「いいねの数は誰かに届いた数」っていう言葉があるように、分かりやすい話の方が多くの人に届くのは仕方ないかなって思います。 トピ主さんは「このカプにうまく嵌ったな」と思っても、読む側が全くそのカプに造詣がないとさの良さが理解できないけど、ただイチャイチャしてる話なら極論キャラを知らなくても「こういうイチャイチャって可愛いよね」だけでも読んで評価できるので。 別に大衆から外れてるわけじゃないと思いますよ。描きたいものが描けてるなら素敵だと思います。
そんなものだと思います。 前者は支部向き、後者はツイ向き ツイだとわかりやすいものがウケます。
自分も同じです。 しかし前者には長文の熱い感想が来ることが多いので、そういうものなんだと割り切ってます。
自分も同じ感じです Twitterなどは分かりやすい軽いネタの方がウケやすい傾向があり、 重い話やシリアス、解釈を詰め込んだ話などは読み手を選ぶので万人ウケはしにくいと思います 他の方も書いていらっしゃいますが、自分も解釈にはまった!と思えるものや、尖ったもの、裏を読まないといけないだろうなというものはあまり伸びない代わりに熱い感想を貰えたり創作者にRTをして貰えたりします 今まで大手がRTしてくれたものは全てこういう要素が入ったものでした でも、ROMウケするのは圧倒的にイチャエロ、ハピエン、ほのぼの、わちゃわちゃギャグです 界隈でこれがウケるというのは分かっているので、時々イチャや優しい世界ネタを書きますが、やはりウケますね… 本当に書きたいのはエロ無しの重いシリアスなので、ウケない重い話と他カプに挿げ替えても問題無いようなイチャネタと反復横跳びしています… これは他の方々でも同じような感じだと思うので、割り切って創作するしかないと思っています
同じです! 作画コストが高くてもイイねが多くなるわけでなく、 タイミングと運も大きく作用するので、Twitterなんてそんなもんだと思ってます。