好きの気持ちの大きさと比較して少ない反応に心が折れ、毎日描き続けていた筆を置きました。 一年ほど休み、その間はできた時間で積んでたゲームをしたり映画をみたりして過ごしていましたが、その中で出会った作品にハマり、また筆を取ることができました。 前ジャンルが好きな気持ちはあれどマンネリが来ていたのかもしれません。 おやすみ中に色んなものに手を出すことでまた意欲を取り戻すことができる可能性もあるのかなと思います。
1年続くなんて尊敬です…!! 私は飽き性なもんで3ヶ月くらいしか熱量が持たないです。色々書いても途中でほっぽり出すことも多く、とても申し訳ないです。 一次創作は小さい頃からずーっとやっているので、それでも這うように続いてはいます。 最近はルーティンが出来てきて、二次創作→一次創作(漫画)→一次創作(小説)みたいな感じになったりします。 でもそれでも、やりたくない、描きたくないというタイミングもあります。そういう時は見る専だったり、ゲームや漫画・映画を見たりしています。 無理に作っても「これじゃない…」と納得出来なかったり、ネタを廃棄するはめになりますし。 やりたいが来るのを待つ、という感じですね。楽しいのが1番ですし。
自分は3年以上、創作から離れてROM専をガチっていました。 とにかくハードルを低く、をモットーに「自分らしさ」を残しておこうかな!ぐらいのノリで再開しました。 評価数だとかは置いといて感性のゴロつきを創作で拭っておきたい…みたいな気持ちです。 集中はできなくてもPCの前で3h座ってる自分偉い!と鼓舞してます。お互い鍛えられますね。 見当違いでしたらごめんなさい。
4年ROMに徹した。アウトプット一切せずただただ色んなジャンルの好きな作品漁りまくりました そしたら復活しました
気づいたらいつの間にか創作から離れて7年、もう自分が絵を描くことはないのかな〜と思い始めたある日、何の前触れもなく突然とあるキャラにハマり狂ったように絵を描き始めましたが、むしろ7年前よりうまく描けるようになっていたので焦らなくても大丈夫ですよぉ〜 そのあとまた1年ほど描かない(多忙で描けない)時期がありましたが、今また毎日描いています。 友達と遊んだり、自然いっぱいの場所にお出かけしたり、おいしいものを食べたり、そういった経験も創作活動をする上で間接的に重要になってきます。そうやって得た刺激や新しい発見(インプット)が創作意欲(アウトプット)へと繋がるものなのかなと。しばらく絵から離れることで変な癖が抜けたり客観性も身についたりと、人間性が育つ?のかな? ある日また突然描きたくなる日は必ずやってきます。来週かもしれないし、来月かもしれないし、半年後、来年、はたまた10年後か……いつになるかは分かりませんが、気長に待ってみては。ひとつのものに1年も向き合えるトピ主さんならきっと大丈夫です。
みなさんコメントありがとうございました! なるほど、いただいたコメントを読む限り同じジャンルでまた描き始められる…みたいなのは少なそうですかね。 できればまだ今のキャラクタを描いていたかったのですが、焦っても仕方なさそうなのでちょっとお休み期間を継続してみます! 経験談やアドバイス、とても参考になりました! ありがとうございました。
まずはなぜ創作意欲を取り戻して再開したいのか その理由を見つけ出すべきですね それがわかればやるべき事がわかるはずです
話の途中でお休み期間に入ってしまい、終わらせられてないからなのですがこれって創作意欲が戻るまで待つ以外に何かできることありますかね…?