両方やってみて自分が満足する方 時と場合にもよるだろうし別にどっちかに決めなくてもいいんじゃない
>>2
確かに時と場合で選べばいいですね。 良い絵が描けても潰れたら意味ないのでバランスを考えています。
自分のその時使える時間の上限やパッションとの間折り合いで決めたらいいんじゃないかな。
>>4
そうなりますよね。毎回理想通りに描けるまで直したいけれど繊細な作業なので長時間は体力が持たないです。
理想を求めて楽しく描くではだめなの? 妥協せずに努力して少しずつでも上手くなるのって楽しいよ 自分の絵が好きになると描いてる時が楽しくなって時間をかけることも苦じゃなくなってくるよ
>>6
完璧主義で表情などを直すのを止められなくなります。 楽しいのですがある程度描けても安心できずに違和感を探してしんどいです。情報量も多くなり大変でした。
どっちも交互にやってみたら? 自分もものすごく力を入れて描く時もあれば、落書き感覚で気軽に描くこともあるよ 落書きレベルのものは描いたら気が済むのでネットにあげずに捨てちゃうことがほとんどだけど 食事もバランスが大事だけど、創作も楽しさと理想とでバランスよくやった方が長く続けやすいんじゃないだろうか
>>8
交互にやってますが例えばエロが難しいです。冷めやすくパッションが続かなかったり身体を描くのが面倒です。エロに向き合うのが気持ち悪い時も楽しい時もあって矛盾します。描いた絵を見るのは楽しいです。
そうなりますよね。明るい気分で深く考えずに描く方が簡単だしシリアスな作風は余裕がないと難しいです。
オンは楽 オフは理想を追求 印刷すると粗が見えやすいので…
前者でしばらくやったら本当に描き方が分からなくなり後悔したので今は時間かかっても後者を選んでやってます でも楽しさが一番大事だと思った
「とにかく一つ一つを丁寧に」をモットーにしてるってツイートしつつ淡々と描きまくる絵描きさんがいたけど 長い間鳴かず飛ばずだったのがあるとき急に大手に発見されてすごい勢いで有名になった 一番古い絵が支部に残ってて見てみると、確かに技巧面は拙くても「丁寧に描いてるのはすごくわかる」「描きたいことは伝わってくる」っていう不思議な魅力があって、CP絵っていうわけでもないのにブクマが多い この人の姿勢に憧れて自分も真似してるんだけど、作業中辛い分結果が出たときの反動の喜びが凄いからおすすめではあるかな
とことん理想を追求派です 1ヶ月同じ絵を修正し続けるとか余裕であります。 でも、逃げずに向き合い続けることで、新しく学べることもあるので大変ではありますが、後者をおすすめします!
オフは形に残るので気が引き締まりますね。楽をしすぎるとツケもありますが時々理想を追求すれば技術が上がり短時間の絵も質が上がって良い気がします。
>>13
詰まると悩んで負のループに入りがちです。手放して別のことして描けば辛さは減りますがパッションは変わるので離れすぎず描く必要があります。 描くのが嫌になり愚痴のように負の感情を撒き散らした作風になっても辛いだけです。 完成した時に明るくなれる作風ならレベルアップしてるのでそこに楽しさを求められたら良いです。
>>14
反動の喜びが凄いのは良いですね。反動の病みが凄くて嫌なことを思い出すのは機嫌が悪くなり良くないので体力がある時に丁寧に描きたいです。 不思議な魅力が出てくるのは丁寧に描く上で絵描きさんの中で何かと向き合えたんでしょうね。 瞬発力や衝動に頼る面があるので淡々と丁寧にやるのも良いですね。
一ヶ月に一枚は凄いですね。年に12枚以上描きたいのでスピード勝負になりがちですが向き合う所を毎回変えながら描いています。全く妥協せずに隙のない絵が出来る喜びは良いですね。
中間がいいと思う筋トレと同じで軽すぎても意味ないし 重いダンベルだからといって効率よく筋肉がつく訳でもない。 ちょっと負荷あるくらいの作品を量産していくのが画力の工場が目的ならベターだと思う
以前は前者が多かったけど、すぐに自己嫌悪におちいるので今はもっぱら後者です。自萌えがすごいし、それに最近は感想までいただけるようになった~。 良いことずくめです。
筋トレだと思えばわかりやすいですね。例えば可愛い女性を描くのが得意で、それでもかっこいい男性も描きたくて作風や絵柄も全く変わってしんどいけれど別の自萌えが出来るようになって楽しいです。挑戦しないと理想のようには描けないので中間が良いですね。
>>21
知らないうちに手抜きをしたり絵が古くなるのはありそうですね。柔らかい線を描くのが得意で女性の身体を描くのが強みだと思っていましたが逞しい男性も描きたくなったのでどちらも自萌えしながら描くようにします。 やはり理想を大切にするべきですね。