二次創作で作者がキャラを軽んじすぎるのは私も好きじゃない 自分が楽しいからって理由だけでいわゆる“弄り”をする底意地が悪い人だろうから近寄らないようにしてる
タイムリー!私もつい先日そんなような作品読みました。ただ好きな作者さんで連載長編なので続きで色々拾ってくれるであろう安心感がある方です。だからこれからの展開が楽しみです その作品は短編だったのかな?私ならだけどかわいそうな受けが性癖なんだなって思ってそっ閉じします。自分の好みに合わないものはそっ閉じ。ブラウザバック。これ基本です あとは自分で書きましょう。他人の創作に好き以外で批評つけたらヤバいと思った方がいいですよ
まあ浮気とかだって人によって許せる人と許せない人がいるわけだから、何が普通とか考えてもしょうがないでしょ。その人にとっては、というだけのことだからトピ主から見て納得できないものがあるのは当然のことよ。 昔は倫理観とか社会通念的にアウトとセーフがはっきりしてる面があったと思うけど、多様化複雑化によって一口では言い切れなくなってるしね。 自分はそうじゃないけどってモヤモヤを処理できないとしたら自分に自信がないのかもね。他人におかしくないって認めてもらわないと不安ってことでしょ。 大人の人はおかしいなと思っても他人は他人として済ませるから言わないだけ。
必ずしも現実とは連動しないと思う 萌えありきだから、可哀想な受という性癖かもしれないし、派手に喧嘩するようなシチュエーションには萌えるけど仲直りはしてほしい(謝っても許されないではハピエンに導けない)っていう事情もあったりとか 書き手側として、なるべく無理ない喧嘩の理由付けや仲直りの手法にしたいってのは勿論あるけど、やっぱり完璧にできないこともある あれだけすれ違っててこの程度で仲直りさせてもいいのか?と書き手として思ったとしてもどうにかオチに導かねばいけないし、できれば幸せそうに終わらせたい……ってこともあったりするよ ならそんなひどい喧嘩させなければいいのではって言われてしまえばそれまでなんだけど、そこは二次創作だから、やっぱりこういう喧嘩させてみたい、こんなシーンが書きたい見たい、こんなセリフが聴きたい、みたいな願望の結果として作るものだから そのあたりと、この喧嘩ならこのくらいの謝罪は必要だよねっていう現実的な感覚の匙加減も人それぞれだと思うよ
仲たがいからの仲直りとはちょっと違うかもしれないけど、信頼してる攻め部下に薬仕込まれて手酷く犯された受けが会社辞める→数年後再会したら受けが襲い受け化→受けが攻め押し倒して上に乗り再会セッ→以後ラブラブカップルみたいなやつそうはならんやろって感じだったな。自ジャンル性犯罪がヘキってデカい声で言うひと多いからこんなんばっかりある。
釣りかな? かきてはおまえのつごうのいいもえせいぞうきじゃないんだよ? わかる? わからないかな? おこちゃまだもんね このもじはよめる?だいじょうぶかな?