのをやめるしかないと思う。 家事代行も良いし、家電で工夫したりもし経済的に余裕があるなら住んでる地域にもよるけど食事付の賃貸マンションに移ったら良いんじゃないかな。ランドリーや大浴場も付いてるとこあるし。ただ食堂で人と関わるのとか時間帯もあるけど一人で回せる限界が来てると思うから優先順位決めてやるしかないと思うよ。体壊さないように気をつけてね。
毎日お疲れさまです 私は目標をすご~く低く設定して書いています 2万字を2~3ヶ月で書く(休日のみ)、でも達成できなくてもOK その場合、完成予定を一ヶ月延ばす、など 今年は仕事+学会発表があるので、今書いてる中編は年内に終わればいい、いや来年でもいいかくらいのペースです ただそれは、自分がものすごくマイペースで、おひとり様大好きだからできると自覚しています 家事はサボることもありますし、休日寝て終わることもあります 人間いつどうなるかわからないので、しぬまでにやりたいことは少しずつでもやっていく方向で進めています とはいえ、体を壊しては元も子もないのでお大事にしてくださいね 皆さん書いているように、今の仕事量でトピ主さんの望む同人活動は難しいと思います
トピ主さんと年齢も仕事の感じも似た感じの字書きです。 昇進してから時間に余裕が出たタイプなので、トピ主さんよりは穏やかに暮らせています。 (だからこんな時間に書き込んでいます) 私は同人に全振りではなく、他の趣味(資格取得や旅行など)も並行して楽しんでいるのですが、元気そうに見えても突発的な不調が増えてきました。 急に風邪を引くというレベルではなく、酷い胸痛などです。 私でさえこれなので、普通にトピ主さんのお身体が心配です。 今の生活では趣味に割ける時間は土日しかないと思うので、いかに土日に動けるような体力を残しておくかが重要な気がします。 今日は何食べようかな?とか、何着ようかな?と考えるのも脳のリソースと時間を使うので、平日はいわゆるミニマリスト的な生活を心がけています。 余計な物(だけではなく事も)がないと導線が一本化されて気持ちが楽です。 アドバイスにもならず恐縮ですが、お身体にお気を付けて仕事も創作も楽しまれてくださいね。
フルタイム勤務・育児と作業並行してます。 私の場合は試行錯誤した結果、夜更かしよりも早起きの方が日中疲れないので21時~3時睡眠、3時すぎから6時半まで作業にしています。 家事は食洗機・ドラム式洗濯機・ロボット掃除機でなるべく時短しています。 もし業種的に可能であれば、勤務時間帯を今より2−3時間ほど早めにずらして帰宅後すぐ就寝→早起き作業の方が疲れないかもしれません。 私の場合では、同じ6時間睡眠でも、21−3時と1−7時では明らかに疲労感に差がありました。 オンオフの切り替えが得意な場合だと、毎日コツコツよりは平日は仕事だけ!と決めておいて休日に家事や食事を外注してひたすら創作に集中するとかでしょうか…。 私もトピ主さんほどではないですが自分の時間を取るのが難しく、創作の時間が取れないもどかしさや辛さはわかります。でもくれぐれも無理しすぎず、自分のペースで楽しく創作活動するのが一番だと思います。
>>9
横から失礼します 私も激務で創作する時間取れず、仕事終わって家帰ったら寝るだけの生活が続いてたことがあります でもそれがずっと続くわけでもないので、仕事が落ち着いて余裕が出てきたら少しずつ創作に戻る、という形でもいいんじゃないかと思います 創作には体力が必要というのはそうなんですが、私は激務だった仕事がようやく落ち着いてきたのでアラフォーで創作復帰して同人イベントにも参加してますし投稿サイトに小説もアップしてます 仕事のキャリアは取り戻せないけど、創作の時間は取り戻せるし仕事でキャリアを積んだ分だけ創作の糧になることもありますよ あんまり焦らず、健康に気を付けて頑張ってください あと老婆心ながら…、健康に支障が出そうなら条件を妥協してでも転職したほうがいいと思います 私は体を壊して休職した上に一生物の後遺症を抱えることになったので、仕事より創作より健康を第一に考えたほうがいいです 体が健康ならなんとでもなりますから
トピ主さんお疲れ様です。 数年前の私とほぼ同じ生活をされていて、タイムスリップしてきた自分かと思うほどです。 まずその状況で創作活動はほぼほぼ無理だと思います。というか仕事してるだけの今ですら無茶をしてるはずです。今ギリ20代だから無茶しても生きてるけど、もうすぐ体調壊しますよ。 22時頃までお仕事されているのは本当に大変だと思います、私もそうだったので本当にわかるんですが、それ、そのうち23時に延びます。0時になり終電になります。仕事って絶対増えるので… もちろん家事代行や家電製品など、頼れるものはバンバン頼ってください。金で解決できることはしちゃいましょう。それで一時的に時間は確保できるかもしれません。でも根本的に、仕事の時間が多すぎるんです。それを解消しないことには、仕事が増える度に同じ問題にぶち当たります。 なんて言うのは簡単だけど、実際に行動に移すのは難しいですよね… 私はコ□ナで会社の仕事が激減し突然暇になって、数年ぶりに絵を描きました。会社への不安より、楽しい…という気持ちの方が強かったです。 それではじめて、趣味って時間がないと出来ないんだ…と気付きました。 最近は会社の業績の回復と共に仕事量が戻りつつあります。やはり二兎追うことはできないな、と実感し、身の振り方を考えているところです。でも仕事にしても創作にしても、もう無理はしたくないなぁ…
部下に仕事ふれば良いのでは?? 昇進したんなら部下とか後輩とかいるでしょ
仕事は全然頑張ってこなかった人間なので恥ずかしいですが、年齢いってても同人はできるということだけ。 以前年齢トピでも書き込みましたが、現在50代半ばです。 子育てが落ち着いた40から二次創作を始め、 オン専字書きからアンソロ参加が縁でイベント出席、自分で本を出してスペースを取る、と活動の場を広げてきました。 以前いた長寿ジャンルにも今の界隈にもアラフォー以上の人は普通にいらっしゃいますよ。 個人差はありますが、年を取ったら出来なくなるということはないです。
トピ主さんがどっちをとるかですよね…今のままだと激務すぎて入る余地が無いというか、休日に〇時間やるって決めて平日できない分をやるしか無さそう もしくは転職して平日も時間確保できるようなところとか… でも平日時間できたところで、結局家事して終わって疲れて寝ちゃいませんか?無理に転職せずに休日に集中してやるのがいい場合もありますしね 生涯稼げるお金は決まってるからその範囲で将来何をしたいかを決めた上で時間をとるかお金をとるか選ぶのもいいかもしれませんね 家を買いたいならどのぐらい収入ないとダメかわかるから転職するしないも決められるし、家電にお金かけてもいいけど激務で手にしたお金を効率のためにお金を使って…という変なループに入りそうな気もするので。 若いうちに活動したい!なら転職かな…でも仕事も若いうちにできる事なんですよね
>>8
私も家事代行がいいと思います。 お金は余裕がありそうなので、外注できるところは全て外注してしまいましょう。 ただ体調面がかなり心配な勤務時間なので、条件が多少下がっても転職する(もしくは異動で業務負担を減らす)のも考えてほしいです。 面談時に業務量について相談してみるのは難しいですか? 会社にとって重要な「いい働き手」だと思うので、手放すのが惜しいと思ってもらえる気がします。
日々頑張っているトピ主さん本当に偉い! ただ、サブ○ク協定とかどうなってるんですかね…。 トピ主さんの年齢からすると残業がつかない程の役職に昇進というのは考え辛いので、協定の適用外の特殊な職業なのかもしれませんが、通常の企業であればかなり問題ではないでしょうか。 正直創作云々よりトピ主さんの心身が心配なレベル。 部下に仕事を振る、働き方を自分で改革していく等の根本的解決が必要ではないですかね。あと上でも言われていますが家事労働の外注。 創作が人生における楽しみとの言葉とっても素敵です!少しでも、そしてゆくゆくは普通に創作時間がとれるようになると良いですね。
自分も今の働き方が無茶すぎるので、創作云々の前にしっかり休養の取れる生活にした方がいいと思う。現状では創作時間の捻出より、そっち優先して… 同じように働いてる人が心か身体を壊した人何人も見てきたし、そうなると創作なんてますますできなくなるよ
トピ主です。遅くなってしまいましたが、こちらのコメントで類似コメントを中心に一括返信させて頂きたいと思います。 ・時短家電購入、家事代行依頼を勧めてくださった方々 時短家電については長年悩みながらも、本当に時短になるのかと疑心暗鬼になり結局踏み切れませんでした。背中を押された気分です。ロボット掃除機、食洗機、ドラム式洗濯機…まずは置き場所や寸法がネックになってくる気がするので、色々シミュレーションしながら前向きに購入を検討したいと思います。 家事代行については完全に盲点でした。早速調べてみたのですが、依頼できるサイトを結構見つけてびっくりしています。早速依頼してみたいと思います。 時短はもちろん、疲れ切った時に自分でやらず機械や代行の方に任せられるというのは「やらなくちゃ…」と圧し掛かってくる一種の呪いから解放されて、精神衛生上でもとても良いなと思いました。皆様、ありがとうございました! ・短編特化、分割作業を勧めてくださった方々 短編特化については現在進行形で試し中なのですが、作風柄どうしてもSSが苦手で、正直ちょっと難しいのかな…と諦めています。とはいえ今の私に長編は無理なのは目に見えているので、家電や家事代行などを駆使しながら中編くらいから少しずつリハビリしていけたらいいなと思いました。 分割作業については通勤中にしていた事もあったのですが、行きは朝一で対応しなければいけない案件のメールチェック、夜は疲弊しきった頭が回らず、結局定着しませんでした…(苦笑) でもボーっとしていると推しカプの妄想だけは捗るので、まずはネタのメモを書き留めるだけでも頑張りたいと思います。いつ時間が出来て書ける余裕が出るか、分かりませんしね!(•̀ᴗ•́)و ̑̑ ありがとうございました! ・仕事を部下に振る 仰る事、ご尤もだと思います。この立場になると、メンバーに仕事を振る事も仕事のうちなので。ですが残念ながら、昇進したては仕事の振り方さえ分からず一人で抱え込んで終電帰り…という毎日から、振り方を覚え、改善した結果が今の生活なのです…(笑) 振りすぎると上司から「それは仕事放棄だ」と叱られますし、バランスがなかなか難しいですよね。とはいえ業務の効率化と平準化はどんな仕事でも永遠の課題だとは思いますので、今よりも何か出来る事がないか、引き続き模索してきたいと思います。愚痴みたいになっちゃってすみません。叱咤頂き、ありがとうございました。 ・「仕事と趣味、優先順位をつけてどちらを取るか決断する」「今は仕事に振り切って、社会的地位を築いて余裕を作ってから創作活動を再開する」 それぞれ真逆の意見でしたが非常に刺激になりました。 実は転職を辞めた理由の一つに、「上司の圧力でサブ●クをガン無視するブラックな部署は社内でウチくらいで、年次的に私はそろそろ別部署に異動する頃合い」というのもありました。他部署の人たちの話を聞いている感じ、異動したら少なくともお昼には行けそうだし、一日平均1.5時間のサービス残業もなくなるのかなと…(笑) 異動しても変化がないようなら、再び趣味に軸を置いて、転職を考え直してもいいのかなとも思っています。 また、私の周りにいる前ジャンルのフォロワーさんなどは私と年齢が近い方が多いので前者の意見で満場一致なのですが、今まで一回り上の方のお話を聞ける機会がなかったので、後者の意見を聞いて「こんなカッコイイ生き方もあるんだ…!」と感動しました。諸々試してもなお駄目だったら、振り切ってそのような生き方を選択する事も視野に入れたいと思います。その為にも、体を壊さないようにするのが第一ですね!趣味活再開の前にぽっくり逝っちゃったりしたら、死んでも死に切れません(笑) 皆様、たくさんのご意見、助言、また優しいお言葉をありがとうございました! また楽しく創作活動ができるよう、もう少し奮闘してみたいと思います。