①好きなキャラが出来る。 ②好きなキャラが二人以上出来た場合、関係性や性格を踏まえ、カプで萌えるか考える。 ③②をクリアした場合、一番好きなキャラが受けなので、自動的に攻め受けが決まる。 って感じです。ただ、基本的に好きなキャラって受けなので、攻めも受けキャラ以外には受けになる傾向です。
①推しができる ②推し周りの人間関係で可能性を感じたらカプを考える。感じなければ単推し ③可能性を感じたキャラとの公式エピソードを見て、確信(あくまでも個人的な妄想の産物で幻覚)を得たら創作する 公式でカップリングが成立している場合、妄想を挟む余地が多めに取られていれば創作します。そうでなければ公式のカップリングを楽しむだけで、創作に至らないです。
>>2
追記 私はR18は書くのが苦手なので基本書かないのですが、なぜかR18を想像できないと、そのカプで話が書けません。不思議。
圧倒的に主人公好きになるタイプの人間です 後は相愛っぽいなぁと思われる片割れを探す 歴代の推し主人公達は揺るぎなく攻めでした
①推しが出来る(推しは右派なので、相手がいなくてもこの時点で受けという認識です) ②推しからの矢印がある、若しくは、推しへの矢印があるキャラが居ることに気付く(いない場合は単体萌え) ③カプ萌え・コンビ萌え の順番です
①推しができる ②推しの好きな一面を引き出すキャラを見つける ③色々こねくり回してこじつけに成功したらカプにする 推しの感情を乱す相手とカプにする傾向が強いですが、推しに好意的な相手との組み合わせにコンビ萌えの延長でライトに萌えることもあります
いつの間にかカプが出来上がってて、いつの間にか推しになっている。
①推しができる ②関係の深い相手が見つかる ③推しができる ④ポジションが決まる ですね 両方好きになれなければCPにできないです
特大感情がありそうな2人組にビビッと来た瞬間に受け攻めもほぼ同時に決まる ちなみに推しカプだからと言ってどちらか、あるいは両方が最推しキャラになるとは限らない
ストーリーでの動きとか関係性からハマるので、 好きになった瞬間にその二人がカプになるし、 左右も決まるかな そこから解釈煮詰めてじわじわ推し度が上がっていく感じ
①公式でいちゃついてる二人組に目を付ける ②どっちかが好みになる ③ストーリー展開から攻受が決まる です なので序盤はリバ・逆CPおっけーな雑食で徐々に単CPになりますね
①一目でビジュアル、雰囲気、関係性が好みであることを察知。履修していないジャンルでもビビッと来るので履修する。 その時点で受け攻めも決まる。好みが定まっているので察知しやすいのかもしれません。 受け攻めどっちも推しになります。
推しができる(受け) 推しにデカい感情と矢印を向けるキャラがいる、キャラデザも好み(攻め) カップリング成立
①推しができる ②推しと関係性の深いキャラが見つかる ③関係性の深いキャラも推しになる ④ポジションが決まる 最初は左右不定のことが多いですがだいたい最初の推しが受けになるので、最推しは受けにする性癖なんだろうと思います
これはカプだ!!って突然スタートする
①公式ストーリーの展開で、2人の関係が大きく動く ②成立 「大きく」というのが肝心で、関係性の変化がどれだけエモいかによって決まる
①推しキャラが出来る ②自分の性癖と合致する攻めキャラが推しと絡んでたらCPにする ※直接絡み無くても同じ世界線にいて絡む可能性が一ミリでもあるならCPにすることもある
トピ主と全く同じ!真っ先にペアが決まる だからハマってしばらくは相手固定左右不定で、解釈と妄想を深めていくうちに左右が固まってくる キャラを先に好きになった場合は単推しになりがち
原作の二人の描写に萌えればカプ キャラ単体では特に好みじゃなくても二人の関係性にぐっとくればいける
二次創作を見て興味を持つ→その時点でキャラと左右が決定→原作に触れる→描いてみる→長編まで描けそうなほど解釈が広がりそうなら本格的にハマる→本を出す