自分のじゃなく仕事柄創作者の確定申告をやったことある側なんだけど、参考資料とかの経費は正直微妙なところだから匙加減によるとしか言えないな 人によって入れたり入れなかったりする あとから税務署とかに突っ込まれた時にきちんと自分の口で説明して、納得して貰えるかどうかってのが1番デカいので 特に今回初ということで、趣味で買ったものだけど収益にかかったもの、ってなると突っ込まれる可能性があるからそういう人のは全額計上じゃなく何割か入れる、て感じに按分したりしますね 来年の活動の様子を聞いたりしてね
他人から見て趣味の範囲にしか見えないものを経費にするのなら、そっち方面に詳しい税理士に頼んだほうがいい。 プロならまだ創作活動の一環で流行りや絵の勉強のために同人活動をし、グッズも本もすべて資料ですと言い張れるらしいけど、趣味の同人誌活動でたまたま利益が出たから申告するだけなので税務署に突っ込まれると弱いと思います。
>>2
ごめん脱字 ✖︎収益にかかったもの ⚪︎収益にかかわったもの ね
参考資料は入れてないよ それって、本のために買ったんじゃなくて、見たくて趣味で購入して、結果的に本に活きたってだけだし 「趣味として見たかったから」が購入時の主な理由だから、本の経費にはとても入れる気になれないし、ダメな気がする。 気がするから入れてないだけで、調べてみてはないから税理士さんに聞くのが一番安心かもね。
税理士に毎年相談してるけどそのへんはOKと言われることが多いなー 実際参考にして描いてるし 表現の参考にした別の作品の漫画とかも入れていいって言われるよ
ブルーレイやアクスタはグレーなので入れない方が安心だと思います。設定資料集は全額計上ではなく按分の形にするなら大丈夫だと思いますが、税理士さんに相談するのが確実かと それと参考までに、印刷代や送料はもちろんですが、イベ参加のための往復交通費やスペース代、それに差し入れやアフター費用も交際費として経費にできます。「かなりの黒」がどれほどの金額か分かりませんが、もし売上-費用があと少しで20万を切るようでしたら、ソフトやタブの買い替え他作業環境の改善にデスクや椅子の新調等もおすすめです
白色確定申告が必要になり税務署に話を聞きに行ったことがあります。 スレ主さんが挙げられているものはすべて経費として認められると思います。 (全額計上するのが不安であれば、按分して●割だけ計上、というような感じにするといいと思います。) 税務署で話を聞いた中で驚いたのですが「白色申告レベルであれば仕分けの中身をチェックするようなことはないのでそれほどきっちり管理しなくていい」と言われました。 私はなにかあった際(もし税務署に突っ込まれることがあれば)自分で説明できるよう会計ソフトで管理するようにしています。 上記のように可能性が低いにしても、税務署に質問された際に言い淀んでしまうものは計上しない方が無難かと思います。
同人収入が300万以上なら領収書の保存義務が発生するし、帳簿も必要になる 300万以下なら領収書の保存義務ないので、入れたきゃ入れればって感じ
これは大事!300は超えないほうがいいよ〜趣味でしかないなら!
税理士に頼んでるけど全部入れて貰ってる 元々フィギュアやアクスタは参考になるくらい造形のいいものしか買いません
上でも言われてるけど知り合いの税務署の人いわく白色申告ならよっぽどじゃないと深掘りすることはないから堂々としてたらいいと思う 用途はちゃんと説明できるのが大前提だけどね