なんか小説家ごとの「背後で爆発が起きて振り返る」表現コピペ思い出して懐かしい気持ちになった
私の推しカプはお互い一番大事な人が他にいるので、爆発にその人が巻き込まれていないかどうかをまず確認します。 無意識に「こいつは大丈夫だろ」と思ってるので緊急時は助け合わないです。
攻めが受けをかばう。 ソースは公式でやってたの見たから。
むしろその爆発を自カプが起こしてる 爆発背景が似合いすぎるカプ
ふたりとも警察官なので、周りにいる人を庇います お互いのことは気にしません
周辺の住民を避難させる方と、爆発を止めに行く方に役割分担して問題に立ち向かう
二人の争いで爆発が起こるので、二人は爆発を背景に傷まみれでこちらに歩いてくる感じ
受けがその場に尻もちつくレベルで怯えて、攻めはそれ見て内心面白がる。 1分くらい面白がったあと、受けはまだ手足ガタガタで冷静さを取り戻せてないので、歩き出せるようになるまではその場に無言で留まる。けど内心(こいついっつも反応が大袈裟だな〜。ここまでくるとちょっとめんどくさいぞ)って思ってる。全く心配しない
>>2
まっ先にそれ思い出した
すぐ爆発の方をみて原因を探す ふたりとも強くてそれをお互いにわかってるので、どちらを庇うとかよりは二人で原因を調べたり二度目の爆発を防ごうとしたりする
爆発で受けが気絶したのを、攻めが命がけで救出してました 公式でやってました
バッ●ーノ!がどうしても思い浮かぶ
即2人で爆発現場に駆けつけて原因解明と犯人捜し
攻はそもそも爆発に巻き込まれないので、爆発を見て笑ってる。受は一人で冷静に逃げる。
公式で攻めが受けをよく爆発させています 受けは絶叫しつつも100%生還するし攻めは受けが100%生還するのを信じて笑いながら爆発させてます
>>5
私の自カプもそうだわ笑 決めポーズの時にドカーンと爆発してる。
受けが攻めを咄嗟にかばって怪我します。受けは自分が怪我したのに攻めの無事を気遣います。受けの怪我で攻めが本気でブチ切れます。そして爆弾犯をぶっ◯しに行きます。公式でやってました
むしろその爆風を利用して敵を倒すために共闘します
カプAB:Aが咄嗟にBをかばいつつ地面に伏せるが勢い余ってBが顔面強打し安全が確保されてからBがAを蹴りまくる カプCB:Cについてるセキュリティが素早く避難経路を確保しBとともに避難誘導される
犯罪者とかサイコパスとかヤベェタイプのカプばっかり好きになる 非常時は受けを身を挺して守ってお姫様扱いするけど結局冷たくあしらわれるみたいなのが多い… むしろいつもヤベェことやってる癖に受けにだけは甘いみたいな そんなキャラばっかりや んでやっぱり爆発起こした原因が攻めで、しかも裏で受けが指示して爆破させて共謀してたってやつだな
攻めが起こした爆発だと勘違いした受けが慌てて「うちの子は悪くないです」と庇い、隠蔽工作に走る
攻めは瞬時に戦闘態勢へ、受けは一般市民を避難誘導かな
しょっちゅう攻めの近くで爆発が起こるからすぐ想像がつく笑 ゆっくり振り返り「なんだ?」の攻めと、騒がしいことやトラブル大好きな受けがひゃっはーテンションになって攻めを誘って現場へ駆けつけて二人で原因究明し始める
(多分)ジャンルバレすみません 二人とも◯術師です。爆発が起きた際にまず一般市民が巻き込まれていないかを確認する為 受けが攻めに「救助が必要か確認を」と言ってそれに従う攻め 一番冷静な受けがその後状況を確認したりします(◯霊が起こした爆発である可能性があるため) そんな感じかな