作画の時にブレないように利き手は絶対決めてます。 あとはそのキャラの性格をイメージしやすいように兄弟の有無や好き嫌いを内容考えながら付け足していく感じ。 誕生日、身長、体重とかは作中必要ないのでつけない。下手したら名前もつけない時もあるけどなんとかなりますw
>>2
確かに利き手大事ですね! 私もやらかしたことあります…
長編の場合はストーリープロットを考えた後に、ノート見開きで左側に色んな角度の顔や服装デザインと、右側に身長/体重/誕生日/家族構成/食べ物や色などの好み/口癖/住んでいる家の間取り/幼少時のエピソードなどの詳細を書いて決めてます。 実際ネーム切る時にこうした方がいいかもと思ったら変える事もありますが、基本的には最初に決めたものを採用していくことが多いです。 キャラが生きてる世界を考えるのも好きなので、ほぼストーリーに関係ないような建物や道路、人の生活様式なんかも描き出して楽しんでます。 短編だとここまでは考えなくて、ストーリーと簡単なキャラデザくらいでやってますね。
細かく決めすぎると後で描きたい話と矛盾して困るんで、先に決めておかないと困る部分以外は空白にしてます 何かしら心に問題を抱えてる設定のキャラは先に色々決めておかないとブレやすいので過去に何があったかとかどういう家庭環境なのかとか比較的細かく決めますが、特に後ろ暗いものがないキャラに関してはトピ主さんと同じく作中の役割と大体の性格しか決めないことも多いです 描きたいストーリーありきで考えるので、キャラをストーリーに沿わせられるように空白部分を多くして柔軟性を持たせてます
テニプリのプロフィール参考にしてみるとめっちゃ色んな設定載ってて勉強になるよ
ストーリー漫画なら、キャラの性格や考え方の背景がどんなものなのか程度は決めてから描き始める じゃないと言動に一貫性が出ないので 単発モノで短いページ数で終わるやつならそこまで考えないけど、そういうのは自分用でネットには公開しないなあ
目線キャラは誰にするか どういう主義のキャラ達か その漫画で読後どういう感情になってもらいたいか、そのために適切なキャラ達か 物語を進めやすいキャラか キャラ達の身長差 このくらいは最低限考えてるよ
まずはキャラの外見と性格を考える→次にそれらの理由を考える→そこから世界観を決める→その世界観からテーマを考える→ラストまでの大筋を考える→具体的なエピソードを考える→ネーム→原稿
私も主さんと同じですね プロットで流れ決まったらビジュ描いてみてそれ見ながらネーム描きます