自分の作品に自信を持てない、自分の作品を自分自身切望していない状況で奮い立たせるのって難しいよ 自発的なモチベーションがないんじゃとても無理 自分の妄想を形にして自作品の萌えるところを追求するのが醍醐味だし もしくは自分を押し殺して人気の出る、金になるような作品を作ってやるっていう本気の目標を立てるとか
終わったらこれを買う、とか。旅行に行く、とか。自分へのご褒美を設定するとか?
優先度順に。 ・一つだけ仕上げなくてはいけない作品がある →最後に愛したcpに捧げる作品だと思って頑張れ。誰かに迷惑がかかる約束でないなら、今後そのジャンルには戻ってこない前提で全て投げ出す選択肢もある。投げ出したこと自体を後々悔やむような性格だったら今頑張っとけ。 ・誰にも関心を持ってもらえない →それは相手が決めることなのでしょうがない、諦めよう。自分の関心が向くもの、自分の好きなものを愛でてください。
どういう人をうらやましがってるのかはわからないですが 何年もやってれば誰だって飽きてモチベーションは無くなります それによってそのような悩みが生まれてきます どれほど画力が高くても自分より高い人がいて、最高に高い人も部分的には負ける事も多いです 一時的にフォロワーやいいねが多くなってもいつかは減っていきます どんな神絵師でもプロでもそれを気にしてしまってはつらいのは同じです あるがままの現状を受け入れる事が楽になる方法です 自分が他人より劣っていても無意味無価値でも他人に無視されてもかまわないと想う事です そのためには悟りを開く事です 悟りを開く方法とは自分の心を見つめ続ける事です そして、優越感を持って他人に認められたいという欲を捨て去る事です そのための方法とは瞑想を極める事です なぜならば瞑想を極めればいつでもすぐに満足する事が出来るようになるので優越感もいらないし他人に認められたくもなくなります
仲良しの相互さんがいるのに興味を持たれていないと感じるってこと? トピ主の思う、興味を持たれるのハードルが高すぎるのかも 興味ないですって言われた訳ではないよね 本を買ってもらえないとか、感想がない、いいねがつかないとかなのかな 興味の有無とそのあたりって必ずしも連動しない気もするけどな 相互なら多少の反応や楽しみですみたいに言ってくれたら嬉しいのはあるだろうけど、本当に興味を持たれてないのか分からないよ その〇〇さん作品よりトピ主に対して相互からの反応が薄い少ないみたいなことは、創作してたらずっとついて回るから、もう割り切るしかないかも うっすらジャンルに惰性が出てきてるとそういう気持ちになりやすいのはある気がする そのひとつだけをどうにかするなら、SNS切って原作再履修はどうかな 創作とかカプとかネタとか忘れてまっさらにもう一回原作を楽しんでみるとか 意外とそれで、ここが好きだったなって思い出したり再発見に萌えたり燃料になるかも
> 自分、または自分の作品に相互にすら興味を持ってもらえないし〇〇さんのがあれば私のはいらない、と強く思ってしまいます 残念ですが二次創作向いてないので別の趣味を見つけた方がいいと思います 何にでも向き不向きはありますから 描く人はそれでも描くんで...そういう人が向いてます
トピ主さんがやる気を取り戻す方法は「ゆるくていいから壁打ちになる」「自分の作品が最高と思えるようなものを書く」「交流の際、自分の作品を相手が読んでないことにいちいちがっかりしない」だと思います 辛い気持ちは分かります。ですが、まず基本に立ち返ってみてはどうでしょう? トピ主さん、ハマりたての頃を思い出してみてください。推しカプやジャンルが好きで好きでしょうがなくて、なんか書き(描き)たくてうずうずする、かかずにタヒねるか!!という、名状しがたい熱い衝動がありませんでしたか? 自分が何か形として残さずにはおれないから、創作する。出さずにはいられない、う〇こ…お排泄物みたいな側面もあります。その結果、副産物として評価や感想がもらえるだけです。 自萌えはできないタイプですか?私は私の作るものが己の願望と解釈120%一致の最高傑作と知っているので、とりあえず絶対作っときたいものを作り終えるまではそのジャンルにいますよ。 もし反応が薄かったり、界隈に受け入れられていないと強く感じた時は、まぁ別に公開しなくていっか~となるので、留まる期間は短くなりますが…
どうしてもしなければいけないこと、というのが思い込みかもしれない。 誰かと約束したことだとしても、出来なくなったのですみませんと断れば良いだけだし、それで居づらいならそのまま垢消してしまえば良いと思う。自分で言っているように求められていないとしたらそれで誰も困らないと思います。 その場所に居続けたいないなら頑張って仕上げるしかない。三行詩でも1ページ漫画でも起承転結ついてれば作品でしょう。 今までと全然違う作風に挑戦してみるとか。失うものなんてないはずなのに自分のやり方にこだわってたらずっとそのままだよ
自分しか閲覧してないSNS風のメモで自分の作品をめちゃめちゃ褒めるとか、人が言わないなら自分がその分いいところ見つけて感想書いてみたら?
Xで当て擦りはされても便乗はされないの辛いよね
他人に厳しすぎて草
アドバイスをくださった皆様、ありがとございます。 4さんの「最後に捧げると思って」というのが、確かにそれなら最後に一本頑張れそうな気がしたので、その気持ちを胸に手をつけ始めました。書き始めると、やっぱり好きだな〜という気持ちが込み上げてきてなんだが泣けてきました。これは提出する物ですが、正直提出先にも私の作品は楽しみにされていないし期待もされていないのがわかります。でも自分の為に書きます! 普段の事も含めてではありますが、今は特に周りを見ればTLが今度のイベント一色で、参加しない自分のポストには誰も反応しなくて疎外感と不必要さを無駄に感じていました。 向いていないとかやめた方がいいというのは本当にそうなので、この一本を書いた後は創作はしばらくお休みしようかなと思います。Xの浮上も減らします。 また自分の書いたこれが読みたいんだ!という自発的なモチベーションが抑えられなくなったら再開するかもしれないし休み期間続くかもしれないし、ぐらいの気持ちでやっていこうと思います。まず一歩進めそうです。皆様ありがとうございました!