嫌な気持ちになるから見にいくべきでないと分かっていながらも見に行ってしまう、葛藤に耐えられない人間 そういう人は総じて駆け引きや勝負事に弱い 不健全なメンタルの可能性もある 見に行かない人は正しさに固執しない価値観を持ち、外界に対する執着心が薄く元々必要以上に他人に興味がない気質 または健全なメンタルをもつ健全な人間であるサイン
参考になった
トピ主はその相手のことをライバル視してて、性格やこれまでの行いで軽蔑しながらも同時に嫉妬してるのかな?と感じました。 相手にひとつでも負けていたくないから粗を探しに行って、自分の方が優れた結果だったら安心して逆だったらめちゃくちゃムカつくのを繰り返してるのかと。 自分の価値が嫌いな相手基準になっているというか。 こうやって文章にしてみるとすごくつまらなくて情けないことをしてると思いませんか? 自分がしてることがクソつまんねーと自覚できたら自然と見に行かなくなると思います。 嫌いな相手を見に行かない人はその行為がクソつまんねーとわかってるからだと思いますよ。
暇なんじゃないの 私もここに来る時は暇だし
大好き大嫌いポジティブネガティブ善悪とか関係なく、脳にとってはただの刺激 >大嫌いだし作風も解釈違いで好きではないので見ないことが一番なのに、見てしまいます 強い刺激ほど癖になるから、嫌いな人を見て嫌な気持ちになる=快感を得てると思えばキ◯い事してるなと分かって止めれるかもね 後「これはやらない方が良いと頭では分かってるのに!」って理性がストップかけるのは、実はそういった刺激に溺れないように本能が止めてくれてるんだよ 不必要に刺激を受けすぎると脳にとっては大変だからね、身体を大事にしましょうというメッセージ
定期的に話題になる細かい事を気にするか気にしないかの星座特徴のアレとかもそうだけど性格もあるよね あと自分の心に余裕があるかないかの差も大きいと思う
>>6
トピ主じゃないですけどトピ主と同じようなことをしてしまう側なのですごく刺さりました ほんと文章にするとクソつまんないですね…もうやめます 横から失礼しました 目が覚めましたありがとうございました
聞いた話ですが 嫌だろうなと思って見に行く→見に行くと実際に嫌→マイナス方面の成功体験として脳に記憶され、またやりたくなってしまう そうです。期待通りの結果になるから何度も繰り返してしまうんだと思います。
>>9
これは真理だと思う 忙しいとマジでどうでも良くなる
>>13
横ですが、やめたいと思ってやめられない 「爆死後にダッシュボードを小まめに見に行って、わかってるのに無風を確認しては悶絶する」のがやめられない理由が、分かった気がします。 これとは違うのかな…。 成功体験カウントされて病みつきとか、怖いですね。
>>9
それ。暇なんだよね。 創作に集中してるとまじで嫌いな人間どころではないのでどうでもよくなる
暇だから と言いたい所だけど 暇を作ってでもわざわざ攻撃しにいく人ってたくさん居る 時間作ってでもって相手が間違ってて自分の考え方の方が正しいって証明したいんだよ 否定をすることでしか自分を確立できないっていう精神異常者
>>13
私も聞いた事ある。 嫌いな人を見に行くのは心の自傷行為なのに「やっぱりあいつは嫌いだった」という安心感からまた見たくなるって。
よく言われてるけど 好きの反対は無関心、行動を逐一チェックしたくなるのは「嫌い」と言いながら興味津々で 「発言がかぶったら嫌だからチェックしないと」なんて言い訳しながら見てしまうのは、関心つよつよだからなんだよ (たまたま萌ツイとかネタかぶりして、パクったとか思われると激しく心外な気持ちはよくわかりますが) そいつのこと気になって気になって、いつも考えちゃう もう好きな人とと同じくらい時間と感情のリソース割いてる、トピ主にとって最重要人物 そう考えると、そんなのに自分が夢中になってるなんて悔しいし「考えるだけ無駄、アレにそこまでの価値は無い」と思えてきて、見に行くのやめられませんかね 無駄だよほんと そんな時間あるなら、映画の一本でも観て感性磨いた方がいい 自分はそれでムダ時間の断捨離しました
>>2
完全にこれ あと、後者はただ単に記憶力が悪くてすぐに他人の存在自体かもしくはIDを忘れる、記憶喪失かアホなタイプ ちなみに私のことです
>>13
これ書こうとしたらあった ネガティブなバージョンの成功体験しちゃってるよね 私も経験あるけど、ネットよりリアル充実させたらどうでも良くなった 友達と話してる時は携帯見ないからね
出てる以外だと、見に行く人はどこかで相手のネガティブな結果を期待しちゃってるっていうのもありそう 見に行って相手の当てこすりツイがいいねついてないとか、作品の評価が低いとか、感想リプもらえてないとか、相手の創作や日常についてのツイがネガティブだったりとか、つまり自分を攻撃してるように見えたり価値観が折り合わず敵のようなイメージを抱いてしまった相手の不幸を無意識に期待しちゃってるような感じとか 相手のネガティブさや不幸の断片を摂取することで、相対的に自分が正しい強者であるかのような勝利感を得たいようなイメージ 見に行かない人は、創作以外のこと、たとえば仕事とか私生活に時間や労力を割く必要がある、または別の趣味や対人交際などにも時間と労力を投じたくて実際そうしてる そうなると相対的に相手が敵みたいなイメージが薄まるというか平たく言うとどうでもよい存在に近づいていくからネガティブな結果にもさほど関心がなくなる気がする 年取って白黒思考が減ってグレーでファジーなものを許容できるようになると自然にそうなってくパターンもあると思うけど あとは、それまで自覚なかった場合に、そういう自分ってかなり嫌な人だなって客観的に気づいた人が、そのタイミングでスッと離れられるようになることもあると思うよ
自分を傷つける存在なんて、自分の世界には不要なのでただ、排除する。 インターネット上ならいくらでもそれが可能ですよね。 排除して、自分の中で相手が〇んだことにします。 いない者は見に行けないのです。この世にいないので。 傷つけられた過去は消えませんし、思い出しては傷が痛みますが、新しい傷は増えずに済みますよ。
>>9
これ 仕事と原稿で毎日忙しくしてるとどうでもいい 時間がなくて常に必死
>>19
恋してる状態に近いねw 四六時中考えてたり頭の中を占める割合が大きいんだから
嫌いな相手をトレパクしたいから見に行くトレパクラーは居るが
トラブルがあったのはお気の毒だけど、人は自分の鏡だから、トピ主はその人を大嫌いになりたいし振り回されたいからその人が嫌いになりたくて見ちゃうんだよ。 トピ主、人にどう思われてるかすごい気にしてるし、自分が知ってる場所の事は自分でコントロールできないと嫌なほう。 トピ主は真面目なんだと思うけど、人や状況は自分でどうにかできないものだと本当に納得するまでは見ちゃうよ。
臭いものを嗅ぎに行きたい気持ちはめちゃくちゃわかる
>>29
言い得て妙
まとめてになって申し訳ございません。 コメントすべて頷けるものがありました。 ・葛藤に耐えられない→確かに。人が見ていれば正しい選択をできるのに、自分一人になると極端に弱いです。 ・自分がどうなりたいのか→これは新しい視点で考えさせられました。考えてみましたが、結局人からチヤホヤされたい、認められたい、理解してほしいというところに行き着いてしまいました。 ・相手のことをライバル視してて、性格やこれまでの行いで軽蔑しながらも同時に嫉妬してる→そのとおりだと思います。よく考えてみたのですが、相手の振る舞いがcremuでは嫌われるような「痛い」振る舞いで、それでも嫌われずに仲良くしている創作者がいたりファンから崇められているのを見て、羨ましくて仕方ないのだと思います。自己愛も何もかも曝け出して、それでも嫌われないことに対して。そうすると結局私は創作がしたいのではなく、創作を通して自分を好きになってほしいという気持ちの方が強いのではと思ってしまいました。 ・暇→とても暇人だと思います。習い事などしてみればいいのかもしれませんね…。 ・脳にとってはただの刺激、強い刺激ほど癖になる→これはすごく納得してしまいました。嫌いな人を見て快感を得ている…確かにそこも認めている自分がいます。ほぼヲチ感覚で、相手の不幸が快感になっています。性格が悪い…。 ・好きな人と同じくらい時間と感情のリソース割いてる、トピ主にとって最重要人物→本当にそのとおりですね…ちょっと見に行くだけだし…と自分に言い訳していますが、もっと他の楽しみを探した方がいいですね。 ・相手のネガティブな結果を期待しちゃってる→これが一番強い気がします。そういうときが一番溜飲が下がってスッキリします。その快感を得たいのかも。やはり習い事などして暇な時間を減らすのがよさそうですね。 ・人にどう思われてるかすごい気にしてるし、自分が知ってる場所の事は自分でコントロールできないと嫌なほう。人や状況は自分でどうにかできないものだと本当に納得するまでは見ちゃう→おっしゃるとおりすぎて返す言葉がありません…。
頂いたコメントにヒントを得て、「他者評価依存」で検索をかけて勉強しました。 自分がどうしたいか、どうなりたいかを考えているのですが、やはりどうしてもそこに他者評価が入ってきます。 もし他者の評価なんてどうでもいいというところまでいけば、作品をネットに公開したり本を頒布したりすることはないと思うのです。 ここの折り合いはどうつければいいのか、答えが見つけられません。
横からですが本当に刺さりました。肝に銘じますありがとうございます
>>32
作品をネットに公開するのは他者に評価してほしいからでなく、自分が最高だと思ったものを同じものが好きな人にお裾分けしたいからという気持ちが大事だと思いますよ。 技術を上げれば自分も今より満足できるのでは。 まだお若いようですしどのようにでも変われると思います。 また、他人に認められたい・評価されたいという気持ちがどうしても強いのならべつに創作にこだわらなくてもよいのでは。 スポーツや勉強、音楽などまだ試したことがないものに挑戦してみてください。
大嫌いだから見てるんじゃないの?興味なかったら無視するでしょ
ROM垢を持ってるか否か わざわざ垢分けして身分を隠した上で覗き見る精神性
トピ主のご返信を読んで、とても真面目に悩まれているのだと感じました。 暇だから等のご意見もあり、それが頭で分かっていてもやってしまう点が悩みなのではと思いましたがいかがでしょうか。 私も他者評価依存(創作物への評価)が気になり、確認してストレスに感じたりやめたいと思っています。 私の場合ですが、暇だからという原因を潰すより、根本的に支部へのログインを辞めました。 まだ覗きたい気持ちでいますが、そこは我慢して…。 最後は根性論みたいになってしまい申し訳ないのですが、ひとまず「見ない」という行動から入り、(そのために見るのが面倒くさくなるようにアプリ消したりログアウトしたりしました)、見ない替わりに他のことしよう、という流れでリアルが忙しくなりつつあります。 同じ悩みを抱えているので、どうかトピ主の生活が穏やかでスッキリしたものになりますよう、願っています。
嫌な気分になるから見んとこ〜くらいの気持ちです。
>>35
ほんとこれにつきる
暇なんだと思う。忙しかったらいちいちそんなことしない