わかる… 私も自萌えできなくて他の人の書いた小説が読みたすぎて、門戸を広げるために漫画を描いています。 自萌えできないと、クオリティ上げて評価貰うことでしか自作に納得できないからキツいな…とは思います。 そしてマイナーだと、漫画で千いいね超えても、小説で参入した人は10いいねあればいい方…となってしまい、参入した人の心が折れやすい環境で、それもまた悔しいですね… まじでわりとただの共感で解決策を提示してあげられないのですが… 私の場合は、漫画のクオリティを上げる努力をするのはけっこう好きなので、ひたすら自萌えしない漫画を描いては「今回も描き込みがいいかんじだ…」というのを眺めて満足するようにしています…次活動するとしたらオリジナルか旬カプに行きたいですね…
そんなにマイナーなら最初から萌るCPやジャンルじゃないんでしょ 原作供給がなきゃ誰も描かないよ
数千いいねでそれはなさそうじゃない?
>>3
キャラが好きとか あとは海外の人とかは内容関係なくキャラがうまく描けてればイイねする 割と人数多いジャンルなら普通にある CP自体に人気あるマイナーなら感想がアホほど来るしなんらかの反応はしてもらえるよ
もしかして、トピ主が絵馬だからもし新規でハマったとしても、トピ主の作品さえあれば良いから私は描かなくてもいいや!とか他の人に思われてるのでは??マイナー界隈では稀によくある現象ですね…
>>6
トピ主はそれを言って欲しかったんだと思うよ!
旬ジャンルでマイナーカプを神絵師が広めるのはある程度できると思うけど、マイナー「ジャンル」を二次の力で広めるってめちゃくちゃハードル高いと思う。だってTwitterで知らないジャンルの神絵が流れてきたとして、そのアニメを見ますか?と言われたらいちいち見ないし……。 どうしても広めたいなら、そのジャンル絵を描いてくれた人はすぐさまフォローしてRTして感想リプ送って、という交流面の努力。下手絵とか字書きでも全員その対応をするべき。自カプにそういうタイプの絵馬がいてやっぱり人がめちゃくちゃ増えたしね。絵馬に優しくされたらもっと書こう!!ってなる人は一定数いるよ。もうやってたらすいません。
同士を増やしたいならレベルの高い作品を次々投稿するよりも同じCPを描いてくれる仲間を全員褒めちぎる方針がいいと思う htrの巣窟みたいになりやすいけど、評価に飢えている人は来てくれそう
>>2
同じような立場の人がいて嬉しいです。 旬カプに行けたらいいなと思ってはいますが上手くいかないな〜と苦しんでいます。 漫画のクオリティは客観視があまり得意では無いのであまり実感できていないです。
>>3
原作はフェイク入れますがかなり昔のもので話が好みが分かれるようなものなのですが凄い濃度のCPがあります。 原作供給は正直今は無いです…
>>6
それは盲点でした。試しにアカウントを消してみようと思います。1ヶ月様子見で…
>>8
やはりジャンル単位で広めるのはハードルが高すぎますよね…。 交流の努力はしたいのですがまず新規で作品を作ってくれる方が誰もおらず困っています。ジャンル者は人柄が苦手だろうがなんだろうが全員取り敢えずフォローしています。
いいねリツイートはするのですがリプまではしてはいないので積極的にしていこうと思います。界隈の創作者全員が筆マメでは無いので一回一回を大事にしていきたいです。
トピ主の文章からひしひしと感じるのが、独りよがり感。 自分だけが楽しい作品作ってそう。二次創作って共感する作品が多く評価されるから共感されるような作品にシフトチェンジした方がいいかも。 私の気持ちを分かってくれよって作品だと一つも共感出来ないなぁ。現に今もトピ主の言う事にあんまし共感出来てない。まぁ他の独りよがり作品作ってる人は共感出来ると思うよ。
今後の原作からの供給が望めない過去ジャンルだとけっこう厳しいと思います。 懐かしい〜こんなジャンルあったあった!って感覚で、知っててもうそのジャンルを通り過ぎた方々が評価しているパターンもありますし、今から創作者を増やすのは苦しいですね……。
知り合いの絵馬は布教マンガを描いてTwitterやシブに置いてます。 ネタバレ無し、作品への愛が感じられて面白そうだなやってみようかなーと思える内容です。(ゲーム) 実際シブには「これ見てやってハマりました!ありがとう」コメントがたくさんついてます。 また友人知人にも着々とおすすめしていて、営業力がすごい。 なかなかクリアするまで骨が折れる作品なんですがプレイ中に逐一いいねくれたり応援してくれて、中間地点でその時点のネタバレ無しのファンアートや公式グッズを見せてくれたりして、福利厚生が手厚く(笑)がんばろう!と思い、クリアしてまんまと沼にハマりました。 今では同界隈にいます。(もちろんそこまで沼に落ちない人の方が多いので、数打つ必要あり) まずは絵の拡散力を利用して、熱量高めの非公式PRマンガを描いてみるのはどうでしょうか?
旬ジャンルかオリジナルでストーリーに重点を置いたマンガを描けば良いのでは? 大好きな小説家や漫画家がいったい何を見て読んで体験してこんな素晴らしい話を思いついたのかってすごく気になるし、それが手に入るようなモノなら自分でも推し作家のオススメを購入・履修してみようとするファンって、多分私だけじゃないと思うんだ。 同人作家が推してたバンドを履修してみてファンになったこともあるから、何がこの人を形造ったのか気になるレベルのマンガ描けばワンチャンあると思う!