Twitterでの口調がキモかったけど会ってみたら普通の話し方で安心した
絵の雰囲気も口調もなんとなく暗い感じでとっつきにくいなって思っていた人いたけど イベントで差し入れ持ってきてくれた上に本人も凄くおしゃれで明るく気さくな感じの超美人さんでした。 SNSだと人見知りしてしまうってだけだったらしい。 オンだと明るいのにオフだと暗いって人はよくみるけど真逆の人は初めてで衝撃だったよ。
何年も前の話だけど当時二十歳なりたてで一人称が『僕』で妙に舌ったらずな喋り方(ねね、お時間ある??みたいな)する字書き。作品ごと敬遠してたんだけどイベントで隣のスペに買い物行った時横からめちゃくちゃ言い慣れてる感じの「頂戴します。お釣りお渡しします」って流暢な接客聞こえてものっそいびっくりしたし思わず本全部買っちゃった。なんかめっちゃ重厚な長編だった。もっと早く読みたかった。 本の感想DMで送ったらめちゃくちゃ礼儀正しいしまじであの喋り方何だったの?って思いながら相互になって数年。喋ってる内容がまともすぎると気づいてからは気にならなくなってた舌ったらずなポストすら可愛く見えてきた。末期かもしれない。
相手が10歳以上下だってわかってるからかもしれんが本当に可愛いんよ。同年代だったら印象は違うと思う。
荒れてる真っ只中のジャンルにはまってしまって、当時のTwitterのどこを見てもうっすら不穏で滅入ってた中、この人のTwitterは穏やかに見ていられるかもって人を見つけた イベントで実際に会ったら印象通りというか、明るくて交流上手で人に好かれる人だってわかるような人だった 一歩間違えば妬まれそうでもあるけど、自分は明るく楽しく活動してる姿見てより好きになったな
年齢層高めの界隈なのもあって、絵は上手いけどツイートがなんとなく固くて勝手に年上だと思ってた相互が挨拶にきてくれて、全然若いうえ美人でびっくりした。 正直同カプは解釈違いや地雷が多くてあまり人の作品見ないようにしてたけど、絵も上手いし人柄も良かったから本買っちゃった。 それから絵も作風も好きで唯一見てた神、壁打ちなところと絵柄から勝手に高身長のサバサバした人をイメージしてて、会ってみたら小柄でふわふわした可愛らしい人で感じもよくて、もっと好きになっちゃった
年齢層高めで日常系やほのぼの系が多い自カプに突如現れた我が道を行くエロ描き どんなやばい人がいらっしゃるのかと思ったら、スペースにいたのは元気で可愛らしくて愛嬌のあるお嬢さんだったよ… その日自分が本を買ったサークルの中で一番と言っていいほど愛想も態度もよくて、勿論本の内容もエロくてよかった 一気にファンになってしまった 穿った目で見ていたおばさん(自分)が恥ずかしくなった 嫉妬もあったのかもしれない 現地で買ってよかった
トピ内容とはちょっと違うかもしれないけど Xではすごく普通のよくいるオタクって感じだったフォロワーだから見た目もあまり着飾ってない大人しめのオタクっぽい人かなって勝手に親近感覚えていたのに、実際に会ったらめちゃくちゃ美人でキラキラしてて慄いた 一見オタクに見えない女の人増えたよね…キラキラ美人すぎてわたしは逆に塩振りかけられたナメクジみたいになってしまったけど
>>2
なんか草
自カプで乳盛りが流行ってるときに鍵垢と間違えたのか「雄っぱいとかちょっと・・・ってなる」的なことをつぶやいてすぐ消しちゃった人がいて、へ~愚痴る人だったんだって思ってたんだけどイベであったらどえらいお胸の人で悩みがあるんやろなってなんか納得した。
キラキラ系のツイ一切しないオタク全開な人が綺麗なギャルだった