ぶっちゃけフォロワーが少ないと舐められてるから感想の数は多いんですよね 大手には嫌われたくない、ブロックされたら困るから丁重だったり声かけられないけどコイツなら感想に飢えてそうだし最悪嫌われてもいいか、というような見下しが透けて見えるタメ口リプや茶化しコメントいっぱい来てました フォロワー増えてからはそういうのは寄ってこなくなったし感想の数は大分減ったけど丁寧な敬語でまともな文章貰えるようになったから質は良くなりましたし今の状態の方が楽しいです 失礼な態度の人相手にするぐらいなら感想要らないタイプなので
自分もそうだけどジャンルの旬が過ぎたか過ぎてないかっていうのも大きい気がする フォロワー少なくてまだジャンルが旬だったときは1作品上げたら5-6件一気にマロきてたりしたけど今は同じいいね数でも無風だよ ROMの熱意の大きさもあると思ってる
わかる 自分なりに思うことは下手くそだったころは応援してあげたい感があったのかなと 下手でもないけど大手や神レベルじゃないから一番声かけられない気がしてる 大手とかにいくと距離なしみたいな人とかファンですみたいなノリでよく声かけられてるイメージがある
フォロワーが少ないってことはトピ主がその頃ハマってたのはマイナージャンルだったのでは? マイナーだと、この人にもっと書いてもらいたい!この人を逃してたまるか!ってロム側も焦るからどんどん感想くれる。 でもそれが旬ジャンルや大手になると、別にわたしが支えなくてもこの人に感想送る信者はいっぱいいるでしょ~わたしが送らなくても書き続けてくれるでしょ~みたいな感覚になるんだと思う。難しいとこだよね。
自分の周りのことだと、周りと繫がってない新規アカに感想送る人はまずは匿名感想ツールを利用する 新規アカにフォロワーが増えてきてDM等で直接繫がったらそっちで送って御祝儀感想もなくなり匿名ツールは使われなくなるという印象 あとはジャンル全体の熱が下がっていて、本や作品が出れば見るけど感想を送るほどの熱はもうないのもありそう
わかる なんか見てくれてる人との距離が近かった気がする。だから、リクエストとか雑談系とかも来てたな 今はそういうのはさっぱり 気軽に絡んでほしいんだけどな〜 フォロワー増えると遠い存在になっちゃった…みたいなのはあるよね
フォロワー少ないけど好きな作家さんは 双葉扱いしてしまう。 芽が出たばかりで枯らせたくなくて栄養(感想)を送りたくなる。 逆にフォロワーさんが多い好きな作家さんは 茎も太いし葉っぱも茂ってるし大輪咲かせてる状態だから、 きっと色んな栄養(感想)をたくさん既にもらってるんだろうなぁと思ってあまり送らなくなる。
トピ主です。 みなさんそうなんですね。なるほどなと納得しました。 特に『下手でもないけど大手や神レベルじゃないから一番声かけられない』に私はこれだー!!ってなりました。 中間層が一番触れられない……もっと頑張ります! ちなみにジャンルはそこそこ長いソシャゲで入れ替わりは激しいと思いますが人はずっと多いところです。 みなさん、お答え頂きありがとうございました!!