おすすめは『SAVE THE CAT』と呼ばれる脚本のテンプレートに書きたい要素を抽出して起承転結を作ってみることです 書籍版を買うのが手っ取り早いですが、調べれば解説しているサイトもいくつか出てくるので創作のお役に立てると思います 書きたいシーンをすべて箇条書きに出すところからやってみるのがいいかもしれません
本気にならずに書くにしてはテーマが壮大すぎませんか その王が織田へ向かう一夜にあったことをテーマにして短編を書く所から始めたらどうでしょう 自分のイメージがどういう形をしているのか掴みやすくなると思います
絶対挫折するから、初心者ならもう少しこじんまりした短編作りから入りな
物語のプロットしか立てず、何かと理由をつけて実際に文章を書こうとしないのは初心者あるあるだと思います そういう方に限って物語がやたらに壮大なのもあるあるです まずは書き始めてみれば良いのでは? 必要な設定、不要な描写等は実際に書いてみないと分からないと思います
他の人も言ってるけど何が聞きたいのかわからん とりあえず書いてみて、躓いたときにまた質問したら?
私はそこまで日本史は詳しくないので薄ぼんやりとしか知りませんが、忍熊王を題材に選ぶところやトピ文からしてかなり詳しい歴史好きのお方ですね。凄いです。 ただ他のコメにもあるように本気でやらないにしてはかなり話が壮大だなと感じました。ツッコミを入れると充分ガチです。 短編から初めて見る意見は既に出ているので、その他としてはまずは一旦中身は置いといて導入とオチから決めてみるのはどうでしょう?中身は後から導入とオチに合わせて埋め合わせて行く形でやっていく方法も人にはよりますが捗るかと思います。
しっかり読み込んでなくてごめんね 書きたいものが整理できてないと思う 壮大な物語を脳内には描いてるのかもしれないけど、頭でざっくり妄想するのと、整合性や繋がりなどを整えながらプロット組んだり文章にするのでは全く違うから 初心者では書ききれないと思うよ まず1箇所、短編で抜き出してみてはどう はじめてなら5000字くらいのワンシーンで終わる短編から書いてみることを薦めたい
普通に面白そうだと思いました 見切り発車して投稿したら告知頑張ってください!面白くても宣伝下手だと読んでもらえないと思うので… SNS上での自己プロデュースも片手間に考えたらいいかもです、頑張ってください!
まず全体を大まかな起承転結で4編くらいに分けてみては。 たとえば、野望編、天上編、復讐編、英雄編、みたいな感じで。 さらにその各編を、起承転結でまとまるようなプロットに整理していったら良いと思います。 そこまで壮大だとプロット考えるだけでも楽しそう。 私も歴史は好きですが、ファンタジーとしての古代よりも、真相みたいなほうに興味がいってしまうので…
主人公が、 ・物語序盤でどんな状態なのか(精神的、立場的など) ・物語ラストでどんな状態になっていて欲しいか …を明確化しておけば、入れるべきエピソードの取捨選択がしやすくなると思うよ
まず、あなたは自分がどういった問題を抱えているかも分からない状態だと思いました。 ストーリーはあるし、創作についての妄想は炸裂するけれど、それを人に伝えられる状態・物語として受け取ってもらえる状態には無いようです。 なのでここでも「何が聞きたいか分からない」「しっかり読み込んでなくてごめんね」といったコメントを寄せられています。これはあなたの伝え方の失敗にあたると思います。 トピ文を読み直すと、あなたは「この作品で記紀を盛り上げたい」と考えています。そのために「もっと作品を面白くしたい」と想像を膨らませています。 一方で「この作品を書き切る自信はない」とも書かれています。 しかし作品そのものがなければ、主目的である「記紀を盛り上げたい」という願いは達成不可能です。 ゆえに、あなたが今後学ぶべきこと、努力するべきことは、「自分自身で作品を作り上げること、その手段を得ること」になるかと思います。 次々に思い浮かぶアイデアは都度メモをしながら、その目標達成のために手を動かしたり情報収集したりして頑張ってください。
トピ主、妄想ストーリーの穴埋めをしてほしいなら友達と楽しく話して発散して終わりでいいじゃん。 ガチで書く気がないって言ってるうちはオイシイ助言は来ないと思うよ。 自分の妄想大事にしたいならドヘタクソでも恥ずかしくても一回本気で書きなよ、宝になるよ。
オンノベ投稿を想定されてます? 初投稿で一番大切なことは、完結させることです。 想像されている以上に、連載中はブクマも評価もPVも入りません。連載開始と同時にランキングに入るのは、ファンのついている常連ランカーか中堅で人気テーマを選んだ超一部の作品だけです。 異世界転生、ざまぁ、悪徳令嬢とか… サイトを選んだとしても、歴史系は難しいと思っておくと、がっかりしないかもしれません。 なおR18要素が入れば、少し評価が甘くなります。 なお初作品がエタると、次作も見てもらえません。 とにかく一作目を完結させること。 それで短編を薦められていると思います。 どうしても長編なら、10万字30話位を目安に、読んでもらいやすい作品にした方がいいです。 10万字程度だと慣れた読者は、一気読みしてくれます。そのまま熱い感想と評価を入れてくれる可能性が高いです。 完結した作品しか読まない層が確実に、かなりいますから、完結ブーストを狙いつつ、完結ランキング入りと、作家のファンを増やすしかないです。 とにかく、書いて完結させましょう。それが自信につながると思います。
書かれたあらすじが退屈で目が滑る。 このあらすじすら退屈させるレベルで、長くなりそうな話を書くのは無理でしょう。断言できる。 まずはその話の冒頭だけを短編として面白く書くことをお勧めする。 どう見てもボリュームが大作レベルの話になるよね?(話が大作とは言ってない。量が) まず、基本として大筋に起承転結があるよね? でも長い話の場合、起承転結の起の中にまた起承転結を作らないと、いつまでも話が始まらず盛り上がりもせずつまんなくて仕方がない。とても読めない。 漫画は読んだことあるよね? 連載は毎週ないし毎月細切れになってるけど、雑誌に載る1話だけ読んでも起承転結がちゃんとあって、次回への引きもつくる。 毎話(起承転結)があり、章ごとに(起承転結)があり、話全体を遠目で見てもちゃんと(起承転結)があるのが長い話の基本。 でも初心者はそれができない。 いつまでも設定の話ばかりしてたりする。 おれのかんがえたさいきょうのせっていってやつ。 大作だってよく見れば短編を組み合わせていくようなもんなんだよ。 いや、この話は長いのだ、冒頭だけを短編になんてできないってもしあなたが思うなら、その話は絶対おもしろくならない。 まずは短編でも人を惹きつけられる話を書く方が先。 それを積み重ねて一本の長い話を作り上げたらいい。 個人的に短編でお勧めなのは、星新一です。
これ以降は風呂敷閉じる体で皇后との関係に赤いイノシシ使っちゃえば?もう作品って発表してる…?途中からねじ込めないならすまんし、もっと無駄に広げる予定なんだってんなら意味ないけど一応書くね。 ◇元々イノシシを神として奉っていた一族が皇后で、たまたま同じ代に特に力の強い赤イノシシ(天界にもイノシシはいる、赤は下界のリーダー格)がいた。イノシシは願いを叶えてやるからもっともっと崇め讃え、国中からの信仰を集めよと指示し、皇后はその条件を飲んで願いを叶え子を天皇にできた。と言うことにする。 ◇皇后と忍熊王の関係には赤イノシシの怒りを使う。子を天皇に就かせたあとからイノシシ信仰を捨てようとした皇后は災難続きに。やはりあなたを信仰しますと手のひらクルクルするも、もう赤イノシシは許してくれない。ので忍熊王に赤イノシシ討伐を依頼する。 この討伐をもって敵対する二人の関係には終止符を打つ。国を納める王と、国を守る英雄は別だと思うので互いの立場はもう下手に動かさない。 ◇神の正体。十二支でも指名した神と言うことにする。ちなみに現世に降り立ったりはしない。下界でも天界でも無鉄砲でやんちゃで秩序を乱すイノシシ軍団にほとほと困り果て、ある日ぼんやりと下界を眺めていたところ、人と人の諍いが目に映る。 片方は件のイノシシを信奉している。そこに目を付けた神は二人を利用して、地上で暴れるイノシシの中でもリーダー格の赤イノシシを始末すれば、天で暴れるイノシシらへの見せしめになるだろうと考え、片方の人間にお告げのようなことをして見せ、鼓舞した。織田に行ったその後はまあ腕を磨いたり仲間を増やしたり紆余曲折ありつつも↑の通り、最後は皇后の依頼を達成してエンディング。 ちなみに神はイノシシのことは可愛い部下くらいに思っていて、別に滅ぼそうとまでは考えていない。消すだけならいつでも出来る、神なので。自分は可愛い部下に嫌われず陰からコラーッ!ってしたかっただけ。これなら無理に神の姿とか素性とかそこまで考えて出さなくていいかなって…それにこの神なら中間管理職みたいな位置感で、本当に力をつけて故郷に戻れたのは主人公の地力みたいな雰囲気出そう。 と言う……書いといて何だけど、まんまここで募集したアイデア使うの?今後もやるつもりかな? 別に自分はこれに著作権とか主張するつもりないけど、これっきりで辞めた方がいいよ…京ア○の犯人の話とか心理の解説でも探して読んでみて。書きたい!とか、今考えてる!ってネタを人目につかせるのは自分も他人も巻き込む可能性があるし原則禁止して活動した方が良いと思う…トラブルの元でしかない。 まあでも一応がんば。
まず忍熊王がどう行動する話なのか、100文字程度で書いてみることをおすすめします。ログラインというのですが、100文字なので簡単なあらすじになるので自分でどんな話にしたいか整理できると思います。 これを書いたあと、結末をイメージしながらこんなエピソードや流れで〜という起承転結を簡単に箇条書きの羅列でも良いので書いてみればまずは下準備はできるかと思う。 上のコメでもありますがSAVE The Catの法則は私からもおすすめ。
>>15
これはガチ 歴史系はほぼ読まれない さらにタイあら1話がハマらないと人気作者でも爆死当たり前だし、処女作は次作が跳ねるための土台みたいに考えたほうがいい ちゃんとエタらずこつこつ長編を完結させてる人は固定ファンも多いね
分かりました調べてみます
参考になります
なるほどです
壮大な物語をだれずに読ませるにはかなりの筆力と実績が必要なので、いきなりひとつの長編にすべて盛り込もうとせず、~5万字くらいの中編に抑えるといいかもしれない トピ主さんが一番書きたいのは「すべてを失った忍熊王がいろんなものを取り戻し英雄となるという物語」だと思うから、12さんの書いてるみたいに 皇族として恵まれていた忍熊王の幸せ描写、からの転落 → 耐え忍び、解決に向けて何をしたか、どういう苦難があったか → どのように解決したか、忍熊王によって世の中がどのように変わったか の3パートで必要なエピソードを取捨選択して書くのをおすすめする どうしても書きたいあぶれたエピソードがあれば、番外編として書けばいいし 別に何度同じ話を書いたってかまわないんだから、書くことに慣れたら全てを盛り込んだ壮大な長編にすればいいさ
ちなみに、ラストの解決パートは意識や幸福度、社会情勢などを“最初と同じ場所”じゃなくて“最初より高い場所”にすると読後感がよくなるよ 読んだ人をどこに連れていきたいかによるけど
これも、面白いです。
>>17
手のひらクルクルに笑い。 面白いですね、すごいですね。