気にしないで活動を続けたら良いと思います。自分があと何年自由な時間、生きている時間があるかわからないですよ?
コメントありがとうございます 同居家族=高齢の両親と、ぼかしますが兄弟姉妹ですね…家事と仕事の合間のオアシスを取り上げられてしまった形です 特に父は定年前は仕事人間であったこともあり趣味の大切さを説いても通じず…高齢ゆえにこちらもあまり強く出られず… 仰る通りいつかは(父いわく中毒状態を抜ければ)肯定的に捉えられる日が来るのでしょうね。現状ただただ苦しいですが… 話を聞いていただいて少し落ち着きました。 ありがとうございました。
家族の指示に従うのはやめたほうがいいとおもいます。 趣味は基本的に「自分が楽しいことをしたい」というのが理由になります。 しかし家族の理解を得られないとやめるなら、自分の人生を最大限楽しむのは不可能になってしまいます。 無理して活動を続ける必要はありませんが、他人を理由に辞める必要もないのかなと思いました。
ああ、理解のない身内パターンですか。お気の毒に。 家族が誰か不明ですが、何だかんだで身内とは一生付き合うので家族の意向は大事にしてあげてください。 きっと今の選択が正しいと思える日が来ますよ。人間自分を肯定するようになる生き物ですから。
それでも辞めざるを得ないことはあるんですよ。逃げ道はあっても選ぶわけにいかないこともあります。あるんです。 トピ主さんには心中お察ししますとしか言えません… いつか折り合いのつく日が来ることを祈っています。長年続いた好きという気持ちも本を出してきた行為も熱意もなかったことにはならないですから、それは忘れないでほしいなと思います(忘れられないからつらいんですが…)
申し訳ありませんが、たとえ家族であれ、成人の趣味に口出しすること自体疑問に思われます。 他の趣味ならご家族には問題ないのですか? もし、他の趣味であっても認められない場合が多いのであれば、公的機関などに相談した方がよいかと思われます。 どうぞ、ご自身を大切になさってください。
他の家族をどうこう言うほど、うちの家族ができた家族ではないんですが、トピ主さんって社会人なんですよね……? 大学生の女の子とかならまあまだ分かるんですけど、自立している人間の趣味に口出すってすごいですね………。正直、自分が友達からそういう話されたら引いてしまうかもしれません。 トピ主さんの創作活動が、例えばグロリョナとかで一般のご兄弟やご両親が見て引いちゃって心配するとかなら分かる(それでも辞めさせる権利はないと思います)んですが、やっぱりいい年した娘の趣味に口を出して家族で話し合いして監視してやめさせるって度が過ぎているような気がします………。 ただ、家族のルールや考え方はいろいろですし、トピ主さんも実家を出られない理由とかもあるんだと思うので無闇に批判は出来ないんですが……。それでも、普通の距離感では無いと思います……。きつい言い方ですみません。
趣味に口出し、禁止するって...そんな家庭がまだ令和に残ってることにビックリです。田舎だと珍しくないのでしょうか。 ただ、そういう場所に身を置いてるのはあなたの意思ですので、受け入れるしかないのではないでしょうか。 家族を説得できない、単身で逃避できないなら、仕方ないですよね...。 愚痴吐き出しして、共感コメントもらってなんとか頑張ってください。
オタクが嫌いな伴侶に黙って活動していて、結果騙していたような形になったのかなー?と思ったのですが 親兄弟なんですね……。 仕事があり、家事も出来るとの事なので、これを機にご実家を出て一人暮らしは出来ないのでしょうか? 物理的距離が離れてしまえば、いくらネットでの活動を把握されたところでそこまで実害は…と存じます。 理解が出来ない、まではわかるのですが、理解が出来ないから辞めろ、はわからないです。 親兄弟におんぶにだっこで金銭面や家事面を任せきりおたく活動をして遊んでいた、とかなら趣味を取り上げられても仕方ないかなと思いますが、そうでもなく、家族も大事だけど趣味も大事なら家族のいう事に盲目的に従う必要はあまり感じません。 今の選択が正しいと思える日が来る、なんて書いている人もいますが、うちは親兄弟がああだから仕方なかったんだ…と諦められる日はあるかもしれませんが、正しかった良かったと思える日が来るとは私は思いません。 諦めと恨みが交互に襲ってくるだけです。
創作活動自体が家族からNGなのですか? それとも内容的に(BL等)NGなのですか? 後者であれば昔聞いた話ですが、ある人(仮にAさんとします)か商業BL小説を隠れて読んでいたのですが、クリスチャンの夫に見つかってしまい、家の中にそういうものがあることが耐えきれないから本は捨ててくれ、読むのもやめてくれと言われたそうです。 その本(シリーズもの)は主人公の成長物語で、Aさんはその本を読むことですごく勇気づけられてきたから本は捨てたくないし読むのもやめたくないと悩んでいました。 最初のうちは平行線でしたか何度も話し合いをして、書庫かどこか決して夫の目につかないところに置くことで許してもらったらしいです。 トピ主さんの御家族は話し合いをしたけれど無理だったということなのですよね? ただただお気の毒というより他にありません。 トピ主様がいつか家を出て思う存分創作活動ができることを願っています。
ご高齢のご両親ということはトピ主さんもそれなりのお歳とお見受け致しますのでこの際家を出て自由になるのはいかがでしょうか
様々な事情があり家を出れないのかもしれないし、今回の件を受けて検討中かもしれないので、家を出たら…とは言いません。 大変お気の毒でした、タイミングが最悪でしたね…。新たに別の健全な趣味を始めたフリを装って継続できないでしょうか…他に同じ趣味のご友人はいないでしょうか。 一旦封印して状況が良くなった時にまた再開…とも思ったのですが、二次創作って作りたいと思ったその時に作らないと熱が冷めちゃいますよね…。 なんというか、本当に悲しいですよね。 共感しかできずに申し訳ないのですが、頑張って欲しいです。
スレ主さんの心中お察しいたします。心のオアシスを取り上げられてしまったとのこと、大変お辛いですね。 もちろんフェイクも含んで書かれたことと思いますが、家族との折り合いは本当に大変だなと感じました。 今はショックに感じる時間がひたすらに長く感じられてお辛い最中だと思います。時間とともにスレ主さんの心情と状況が少しでも良くなっていきますように。
1回やめたふりしてほとぼりが冷めたらまたこっそり始めるのもありだと思いますよ。これまで隠せていたのなら不可能ではない気がします。 私も実家から離れるのが難しい身(フェイク含みますが……仕事が家業、特殊な職種のためキャリアを生かした転職が不可能に近く、家を飛び出して1から新しい仕事を始めるには年齢がいきすぎています。10年前に1度家を出ようとしたんですが、家を借りる際の保証人のあてがなく、保証会社を入れるためには職がないといけなくて、住所がないとまともなところでは雇ってもらえない……というループを断ち切る方法がなくて諦めました。)なので共感する部分がありました。 私の家族も趣味に理解がなく子供の頃から何度もこっそり集めていた趣味の道具を捨てられたりされてきたんですが……10年前に家を出るのを断念したあと、またこっそりやってた趣味が見つかって大喧嘩になった際に私がブチ切れて包丁をふりまわし、それまでやっていた家事を自分の分以外全て放棄して1週間経つ頃に家族の方が折れました。 私と同じ方法をおすすめすることはできませんが、こっそりやる→ばれる→やめたふりをする→ほとぼり冷めたらこっこりやる……でいいんじゃないかと思います。自分の収入の範囲内で自分の時間をどう使うかはトピ主さんの意思で決めていいはずです。
私も隠れて同人をやっている身ですが、幸い親がネット環境に疎く、人の趣味に無頓着であるがゆえに誤魔化せている感じです。 作った本をトピ主さんのように万が一にでも読まれてしまったら、正直弁解の言葉が浮かびません…。お察しいたします。 最終的にはトピ主さんがどうしたいのかを優先されるのが一番かと思います。 誰かの言いなりになって納得せずに決めた物事はのちに後悔となり、下手をするとそこから恨みに変わりますよ。 相談ではないとのことで、これはお節介になってしまうかもしれませんが… 隠れながらでも本の制作自体はまだ可能な環境なのでしょうか? それならば辛い道のりではありますが、しばらくはネット上には活動を載せずに黙々と作業をし、作れるだけ作ってみてからひとまず頒布の時期や手段を考えるというのはいかがでしょう。 せっかく熱意はあるのに勿体ないような気がします。 ほとぼりが冷めるまで待って隙を見てこっそり続けるも良し、最後の1回と決めて説得あるいは強行突破覚悟で参加をして自分なりの有終の美を飾るも良し、とりあえず試しに止めてみるも良し、何もすぐに白黒判断をつける必要もないんじゃないかと思いますよ。
やはり家族を埋めるしか…ないのでは…と思ってしまいました。ツイッター監視されてまでチェックされてるの恐怖すぎます