多分ですが、そもそも揉まれた量が少ないのではないかと思いました。山ほど書いて山ほど変化に慣れてからでないと後悔もできないと思います。 書いたものを人に見せるか見せないかとは別として、感じる心を置いていくくらいのスピードで屍を積んで心を慣らす他にないのではないでしょうか。
よくある事ですが辛いからと言って他人の作品を見ず現実逃避していては永遠に今の気持ちからは逃げられませんし卒業出来ません 人と比べず自分だけが自分の絵を見て他人の絵も一切見ないのならそれで全然大丈夫です 何も間違っていないそれはそれで楽しい健全なお絵描きですし健康には良いと思います しかし他人の目と他人を意識して描く以上嫉妬とマウントとネタ被りからは逃れられません この手の気持ちの自己啓発や解決方法はさいとうなおき先生かディープブリザード先生の動画をオススメしますよ
他の人もおっしゃってますが、単純に書いた量や実績が少ないだけです。 自分の作品にオリジナリティや自信が感じられるようにならないと、トピ主さんの悩みは解決しません。 作風や絵柄が引っ張られそうになるのは、自信や経験が少ない証です。 自信や経験を付けるには? まずは、とにかく作品の数を増やすことです。
他の方と同じ意見なので >漫画のキャラや作風に自分の内面、性格が投影されてる気がして嫌気がさし、またキャラの愛より自分が中心となってると感じ、つらくなってしまいます。 これについて書いてみます。 自己投影しているのではないか、二次創作を通してキャラではなく自分自身の内面を救おうとしているのではないか。 そういう不安になることは私もあります。 感情移入する力が強いのかもしれません。キャラの心情を深堀りしていく中で、感情移入する力は創作でとても大事です。 でも感情移入しすぎるとキャラのセリフや話の展開が、原作を元にしたものから離れていき、書き手自身の人生を書くことになっていまいます。書き手の経験はあくまでも創作のヒントであって、メインではない。メインにすると自己投影された作品になるのかなと個人的に思います。 感情移入している自分を少し離れたところから冷静に見つめる別の自分を作って、自覚する。 冷静に見れる自分がいれば、本来原作を元にして書きたいと思った主軸からブレるのを防げるかと思います。 自己嫌悪して辛くなりますが、最初に書きたいと思ったものに向かってお互いがんばりましょう。
人が気になってしまうのは、本当の意味で自分と向き合えてないということじゃないでしょうか。 自分の足りないところや弱点を自分で許せてないから、優れた作品を見るとそれを突きつけられることになって苦しいんだと思います。 技術や客観的な視点が足りないなどの自分の弱点があると思います。それをちゃんと直視して、ここから上位に追いつくのは絶対無理だから下手でも良いと割り切るか、絶対無理だけど少しでも自分なりに上達しようと練習するか、どちらか選べばとりあえず少し楽になるのではと思います。 自分が上達していくと、少しでも上達することが嬉しいですし、出来ることも増えますから自信がついて、評価に振り回されなくなると思います。 創作する余裕があるのは幸せなことでもありますから、頑張ってください。
二次創作においてネタ被りなんてよくある事ですよ! そんなに気にしなくて大丈夫だと思います。 私は字書きですがネタ被ってそうだなぁ〜と思う時はキャプション等に『n番煎じネタですが、このシチュが大好きなので書きました!』的な事を書いています笑 私はパロネタが好きなのですが、キャラクター分析が出来ているのか不安になる事が多々あります。 そもそも、人外パロとかリーマンパロとかそう言うネタってキャラ崩壊してますしね… でも、自分がパロネタが好きなので書きますし、推しCPが人外だったら〜、リーマンだったら〜って妄想するのが好きなので、それで良いと思っています。 人様の作品を読んでいると、作者が自己投影している作品の方が読者も入り込みやすくて読みやすいと感じます。 (一人称が違うとか、男前な性格のキャラなのに女々しい性格になっているとかは流石にキャラ崩壊ですが笑) 二次創作はあくまで趣味なので、そこまで気にしなくて良いんじゃないかな〜と感じました。