海外でのタヒを扱った作品とかご存じないでしょうか… 海外でタヒぬと、国内に(遺骨やご遺体が)帰ってくる際にどうなる、みたいな描写とか、葛藤とかがあると助かります。 制度的な勉強はしているのですが、リアルな対応とかが垣間見たく… (原則「モノ」扱いなどは理解しているのですが…戸籍上の家族に遺骨が返ってくるのか、住所に帰ってくるのかなどがピンと来なくて)
>>8
「人の◯ックスを笑うな」ですかね…NGワードにされちゃったけど、エロい話ではなく年上女性に翻弄される若者の性癖的な意味です 若き日の松ケンと永作博美のイチャイチャがとてもかわいいけど、最後はちょっと切ない感じで終わります
「花」がテーマになっているマンガや小説、アニメが知りたいです。 お花がテーマの映画(実写)は特集のサイトがあったのですがそれ以外となるとなかなか見つけられず… お花の描写がきれいな作品は多いと思うのですが、テーマに深く関わっている作品が知りたいです。 ジャンル問わずですが恋愛系のドロドロ系やNTR、別れるエンドがだめなので、それ以外でおすすめがあれば…!
>>8
54さん コメ主です!ありがとうございます! 内容もすごく面白そうー!年の差大好き 松ケンも永作博美も好きなので観てみたいと思います!ありがとうございました!
>>53
アマプラのオリジナルドラマで「エンジェルフライト」というのがあります。 ドラマなのでやっぱりぶっ飛んではいるものの…、国際霊柩送還士にフォーカスを当てているので、少し参考になるかもしれません。
主役不在の群像劇を扱った作品はありますでしょうか。「ゴドーを待ちながら」や「桐島、部活やめたってよ」のように、ある人物について言及しつつその人物に周りの人間が影響されて話が進むけど、その人物は一切しゃべらない、画面にも(少なくともその人物とはっきりわかる状態で)姿を現さない作品を探しています。 マンガ、映画、小説など媒体は問いません。ご存知の方はお教えいただければありがたいです。
>>5
ポール・ギャリコとかどうでしょう。スノーグース、雪のひとひらなど、平易で子どもでも読みやすいですが、繊細で情緒的だと思っています。 比較的どれも短く読めるのでぜひ。
ララランド、どうでしょう…!条件に合っていて、アマプラで定期的に見られます。画面構成が華やかで衣装も可愛いので機会あればぜひ!
>>48
好みじゃなかったらごめんだけど個人的に面白いと思った短編 タイザン5の「キスしたい男」 家守真言の「運命よ其処を退け」 アッチあいの「このかけがえのない地獄」 特にタイザン5さんは長編だと鬱パートが長くて気が滅入るけど短編だと光に向かう塩梅がちょうどよくて短編向きの漫画家さんだな~と思ってます 機会あれば!
>>8
60さん コメ主です!ありがとうございます! ララランド映画館で観たっきりでした!確かに条件に合ってますね…! くっつかなかったけど曲とか衣装がすごく良かったなと思った記憶があるので、改めて観てみたいと思います!ありがとうございました!
>>58
映画「明日、君がいない」がそんな構成をしていました。ただ、テーマが若者の自◯なので、内容はかなりキツいです。 あと小説なら「白夜行」が当てはまるかなと思います。映像化されたものは視点が主人公にも映るので別物です。
内田百閒『サラサーテの盤』 江戸川乱歩『人間椅子』 三浦哲郎『木馬の騎手』(短編集) 上記の作品が好きなのですが、雰囲気の似た作品があれば教えていただきたいです。
天才、頭のいい女の子が活躍しまくる映画、小説、ドラマがあれば教えてください!チャングムの誓い、獣の奏者エリンが大好きです。
>>48
道満晴明の「ニッケルオデオン」 短編集です。すっきりシンプルな絵柄で描かれる不思議な世界観がたまらないです。3冊あるので、気に入る話がどこかにあるのではないかと…参考になれば。
>>55
「おいしいベランダ」シリーズというのがあります。 ベランダ菜園がテーマの緩い恋愛と、自家製野菜の食べ物系小説ですね。 富士見L文庫なのでかなり文体はライトです。 あとはカレル・チャペックの「園芸家の一年」。これは作者のおじさんによる園芸エッセイです。 チェコのガーデニング・ガーデナーがテーマです。 物語では無いですが好きな一冊です。
とにかくエモい作品を教えてください。 映画でも漫画でもアニメでも小説でもいいです。 日常を感じるものだとなお嬉しいです。 自分が強烈なエモさを感じたのは、市川春子短編集、宮崎夏次系短編集です。
お二方ともありがとうございます。どちらも読んでみます。楽しみ!
>>69
私も25時のバカンス好き〜!!紹介するやつはちょっと系統が違ったらごめん 「スキップとローファー」はめっちゃエモ!!!って感じ!!アニメも最近やってたのでお好きな方を…(私は漫画派) 「君は放課後インソムニア」も青春と星景写真の話なのでもうテーマがすでにエモいって感じだ こちらもアニメあります(私は漫画) あと主観だけど「僕の心のヤバイやつ」は最初はあまりだけど途中からめちゃくちゃエモとキュンとギャグに溢れてるので最高です 同系統で言うと「かぐや様は告らせたい」も時々エモじゃん…みたいな話入れてくるので好き
>>48
61 コメ主です。読み切りの「運命よ其処を退け」読みました。絵が少女漫画みたく可愛いのに頭のイカれたギャグホラー(?)でひっくり返りました。テンポもよく面白い!なぜ無料なのか…?タイザン5先生のタコピーは鬱々としてて大好きですが短編は読んだことなかったので読んでみます!チェックします。ありがとうございます!
>>48
66 ニッケルオデオン、知りませんでした。色別で三部作に分かれているんですね。短編集がありがたい…電子版を見つけたのでぜひ揃えてみたいと思います。寝る前のお供にします。教えてくださりありがとうございます!
①ハングオーバー、デューデートのようなストーリーも楽しめるブラックジョークコメディの映画が知りたいです。アダムスファミリー系も好きです。 ②あんまり怖くない、ほっこり、切ない系の妖怪の話が知りたいです。漫画・アニメだと不機嫌なモノノケ庵、小説だと荻原浩の逢魔時に会いましょう、が好きでした。媒体問いません!
ヒラヤマユメアキのトリハダ系(こわいというかモヤッと不安になる系)だと顳顬草子が好きだな!表紙が嫌すぎるけど
>>55
うたたね游さんの「ひらりふたり、花の国」 頭に花が生える世界の話。ストーリーはちょっと暗いところもある(花の有無で差別がある)けど絵柄が綺麗で恋愛は1対1でハピエンです
>>18
コメ主です返信が遅くなってすみません! 23さん、24さん、25さん、おすすめを教えてくださりありがとうございます! 全て未視聴だったので次の休みの時にゆっくり観ていこうと思います!!
岡崎京子がエモくて好きで同じ系統の作品を知りたいです!
>>78
岡崎京子は唯一無二の感じあるからなあ… あの時代の空気が好きなら、ちょっと後にはなるけど 雁須磨子、かわかみじゅんこはどうだろうか。 2人とも漫画家。短編集から入るのおすすめ。 BLも描いてるよ。
>>74
②巷説百物語シリーズ、しゃばけシリーズおすすめです。 妖怪が出て来て、でもあまり怖くない。
コメ主です。ありがとうございます!双方とも触れたことがない作品だったので、とりあえず白夜行は小説を購入し明日、君がいないは視聴リストに入れました。これから見てみたいと思います!
②ならもうご存知かもですが夏目友人帳とか!
>>65
本好きの下剋上は? 転生ものなので幼女に女子大学生の精神が宿ってるけど、だいぶ肉体年齢に影響された言動をとってるから「女の子が活躍してる」ようには見えるし、中身も単に年食ってるだけでなくて頭はいいし。
>>65
映画「バッド・ジーニアス 危険な天才たち 」はご覧になりましたか?天才的な頭脳の女の子が、金持ちの子らのカンニングビジネスに乗る話で、映画自体がめちゃくちゃ面白いです。
>>35
R3つは私も大好きで、それ系の作品を片っ端から視聴している者です。 「新しき世界」を見てらっしゃらないのであれば、刺さる可能性が高いと思います。 「ローン・サバイバー」もR3つと角度は違いますが、衝撃的な絆され(?)があります。 以下も全て映画で、「裏切りのサーカス」「高地戦」 古いけど「JSA」「ハートブルー」「ワイルドスピード」も切なさが良いです。
大人になったら忘れてしまうもの、子供心や子供の感性?をテーマにしている作品を教えて欲しいです。展開重視というよりは、読者に何かを訴えかけるタイプのものが読みたいです。 メリーポピンズ、星の王子さまが大好きです。
>>35
今流行りの「RRR」!! お互いの素性を知らずに親友になってしまった男二人の葛藤が観れます!7
>>39
コメ主です。 教えてくださりありがとうございます! 読んでみますね!
ケストナーの「ふたりのロッテ」は? ファンタジーではないけど、コメ主が挙げた作品同様海外児童文学の名作で、作中もろに、大人になったら忘れてしまう子どもの考え方について語ってる。
>>31
「カウボーイ・ビバップ」はいかがでしょうか。 上記2作品と比較すると物騒度はやや下がる&宇宙が舞台のSFと少し毛色は異なりますが、ガンアクションがあるというところは共通しています。 ほろ苦いやり取りや映画のようなセリフ回し、間を意識した映像の作り方などに大人の雰囲気を感じます。 コミカルな話も多いので好みとは違うかもしれませんが…参考になれば。
>>55
主です!お二方ありがとうございます!あらすじをさっと見てみましたが、どれも自分の知らなかった感じの話でとっても気になりました。 さっそく読んでみます!!
主人公が自分の内面世界と向き合うのを、非日常的なシチュエーションで向き合うような作品があれば教えていただきたいです。 雰囲気的にはかがみの古城、ザ・セル、落下の王国など、ゲームであればアリスの精神裁判のような、うまく言葉にできなくて申し訳ないのですが、奇妙な状況に閉じ込められて脱出すると同時に主人公の精神も同時に成長するような感じです。
>>74
真昼の百鬼夜行という漫画がおすすめです。 妖怪のいる現代のお話です。人と妖怪が共存してたり、好奇の目で見られていたり、邪険にされたり。切ない話が多いけれどどこか心があたたまります。 全2巻の短編集なので読みやすいかと思います。
② 古い上にマイナーだけど、鬼外カルテシリーズ。人間と妖怪の恋愛などを扱った連作集。最初の3作くらいが特に切なくて好き。
>>86
コメ主です! 知らない作品だったので早速メモしました。早く買って読んでみようと思います。また、海外児童文学をチョイスしている自覚が実は全くなく、「そういうのが好きなのかも?」と知るきっかけにもなりました。質問してよかった!教えてくれてありがとうございます!
ホラーではなく、スリラーのような感じで怖いというより奇妙な、変な映画が観たいのですがおすすめありますでしょうか。分かりにくいというか…意味不明な感じも好きです。 画や色味が綺麗だとなお好みです。 グロ耐性あります。 例としては籠の中の乙女やネオンデーモンなどです。
有名タイトルですけど、ライ麦畑でつかまえてはどうでしょうか。ラストシーンと、前半は鬱屈としてひねくれていた主人公が妹に見せるまなざしが子どもというものすべてに向けられている優しさがあり、個人的には大好きな作品です。
>>65
「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」とかどうかな ネトフリのドラマです 求めてる天才とはちょっと違うかもしれないけど、発達障害の女の子が主人公で、特性を活かしながら案件を解決していくのが面白いです 発達障害ならではのヒヤっとするシーンもあるのですが… 主役やってる女優さんがめーーーっちゃかわいいのもおすすめポイントです
>>92
条件にピッタリ当てはまるか微妙だけど、グロが大丈夫なら殺戮の天使とか? 殺人鬼の待ち受ける地下ビルに閉じ込められた主人公が途中で仲間を一人得て脱出するんだけど、その一つ一つのエピソードが主人公と仲間の成育歴や人格に関わってるので、結果的に自分と向き合って成長する流れになってる 原作はフリゲだけど、メディア展開もされてるのでよければ
本当にマニアックなんですが、サムライチャンプルーの『堕落天使』や龍が如く0のマキムラマコトのような〝自らの意思ではなく春を売っている(た)女とそれを助ける両思いだけど絶対に結ばれない男〟の関係(お互いにどうしようもなく大人すぎて仕方ないと諦めていると尚良いです)が好きすぎるのですが、限定的すぎてなかなか見つからないです。 どなたか似たような作品ご存知ないでしょうか…?
>>44
窪塚洋介の出ていた「GO」 差別問題をテーマに取り込んでいて、障壁ある友情と恋愛が観られる青春映画です もしGO大丈夫そうだったら「パッチギ」も是非!
>>58
湊かなえ「カケラ」 「ある人物の死」に関する第三者の証言を主人公の女医が聞いている、という構成です 「ある人物」の語りの章もありますが、その人物に影響を受けた第三者視点で話が進み、だんだん輪郭がはっきりしていく小説でした
パンズ・ラビリンスとか?ファンタジー色はあるけど奇妙で意味不明な感じはあるし抽象的な描写も多いので。