対になる文章とか連なる文章で文字数を調整してる。多分ててて構文の亜種。
原作軸のシリアスストーリーメインのR-18 自ジャンルではストーリーもエロもあるの意外と少ない
えろい全年齢を目標に書いてるよ 健全に見出すえろが大好き 1話にワンシーンは実質セッ☓っていう場面を入れるのが性癖(やってることは傷に薬塗ったり煙草の火移したり足の大きさ比べたりのド健全だよ) 読んでる人にえろさが伝わっているかはわからないよ たまに他の人が書いた素直なR18より伸びたり、「えろくないのにえろい」って熱い感想頂いたりして嬉しいね
格好いい胸キュンな推しを描きたい。一目で恋するような とにかく格好良くて、どこかかわいくてでも男の強さもある推し。そのバランスが難しい。 界隈では萌え系と耽美系がおおいと思う。私は少し異色なのかも
甘め恋愛やすでに付き合ってるカプが主流の中でセフレとかワンナイトとか体から始まる関係ばっかり書いてる あと目の描写がすごく多くて、目で語らせるのが好きなんだなと自覚した 界隈にウケてるかはわからないけど自分はめちゃくちゃ楽しいので今後もこんなのばっかり書いてると思う
>>4
めっちゃ好き〜〜 この文章だけでニヤっとした。読みたい
界隈の他の大手は、美麗な文章で綺麗な風景を書く人が多い。自分は簡素な文体で登場人物の心情を細かく描写していくスタイル。
連作短編で書きたい要素をぎゅっと詰めていくタイプ キャラ解釈は丁寧に、でも描写はわかりやすくを心がけてる 自カプの大手が情緒たっぷりに連綿と地の文を書き連ねていく長編タイプなので、差別化のために簡潔にテンポよくを心がけていくとそうなった
感想で、雰囲気が独特、冷え冷えしてるのに萌える、ふたりが繊細、みたいに言われるからそこかな 攻が受に見かけ上は割と冷淡 受も自立してて攻に踏み込ませないよう牽制してる けど内面はすさまじい共依存みたいな描き方 セリフはあっさり、地の文多め 原作隙間埋め中心、他キャラも色々出る キスすら一騒動、これBLなのか?って感じの 色んな関係性が混ざっちゃった拗れてるカプが性癖だから過去ジャンルもこんなだけど、どの界隈でもあんまり見かけないかも
1~4ページ漫画メインでセリフはなかったり少なめなのが多くて推しカプの日常を切り取るほのぼの系が多め 他者視点でその場にいるモブになれる感じが好き 表情(特に眉)をかなり意識してます
うお〜〜ありがとうございます! 皆さんそれぞれ異なる作品傾向で、改めて同人活動の豊かさみたいな所を感じられて楽しいです! 自分はどうかなと考えたところ、キャラが考えていることとセリフが全然違うみたいな描き方しがちで、キャラの脳内では愛情よりも執着を展開させてるなと思いました。そのせいで甘さ控えめになりがちだったんだな〜 引き続きどうぞよろしくお願いします!
情景が目に浮かぶ、読みやすい、と言って頂けることがあるので、そのへんかなと思います。 自分で心掛けていることは二つあって、一文に修飾語をたくさんつけすぎないことと、登場人物の心情を直接書かずに情景描写(正確には登場人物からの情景の見え方)で表現するようにしていることです。 前者は、例えば「隣町で行われた就職セミナーで配られたボールペンを持っている男性がうちの会社の面接を受けにきた」みたいな文章があったときになるべく主語述語だけで済むように修飾語(隣町~持っているの部分)をカットしたり、二文に分けたりします。 後者は、同じ空でも元気なときに見る空と微妙な気分のときに見る空だと見え方が違うと思うので、「抜けるような青空が広がっていた」にしたり、「空の青さが目に痛かった」にしたり。 自己満足の世界ですが、気をつけると同時に楽しいポイントでもあったりします。 (手前味噌ですが、情景描写で心情を表現することに成功し、「温度と湿度を感じる」という感想を頂いたときは嬉しかったです。)