思い切って二次をやめるか、やっつけでもいいので続きを書き切るか。 決めるのはトピ主さんしかいないからアドバイスはしにくい…… でも自分が同じようになった時、無理にでも続きを書くことを選んだ。 過去にそういう作品を見て、「こんなやっつけで終わるくらいなら永遠に続きなんかない方がよかった……」と思った作品があったにも関わらず、やっぱり途中で放棄は出来なかった。 そして無理にでも完結してくれた上作品の作者さんに対して、深い尊敬を抱いたよ。 作品は完成させないと作品じゃない。――少しでもこんな考えがあるなら、やり遂げた方がいい。 完璧じゃなくても大丈夫。推敲も改稿もできるから、モチベがなくても、とりあえず書くしかないと思う。
>>2
できないかもしれない、と思ったときは、 自分なら出来る 自分にしか出来ない と心の中で何回も呟いてみて。 言葉にすると気持ちが奮い立つから。
仕事や私生活で変化があったのなら書けなくて当たり前だと思います。いままで以上の評価をもらってプレッシャーに感じるのもわかります。 自分も多忙の時は何もかけませんでした。自ジャンルは人がいっぱいいて、筆が異様に早い人もいます。常になにかかいてはいるのですが、筆が遅くて完成しない。息抜きにまた別のものをかいてみるけどやっぱり完成しない。 そのうち好きな作者の二次作品やつぶやきが全く心に響かなくなり、危機感を覚えました。このままだと二次創作やジャンル自体が嫌いになってしまいそうな気がして、数ヶ月間ログアウトしました。忙しさが落ち着いた頃に久々にのぞいてみたらやっぱりツイッターって面白いなと思えたのでまた利用するようになりました。 自ジャンルだと途中でエタる作品が多数ありますが、数年後に続きをUPして完結させている人もいます。すぐに完結させられなくてもいつか完成させられたらいいなあ……という気持ちでもOKだと思います。二次創作ですし。自分が書きたいと思った時が書き時で、その時がくるまでお休みしてもよいのではないでしょうか。 待ってくれている読者に申し訳ないと思うのであれば、キャプションに多忙ですぐには更新できません等と書いておけばいいと思います。二次創作は趣味なので、本来は責任を感じる必要もないのですが、気になってしまうと思いますので。
楽しめる範囲で続けたらいいと思う 私も一次二次で名義分けて続けてます どちらも浮き沈みあるのでその時々で力を入れる名義が違う感じでまったりやってます 一次二次で違った魅力があるから楽しいですよ 相乗効果で文はどんどん上達しますし もちろんいちばん大事なのは私生活なので、落ち着いてからで良い気がします 5年以上のブランクを挟んでも続けてますよ〜 さすがに人との縁は切れてしまうけどまた新しいご縁があったりします 焦らないで楽しく取り組まれたら良いと思います
一次と二次の字書きです 一次に気持ちが向いてる時は一次をするし、二次をやりたい時はそうしています あまり気にせずにスイッチしています 一次が気になる時はできるだけ一次に集中して、二次は情報をざっとチェックして作品も斜め読みするくらいで終わらせたりとか、よくします
一次も二次もやる両刀です。 作りたい気分の時に作るのが楽しいのが同人なので、やる気が無いのならファンの人にも失礼だし適当に書いたものは伝わってくるからもう書かない方が良い… とも思うのですが… 自分も似たように気分が乗らないから続編書かなかった事や、なんとか完結させた事も両方あります。 小説の場合の話になりますが、とにかく多少短くなってもいいのでプロット通りに終わらせてしまおうと書き始めると、また話に没頭出来て楽しく書いてた頃の感覚が蘇ってきて、無事に楽しく終わらせる事が出来ました。 (これが漫画だった場合は、やる気の無さがもろに荒れた絵に出てしまった場合もあります💦) 自分の書く文が好きだったら、その自分の書いた文章がトピ主さんのやる気を盛り上げてくれたり好きだった感情を呼び起こしてくれるんじゃないかなと思います。 まぁ、気持ちが切り替えられない場合は一時休止扱いでも良いと思うのですけど、ちょっと書き出して試してみてから判断しても良いのではと思います。 ストレスは体によくないのであまり考え過ぎずに…一次も二次も頑張って下さいませ。
一つだけ… 二次創作は、嫌になってないですし、飽きたりやる気がなくなったわけでもないです… もしも書くとなれば、きちんと向き合うつもりでいます。
一次メインで二次もやってる者です 自分も短編企画好きなので見かけていいなと思ったらほいほい参加してます 賞金も出ることがあってモチベも上がるし、テーマが設けてあることが多いので書きやすいんですよね 皆同じテーマでやるから「こんな発想もあるのか~」と勉強にもなって面白いです コンテストをモチベにして一次をつづけるのもいいと思いますよ、自分はそれです ただ、二次と両立できているかというとそうじゃなく、個人によるかもですが自分は一次にめっちゃ偏ります 二次ネタも思いつくし書きたいものもあるのですが、後回しになりがちです SNSに重きを置いていませんし、自分は気にせずマイペースにやってます
二次絵描き 字に関しては完全ROMですが読むのは大好きです 二次創作は言ってしまえば趣味のものなので、たとえば今後オリジナルに熱が入って二次は放置気味、みたいな状況にもしもなったとしても特に誰にも申し訳なく思う必要はないし気に病むことも全く無いと思います ただROM専読者から勝手なことを言わせてもらうと 後生ですから作品を削除・非公開にはしないでいただきたい…!完結していなくても前編だけでも何度も繰り返し読んで楽しんでいる作品がたくさんあります 未完結作品を公開しておくことが作者さん自身の心の負担にならない限りは上記お願いしたいです 厚かましいですが ご自身のペースで書き上がったら載せるスタイルで全く問題ないと思います 前編から後編までアップに時間差があったとしても好きな小説の続きが読めるだけでうれしくて踊ってしまいます私は
少し違ったらごめん 二次の字書きだけど、で長編を書いてて残り1章になったとき、書きたかったはずなのに書けなくなったことある 頭の中にストーリーはあるけど打ち込む気にならないというか そこまで一生懸命書いたからこそ中途半端なものを書きたくないと思ったから、思い切ってそれは忘れて違うカプの短編とか毛色の違うものを書くようにした あと、公開はしなかったけど自カプの解釈を改めて文字に起こしてみたり しばらくしたら急に書きたくなって、そしたら一気に筆が進んで完結まで行ったよ モチベ高く楽しく書けたのは、一度思い切って無理せず放置したからだと思う
>>2
コメントありがとうございます。 煮え切らないトピ文で、アドバイスのしにくい相談だったと思います。にも関わらず、真摯に向き合ってご意見くださり、ありがとうございました。 途中になっている作品は、時間がかかってもちゃんと書ききろうと改めて思いました。 また「自分なら出来る 自分にしか出来ない」…自分を奮い立たせてくれる、自分を信じる言葉ですね。 また弱気になったとき、この言葉を声に出して頑張りたいと思います。
>>4
コメントありがとうございます。 ご自身の体験をもとに、寄り添うお言葉、ありがとうございます。 同じような経緯で私も一度Twitterを離れました。その後気持ちが落ち着いた頃にお知らせやお礼を呟く為のアカウントを作って、投稿は支部中心に切り替えてからは順調にいっていると思っていたのですが…。 身の回りがもう少し安定したら、また書きかけの作品に向き合ってみようと思います。 今は少し休んで、いつか完成したらいいな、完成させたいな、と思いました。
>>5
コメントありがとうございます。 一次二次、両方の名義を使い分けておられるとのこと、参考になります。 どちらも魅力があり楽しい、本当にそうですね。私もそう思います。そして「相乗効果で文が上達する」このお言葉ですごく希望が持てました。 長編に対応できない状態から、自分が自由にできる一次創作に逃げた?ような後ろめたさのようなものを感じていたのですが、もしも少しでも身になるものがあったなら、ちょっとは良かったかな…と。 焦らず楽しく取り組んでいきたいです。 アドバイス,ありがとうございました。
>>6
コメントありがとうございます。 一次創作と二次創作、気楽にスイッチして書きたいときに書きたい方を書く、当たり前なことなのに、教えていただくまでそんなふうに思いつきませんでした。 なんか目からウロコな感じです。参考にしていきたいです。 アドバイスいただき、ありがとうございました。
>>7
コメントありがとうございます。 一次、二次とさらに絵と文の描き手(書き手)の方のお話、参考になります。 そんなに上手とは自惚れていませんが、自分が書いたものが自分は好きです。読むたび小さな言葉遣いなど気になって直したりしますが、でも好きです。 今、前後編の後編の途中で手が止まってしまっているのですが、前編を読めば頭の中に後編のストーリーが浮かびますし、気持ちとして早く落ち着いて向き合いたいと思います。 今回いろいろご意見をいただき、だんだんと自分がどうしたいのかわかってきたような気がします。 あまり考えすぎず、自分のペースで頑張りたいと思います。 アドバイス、ありがとうございました。
>>10
コメントありがとうございます。 コンテストに参加されてる方のお話も聞きたいと思っていたところだったので、コメントとても参考になります。 一次と二次のどちらに重きを置こうとも、自由だし、マイペースでいいんだなって、コメントを読ませていただいて思いました。 アドバイス、ありがとうございました。
>>11
コメントありがとうございます。 どのような活動の仕方でも、申し訳なく思うことも気に病むこともないと言ってくださって、すうっと肩の力が抜けて楽になった気がします。 あと「作品を削除や非公開にしないでほしい」のお言葉ですが、なんていうか、逆にすごく励まされました。 絶対に削除や非公開にはしません。 コメ主さんが書かれたことが自分の作品のことじゃないってのは十分承知していますが、それでも世界に一人くらいはそんなふうに思ってくれる人がいるかもしれないと思って、それがすごく嬉しかったです。 励まし、アドバイス、ありがとうございます。 自分のペースで頑張ります。
>>12
コメントありがとうございます。 ご自身の体験で、貴重なお話をありがとうございます。 成り行きは違っていても「書きたかったはずなのに書けない」状態から完結まで、モチベーション高く楽しく書ききれたコメ主さんのお話はとても参考になりましたし、励みになりました。 もう少ししたら環境も落ち着き、創作にじっくり向き合うことが出来るようになると思うので、無理せず時期を待とち、余裕があればまた短編なども書いてみようと思います。 アドバイス、ありがとうございました。