持ち込み数を基本参考に配置してるから一概には言えなくない?htr〜小手でも既刊とかで大量の持ち込み数あったら誕席になることはあるしその場合は結局売れる数は変わらない 逆に参入時中堅ぐらいで初回島中、その後大手になって誕席→壁なら頒布数は増える。それでもジャンル自体が斜陽化したら壁のままでも頒布数は減るよ
それはどういった意味で聞いてるの…? 聞きたい内容が全くわからないから回答できないよ… ・その配置になった『だけ』で捌ける部数が変わるか?という意味の場合 →捌ける部数はサークル自身の人気による 普段島中のサークルが突然に緩衝材配置で壁になったとしても、配置のおかげで部数が伸びるとかは無いです 隔離配置や緩衝材配置の場合、島中→誕席の場合はさほど部数の差が出ませんが、島中&誕席→壁の場合は大抵、部数下がると思っていいです 島を流し見して買いにくる人の視界に入らないのでどうしても見つけにくくなるためてます ・捌ける部数、というのが物理的な意味の場合 →島中と誕席、壁、シャッターでは机の後ろのスペースの広さが全然違うので新刊持ち込み可能数がかなり変わってきます なので「(持ち込み部数の物理的な意味&機会損失的な意味で)配置によって捌ける数は変化するか?」という質問であれば、YESです
>>3
ありがとうございます。前者の意味での質問でした。 やはり島中&胆石に比べたら壁やシャッターは目に止まり辛く「ついで買い」や「表紙買い」されにくいんですね 緩衝材配置のhtrサークルだと辛いですね…
全配置経験してるけど配置によって捌ける数が変わってる感覚はないです。 いつもは誕席だけど今回は壁だったという場合に、誕席なら300部だったけど壁になったら500部だった!ということはあるか?ってことですよね? ないです。配置じゃなくて、カプオンリーがあるかないかで変わることはあり、それによってカプオンリーがないときは誕席だけどカプオンリーがある時は壁ということはよくあります。持ち込み予定数を500で統一していたとしてもそうなります。 そして実際に売れる数はカプオンリーがないときは300部、カプオンリーがあるときは500部というようになります。この場合の配置は誕席300で壁500と変わりますが、配置の影響で増えたわけではないと思います。
誕席→島中になったときは減ったけど、ジャンルの斜陽により誕席が存在しなくなって島中に移動パターンだったから場所というよりはジャンルの勢いがなくなったせいだと思う ポスターや表紙をみて手に取ってくれたなぁ〜っていうその場買いの層はどちらも人数変わらない印象 壁は経験ないのでわかりません