100スペースくらいの地方イベントで、同人的にはドドドドマイナーでも世間的には認知のある原作で本を作ったら結構手に取ってくれる人がいて、ネットもまだ広がってない頃だし田舎過ぎて通ってないところの方が多いから、みんな読むものに飢えていたこともあり…、たぶん目的だけで終わる今の時代のイベントだったら見つかりもしなかったんだろうなって、今でもたまに思い出す。 プロの人とかも近所だったからって気まぐれでそういう100スペースのイベントに参加してて、なんかすごかったなって。お話して貰えた…。 最大手は便箋サークルだったけど、地方イベントで本作ってても楽しかったよ。本当に好きにやってた。
20数年くらい前に30spほどの地方イベントに出たことあります。中学生でした。ラミカとコピー本を売ってました… コピー本のジャンルは「WJ よろず」でした この言葉の意味がわかる人は古のオタク笑 ちなみに3部しか売れなかった笑
100スペくらいの地方イベント。 主催の方が、受付横のちょっと登壇できそうなところで、こんにちは〜!今日もよろしくお願いしま〜す!って挨拶して、ガヤガヤ始まってたと思います。 スタッフさん達も買い物回ってたりしてました。 地元イベはだいたい皆さん友達と合同スペースで取ってる事が多いので、大好きなサークルさん達がチーム組んでるような感じもあって、なんか素敵だなと憧れていた思い出。 そういうサークルさんは大抵、合同ペーパーを出していたので、対談を読めるのも面白かったです。 ただ、そのサークルさん達をハシゴすると同じペーパー3枚くらいいつもたまって、捨てるのが申し訳なかったりしました。 昔のコンビニコピーは、各コンビニでインクのノリや発色が全然違ってたから、このペーパーはあのコンビニ、このラミカはあのコンビニで刷ったな、なんて友達と買ったものを見てしゃべってました。 グラデ便箋の色合いにこだわってる印刷所さんリサーチなんかもしてましたね。 地元イベントはオールキャラ本が多かったなと思います。懐かしい。いまも楽しいけど、あの頃もほんと楽しかったですね〜。
地方イベで別のイベ主催者たちによるイベント宣伝タイムがあった。 自分も主催やって出たけどとにかく楽しかったなあ~ チラシ置き場と無料配布置き場があってペーパー、チラシ、おそらく余ったであろう誰かの知らないジャンルの便箋やシールとかのグッズを片っ端から貰ってた思い出。便箋だけは今でも全部とってあります。
>>2
ありがとうございます!! そう…そうなんですよ…飢えてました! ネットがない時代は誰かその作品で出してないかひたすら回るしパンフも会場内で端から端までチェックして見つけるのに必死でしたがその分出会えた時の喜びは桁違いなので今のイベントでは中々余裕がなくてそういう出会いに飢えてる気がします プロの方が気まぐれで参加もありましたね…私も応援の言葉を直接お伝え出来る貴重な機会だったなと改めてX見ながら思います 好きに楽しくやれてましたよね、今も楽しいのですがまた違ったあの時の楽しさが恋しくなります
70〜80スペースくらいの地方イベントだったかな 会場が市民体育館だった(多分。もう記憶が曖昧)ので、自スペースの真後ろにステージがあったのをいまだに覚えてる
>>3
ジャンル名で思わず声出して笑ってしまいました!!うっ…うわーーー!!!!懐かしい色んな記憶がよみがえってきますこんにちは古のオタクです笑 地方イベだからとにかく本は売れないですよね~私も1冊出ればラッキーくらいでした だから色々自分の好きなようにコピー本描いて出せてたというのもありますが!
20年前だともう地方はかなり衰退どころか終わってて 大きめの赤豚とコミケ、個人主催イベントの時代だった。ネットもあったし それよりもっと前25~30年くらい前自分が高校生あたり 大阪だったのでじばしんや中之島や京都、たまにインテって感じで地方でも月一でイベントがあって盛り上がってた 神戸はその頃から衰退がはじまってたけど阪神淡路大震災以降完全に終わった感じ
>>4
登壇できそうな場所でアナウンスやってました!!皆でやってる感が当時はより感じられて開始と終わりのアナウンス聞いて帰るのは本当に楽しみでした 合同ペーパー被るのあるあるでした!今はあまり好まれないのだろうなと思いますが対談も好きで読んでましたね~SNSが無いから好きな作家さんの生態(?)を垣間見れる貴重な機会だったので コピー機使い分けめっちゃしてました! 地方なのと今ほどコンビニも多くなく、自分の足で行ける範囲も限られてたのでイベ前日(日付的には当日)深夜にコピー機行ったらイベ参加らしき方が居たりでお互い何かは言わないけど譲り合いしてたの思い出しました 当時は学生だったのでお金もないので印刷所さん使うの憧れてました! やっぱ印刷所にお願いした分は仕上がりも全然違うので袋から出さずに眺めてました… カプは便せん、本はオールキャラとかそんな感じの記憶があります地方によって違うとは思いますが! そうなんですよ、今も十分楽しんでるのですが心の片隅にあの頃の同人イベの楽しさが忘れられずにいる自分がいます笑
お話沢山ありがとうございます!元気モリモリ沸いてます! また改めてお返事かかせていただきますので引き続き何か思い出話あれば押してください!!!
25年前くらい、年の離れた姉に連れられて公民館や会議室みたいな場所で50〜100スペのオンリーイベント行ってました。自ジャンルだけかもしれないですが都内だと浅草付近の会場多かった記憶。イベント用のお揃いのTシャツ着たスタッフがいたり、ビンゴゲームやクイズの時間があったり、パンフはホチキスで留めた20ページくらいのモノクロの折り本でした。知り合った人と連絡先交換してFAXでイラスト交換したり文通してました。今じゃ考えられませんね…。マイナージャンルのオンリーならコロナ前までも会議室借りた小規模のオンリーが開催されてたりしでしたけど今はどうなんでしょうね〜。
>>12
コロナ前まで長寿ジャンルに10数年いましたがその間何度か個人主催のオンリーが開かれ、私も二度参加しました。 私が参加したのは綿○会館と神奈川県某所の区民会館みたいな所でした。 コミケも数回出ましたがまた違った賑わいで楽しかったです。主催さんの力量すごいなと感心しました。
25年くらい前、浅草橋で開かれた某兄弟ジャンルのオンリーに行きました。 人気ジャンルだったのでかなり並んでいたような。ビンゴ大会みたいなプレゼントが貰える企画があったような気がします。あと終わり間際になるとお茶会参加する人〜みたいな呼びかけがあったような…。
90年代地方のティーンでした。一応地元でも同人誌即売会があったことは知ってるのですが、私は一度も行ったことがないので、正確にいうとイベント体験談ではありませんが… 90年代は同人便箋が盛んでしたよね! 本でなく便箋オンリーのサークルさんも珍しくなかったような。(イベントは未経験ですがペーパーはよく取り寄せていたので、同人作家さんたちのグッズラインナップは覚えています) 当時はオンデマンドがなく、本はコピーかオフセのみでしたよね。プリゴ刷りの同人封筒もありました! 人によってはペーパーの住所欄に「同人封筒OK」の一文が添えられていたり。。。(NGの人もいましたね) ペーパー配布者様募集ってのもありましたよね。私も当時は全国各地のオタ友と文通していたので、文通相手に同封したり、同人誌や同人グッズの通販申し込みのお手紙に同封するなどして15部ぐらい配ってました。(当時は作家さんの住所宛にお手紙で申し込んでいましたよね〜) ってイベント話からそれちゃいましたね。希望する内容でなかったらすみません💦
横だけど プリゴで同人封筒作ってたからなつかしくなった〜 インクが乾かなかったり足りなくなるからベタ塗りなしの線画のみの封筒だった ペーパー配布者募集もしてたしイベントでもペーパーを名刺がわりにしてました 懐かしすぎてニヤけちゃう
>>15
プリゴ封筒懐かしい! 家族へのオタクバレ防止で同人封筒NGはよく見ましたね! ペーパーもインフォメーションや告知の役割が主だけど近況報告を兼ねたものも多かった印象です ペーパーの発行枚数が書いてあったり(ここで枚数や配布先が多いことがマウントになっていたり…w)懐かしいなー
2x年くらい前の地方イベ、サークルさんの宣伝用ペーパーが並んでるテーブルスペースがあっていつもワクワクしてた。ペーパーでしか見れないイラストや漫画、SSをありがたく拝見したり、知らないジャンルのキャラを知れたり。 あとは委託専用スペースがあって色んなジャンルの薄い本がずらっと並んでるのを見て買うのも好きだったなあ。
15年くらい前かな、味覚糖UHA館で蛙宇宙人のイベントに行ったのが人生初イベント参加だった 参加者が景品を持ち寄ってのビンゴ大会があったり、男性参加者も結構いたり、アニメの関係者がお忍びで来てたり…オタクのお祭り!という感じで楽しかった 同人誌を出すサークルもあればグッズ(当時は立体物が全然なくて、シールやラミカや便箋がメイン)サークル、今やったらアウトかも?というようなコスプレ衣装販売サークルもいた
>>12
自分が地方で中々遠くへいけない年齢だったので、都内のイベントオンリー憧れがあり当時のお話聞けて感動しています! お揃いTシャツとかあったんですねすごいです! 主催できるほどの企画力行動力ある方のオンリー赤豚さんとはまた違った一体感あるイベントなんだろうなと… 連絡先聞いてFAXでイラスト交換してました!!本当に、今じゃ考えられないですね 13コメの方 情報ありがとうございます! 長寿ジャンルは割と個人でのオンリー開催はあったのですね… 主催される方の能力が高くないと出来ない企画ですよねオンリー主催される方は本当に尊敬しかないです
>>5
宣伝タイムありました!案外当時の状況忘れてるものですね… 主催されてたんですね!すごい…企画から準備やら本当にやる事が多くて私には到底できないので尊敬します グッズ置いてありましたね私も貰って帰ってました笑 やっぱり何だかんだ当時の同人グッズ、捨てられない物ありますよね
>>7
地方イベントだと割と体育館のような場所での開催ありますよね! 私の参加したイベントでは作品やコスの紹介?でステージ使ってたりしましたね
>>9
そうなんですね!? こっちは九州だったのでまだまだ定期的に開催されていた記憶なのですが、場所によって全然違いますね貴重なお話ありがとうございます! 震災絡みはどうしようもないですよね…
20年以上前ですが、神戸の中堅イベントによく一般参加してました。 ジャンルに「よろず」があった時代で、本命ジャンル以外にも会場をゆっくりまわって新規サークル開拓もできる規模でした。 宝探しみたいで良かったなぁ。 あと、サークル島中で飴やお菓子が入ったカゴが回されていたのが牧歌的で良かった…今ではありえませんが。 もう赤ブーなどの大規模すぎるイベントは疲れるので、2.3000スペース以内くらいのイベントでのんびりまわってみたいです。
25年ぐらい前かな?地方の中核都市のイベントに、友達を誘って父に連れて行ってもらったことがいい思い出です。 父がすごい機嫌が良くて、今思えば私達がイベント会場にいる間パ◯ンコしてたんですよね…笑 普段行かない地域で新規開拓できて楽しかったのかも。また行かないのか?連れて行ってやるぞと言われて、何回か車を出してもらいました笑 イベント会場ではくまなく見ないと勿体無い!と思いぶらぶらすることが多くて、色んなジャンルの本を買いました。まだ子供だったんですけど、しっかり大人のサークルさんも気さくにお話してくれて、すごくいい記憶です。今でもサークル参加する時、私もあの時のサークルさんみたいに来てくれた人にいい思い出を作ってもらえたらいいなって思ってる。
25年前になるのかな…埼玉の大宮や川口あたりのわっしょいに参加してました。ジャンルはWJ封◯でコスプレしながら便箋作ったり。初めて買った本は未プレイのFF6の全年齢カプ本。あとKOF他格ゲーオールキャラ本。もちろんゲームはミリしらだけどとにかくオフセ本というものに憧れて買ってた…。 グラデ便箋はよく面付け相手の募集で一緒に200枚くらい刷って送ってもらって自分で袋詰めしてました。 プリゴ封筒も作ってた…。 イベントといえば友人と板橋の区民会館を貸りてオンリーを開催しました。あの時はなんであんなに行動力があったんだろう…若いって素晴らしい。
スケブ郵送でお送りしたことあるなあ 郵送で受け付ける自分も、それを承諾する相手も危機感ないなって今の自分は思うけど、当時は郵送OKしてまでスケブ頼んでくれたのめちゃくちゃ嬉しかったなあ あとはまあ定番だけど3000円くらいのラミネーター買ってラミネートして用紙に合わせて透明の部分はさみで切っての作業ひたすらやってたことね