脳内「世紀の大発明のエロさや!」 描き始め「これはエロい!」 下描き「全然エロないやん」 文字いれ「エッッロ!」 ペン入れ「なにがエロいんやこれ」 仕上げ「ドドドエロ」 「ほんまにエロいか自信なくなってきた。でも推しの顔かわいい。誰か1人でも刺さってくれーッ」アップロードポチー なんだけど常にジェットコースター。たすけて
そういうシーン書く時は異様に集中力が高くなって想像の中にのめり込んで?書いてるので、客観的にどうなのか全然わからないままガンガン書き進めてしまう 後から読み直して「うーん」となるときと「最高」てなるときと半々くらい
ほぼ1次エロ描きです。 ぼんやりプロット考えてる時は、「うむ、いつも似たようなモンだがまあまあエロい」と思い、 ブロットとセリフを文字起こししている時は「めちゃくちゃエロい」と思い、 ネームを描いてる時は「まあまあエロい」と思い、 下描き~仕上げまでは「あまり何も考えずひたすら作業(サギョイプもする)」、です。
いつものセクハラトピ
描き文字入れたらエロくなる 有償のプロも使う描き文字を使ってるので 私の絵ではなく描き文字がエロいだけでは?とよく思う
全然思ってない 誰かに「大丈夫エロいです」と言ってほしいと思いながら書いてる
自分じゃわかんないから「なんとかなれーーーーっ!!」って思いながらやってる 感想いただいた時に観る側にはそこが刺さったんだーって客観視する感じ
>>7
私もこれ 描くたびにエロシーンの難しさにウンウン唸ってる…
文字だけど全然エロいと思えない、書いてる最中ずっと賢者タイム エロは結構頭使わないとクリーチャー化しやすいと思ってて(あり得ない体勢してたり腕何本も生えたり) まず脳内で状況をできるだけきっちり映像化して文字起こしして、おかしなとこあれば再度脳内映像を修正して…… みたいな行為の繰り返しだからエロさを拾う隙が無い 出来た物見ても本当にこれエロかったのか?って気持ちになっちゃう たまに貰う感想にさらっとエ ッチでした!みたいなの書いてあると救われてるけど 本音を言えばもっと率直にエロの良いとこ悪いとこ教えて欲しくなる
エロは考えること多くてエロいかどうかとか気にしながら描く余裕がない 人体むずかしい 穴の位置棒の位置おかしくないか、腕や足がおかしいことになってないか、筋肉はちゃんと描けてるか...普通の漫画描くより頭と体力使うんだけどどういうことって思いながら描いてる
わかる!!!!全く同じ