原作の描写をもとに自分が見た幻覚、つまり妄想のことです
ただの妄想をちょっとかっこよい言回ししたい人が使ってる。捏造BLカプに「解釈」とかありもしないのにね。
解釈というか二次同人で言われる「解釈一致」は正直「自分の都合のいいように推しが動いたわ~分かってんじゃん公式!!ニチャア…」みたいなやつばっかなイメージある。 だから自分の思い通りに公式が動かないと解釈違いだーーー!!!って騒ぐ人がたくさん出てくる。 なんかそんな感じな気がする。
妄想の一種でしょ 個人的には比較的真面目に考えた幻覚を解釈、んなこたぁどうでもいいから𓏸𓏸な推しが見たいんだよ~!みたいな脳直なやつを妄想と読んでる
あくまで私の使い方ですが……。 「Aならこういう時こうしそうだな」「Aならこう言いそうだな」といった、創作を進めるにあたって必要不可欠な要素を考えることだと思っています。広義の妄想です。 妄想という言葉を使わないのは、「原作の情報から抽出した要素を再構成した結果こうなると私は考えました」という意味を込めたいからだと思います。 「原作でAは実際にこういう言動をしている(原作、正解とされるもの)。それは恐らくAの行動理念がこのようだからではないか(原作の抽出)。その理念を私が創るこの二次創作のストーリーに当てはめるなら、Aはこういった言動をするだろう(抽出したものの適用)」ということをごっそり「Aについての解釈」と呼んでいる気がします。 つまり、妄想と違う点は、「一応根拠をもって考えてるんですよ〜」というアピールですかね。あとなんか賢そう。 でも皆言ってるから合わせて解釈って言っとこう的な部分は正直あります。 トピ主さんが解釈という言葉がしっくりこなければ、別の言葉で表現しても全然問題ないと思います。
解釈は「私は推しにたいしてこう思っていますのでこういう行動をすると予測しました」という意思表示の一種。 妄想は「推しってこういうところあるからしそうだな~まぁ原作にないからありえないよね~でもあったらいいな~」という希望的観測。 みたいに同人用語としては区別して認識してるけど、広義的に見たら同じだしそこはわかってる人が多いと思う。
>>3
これ
妄想の一種だけど個人的には「公式の情報を私はこう読み取りました」って感じで使ってる 公式からの読み取り関係ないのは妄想って言ってるな
個人的には解釈ってのは型のことだと思ってる。その型に当てはめた結果出力されるのが妄想みたいな。 例えば原作で「校長の壺を割った推しが自分で頑張って直した上で正直に謝る」ってエピソードがあったとして、それをきっかけに「推しは悪いことをしたら誠実に謝る」「自分で出来る最大限の努力をする」って解釈が出来上がって、「事故のラッキースケベに対してめちゃくちゃ謝って責任取るとか言い出す」「原作で料理下手だけど練習して数年後には上手くなってそう」みたいな妄想が生まれる だからこそ「推しが平然と嘘をつく」は解釈違いになる、みたいな 妄想はより具体的で、解釈はどちらかというとキャラクター全体に関する概念って感じ あくまで個人の言語感覚
Aの犬に対するエピソードとして Aは幼少期、大きな犬に追いかけられた経験がある。 けれど苦手なものを克服したがる性格なので 通学路の途中にいる小型犬から少しずつならしている と書かれているとキャラ解釈を語ってるなあ と思う。 後、家族構成出てないけど、普段の言動から気の強いお姉ちゃん居そうというだけならキャラ解釈の範疇 解釈違いだと 小型犬ではなく、大型犬だろ とかもう克服してるだろ みたいなところで引っかかる 妄想はAはそういう性格であるエピソードをストーリー的に仕立てて考えることとして言葉を分けて読み取ってる もちろんストーリー上に仕立てているので上記以外のAというキャラはこういう行動するだろう。みたいな解釈も集まって自分なりに理解してないと書けない。解釈の集合体… まあ、公式にない幻覚を見ようとしているのには違いない
上でも似たのが出てるけど、公式の情報をこんな意味で受け取ってます・認識してます、ってのが解釈で、その解釈を用いてアウトプットした物を妄想って呼んでる。 具体的に言うと「このキャラは、原作のこのシーンでは怒るのに、こっちのどう考えても落ち込むような場面で虚無になって、え?この時に笑っちゃうの?マジで?」みたいなのに対して、「つまり他者に興味がない?ああ、違うな、このキャラって実は共感力が異様に低いんだ。けど、ここで笑うのは相手がこのキャラだからなんじゃん…うわ、好きすぎない?」みたいな理由とかキャラの行動理念とかを、自分なりの理解に落とし込んだものを解釈と呼んでる。 んで、それらを下敷きに二次創作したものを妄想(もしくは幻覚)って呼んでる。
人によって定義が違う気がする 「逆カプは解釈違い」というような人間がいるけれども、自分なら原作を「解釈」してセの左右を決めるような人間とはそもそも気が合わないと感じてしまいます
二次創作BLでよく使われてる〜って書いてるのに読めてない人多いな… トピ主の認識で変わらないと思う。 けど自分の認識が正しいです、公式でも認めませんみたいなニュアンスで使われてるのをよく見るから、使ってる人間はそう思ってなさそう。
そうだよただの妄想をわざわざ「解釈」だとか偉そうに抜かしてんのが腐女子っていう生き物だよ マジでどうしようもない糞な存在だよね あまつさえ公式のことを「公式が解釈違い」だのなんだの抜かすし。公式でBLじゃない男達を勝手にBLにしてる分際でクソ厚かましい…あの面の皮の厚さだけは見習いたい。いや見習いたくねえわ
二次創作BL関連でよく使われてる解釈なら、妄想・好み・「こうだったらいいな」という願望等だと思う 原作でAが笑ってるのを見て「嬉しくて笑ってるんだ」や「本当は泣きたいけど無理して笑ってるんだろうな」とかも解釈だと思うけどトピ文の解釈とは種類の違う解釈だと思います
二次創作するうえで変換の仕方=解釈一致、解釈違いと認識してる 主人公A:努力家、お人好し 作者α→努力家だけど実は面倒臭いとは思ってるし、お人好しだけどたまに何もかもがどうでも良くなって自暴自棄になる時期が1年に3回くらいはある 作者b「解釈一致!わかるー内に秘めた雑さみたいのありそうだよね!」 作者c「解釈違い。そんな斜に構えるキャラじゃない。単純馬/鹿キャラでしょ」 ↑こんな感じ。妄想なんだけど、そういう"解釈"をしているって話なのよね。そもそも"解釈"って単語だけであまり使わないような?こういう解釈してますー。ともあまり言わないし。誰かの解釈(妄想)キャラを一致するか否かで解釈って言葉を使っているような気がします
道端に咲いていたたんぽぽをみて 「きれいな花だ」「いやただの雑草だろ」っていうのが解釈 「コンクリートのすきまから健気に咲いたそれは、きっと神の思し召しにちがいありません」が妄想
解釈も妄想ではあるけど、根拠のある妄想って感じ 「単行本5巻での行動から考えると、あのキャラは正義感が強いタイプ」みたいな 妄想してる本人なりの裏付けがあってキャラや設定の分析をしてるかどうかが違いだと思ってる
解釈は妄想より概念的というか、Aは強気だけど本当は誰かに寄りかかりたい気持ちもあってBに出会ってそれが表せるようになったんじゃないか、何故なら原作のあのシーンでこうだったのにBと出会った後のシーンではこうだったから……みたいな考察だと思ってる もちろん妄想なんだけど、割と筋道立てて考えられたものというか カプ解釈っていうと、ABはAがBに依存してるように見えて実はBの方がAに依存してるカプ、みたいなキャラ同士の関係性を考察したもので、そこがズレると作品の好みが合わなくなるから「解釈一致」「解釈違い」って言葉になるんだと思う
こうだったらいいなの基本ラインです
キャラ解釈は理解の解像度のことだと思うけど、結局正解は作者しか知らんしな
機械音痴のキャラがマチアプやってる漫画を見たらなんか違うなーとなりました。 その時はそっ閉じです。