感想が欲しくないタイプの人もいるでしょうし人それぞれでは? あと前半と後半で話が変わってますが、結局欲しいものリストを公開するような奴は嫌って話でしょうか。
まあお菓子の差し入れは感想や応援の一種だと私は思いますよ。あなたの作品や活動を大なり小なり好意的に見てますよーっていう。そうじゃなきゃ渡さないと思いますし。 まあ作品そのものに言及してほしいという気持ちもわかりますけどね。しかし感想や批評を言うのにはある意味での「資格が要る」ので難しいですよね。私も感想を伝えられる相手は限られてますから。あまり期待しないことです。 欲しい物リスト、うーんと思う気持ちもわかります。 でもまあそこは他人のやることですから。無視して自分のスタンスを貫いていけばいいですよ。
欲しいものリストの是非と、差入より感想が欲しいかどうかは別の話題だと思います。 Amazonのリストは私もやるつもりはありませんが、やってる人に対しては何の感情もありません。 感想も正直返事を書く時間を取れないので特に欲しいとも思いません。 でもイベントで渡しに来てくれるものやDMを頂く分には有難く受け取ってます。 どっちの方が欲しいとはあまり考えたことがなかったです。 人によるのかもしれませんね。。。 イベント後にたくさんの差し入れを写真に撮ってツイッターに載せるのが好きという人もいるでしょうし。
知人にギフティのような金券や物の差し入れよりも文章で送ってきた感想の方が嬉しいので、次回以降はそれによって裏で贔屓するしない(取置きをするとかしないとか)を決めてるって人がいました。 トピ主さんはそこまで露骨ではないにせよ、マイナスなものでも参考になるから欲しいと意欲的でいらっしゃいますし、ご自身の作品の向上のために前向きに感想を欲しているということなのかなと思うので、それなら尚のこと素人のテキストがそんなに欲しいのか…?と私は思ったのですが、やはりかけてもらった手間、というものに価値を見出していらっしゃるということなのでしょうか? 送る側の意見としては、尊敬する相手に書く文章を考えるのってそうは言っても結構大変なので、それをするよりは手軽に課金して済ませるという選択肢を持たせてくださってる分、欲しいものリストを貼ってる方の方が感想も送りやすいなという印象です。気遣いが透けるといいますか。
クレクレが過ぎる、ってのがトピ主さんのもやもやの核心でしょうかね。 けど差し入れや挨拶の時に「前回の本の〇〇が良かったです」という一言を頂いたりもしますし、後から改まって感想を送るのがこっ恥ずかしいという人にとっては、感想を自然に伝える良い機会でもあります。 作家からすれば「次回作を作るまでの間に欲しいんじゃ」という気持ちも分かりますけどね… オンラインの差し入れに「欲しい物リスト」は個人的な感覚ではboostに近いものだと考えています。 金銭に関しては価格以上のものを乗せられないから、代わりに物品でという。 主催の人が恐らく差し入れや欲しい物リストをよく使ってるタイプの人なんだと思います。 だからわざわざ項目があったんじゃあないかな、と。