その推しさんは悪役としての役をしっかりやりきったんだね 中途半端に改心してメインキャラの中でニッコニコ!これからよろしくね!みたいな結果になってたらそれはそれで叩かれていたと思う 私はトピ主と同じようなキャラを好きになったことはないけど、悪いことしたのにキャラ人気出てきたからか↑みたいになってハア?ってなった事はある 役目を全うしたからこその評価、悪役らしくてカッコいいと思います。
原作の中ではどういう扱いになっても必ず乗り越えられる。自分が好きになった部分がぶれてないならそれでいい。ぶれてたらちょっと別の方向で困って乗り越えるとかはなくなるかも。 ただ現実の世界で、その悪役のなんたるかを何もしらねえくせにテキトーに叩いてんじゃねえ〜!!!というSNSの状況の方が100倍きつい。そういう時は一切SNSを見ないで好きになったところの作品を書く。
悪役が好きになった時点でその結末も含めての悪役だと思うから、主人公勢にどうこう思ったことはないな どこかで物語を舞台みたいに捉えてるからかも 主人公は正義、悪役は悪というストーリーだったら、当然正義が勝つよねという これが、勧善懲悪ではない、どっちも正義だと描かれていて読者もそう捉えている物語の場合は必ずしもそうならないけど 悪役であることがアイデンティティなら、悪役としての役目を果たすことまでが推しで、推しの解釈としてその終りを迎えることが自然であり解釈一致、みたいな考え方をするかな 必ずしも悪ではないけど敵対勢力に倒された、同情の余地があるのに報われなさすぎるラストを迎えたキャラの場合は、そのキャラが報われる形の妄想の創作をして癒やされたりする ただ、それでも敵対勢力のヘイト創作とか、敵対勢力が後悔して推しに謝るみたいな創作はしない そういうのは自分もしんどくなるし、原作の展開を尊重したいなと思うから その原作の展開がどう解釈しても納得できず受け入れられないくらい無理になってしまったらジャンルから離れる
私の推しも主人公側に倒されるラスボスでした。 自分の場合は倒されて当然。むしろ倒してもらえないと困る。華々しく散ってくれといったスタンスで原作を追っていたのでクライマックスで華々しく散ってくれて安堵しました。 その後の世界が平和になりました描写も原作の世界観自体が好きだったので推しを愛する気持ちとは別の部分で「よかったよかった」と素直に思えました。 ファンからのざまぁ感想はまぁそんなもんだよなと思いつつも正直ムカつきましたし何もわかってないくせに!となりましたが、そこは見なかったことにして限度を越えるレベルのひどい発言をするアカウントはひたすらブロックで対処しました。 その後についてですがラスボスでしたので原作はそこで終了。その点はありがたかったです。 同人活動については生きてる頃の話や原作以前の過去捏造などをひたすらして、ときには推しから離れてまったく違うジャンルの映画などを鑑賞して、そのうちに推しの死というものを納得できる形で受け入れることができるようになりました。 推しの死や周りの反応に感じた自分の気持ちというのは他人からどうこう言われて、無理に乗り越えたり、受け入れたり、捻じ曲げたりするものではないのでそのモヤモヤはトピ主さん本人が納得できる形で受け入れ、消化していくものと思います。 とりあえず読者の反応がつらければしばらく原作や界隈から距離をとることをおすすめします。 こんなことを言ってますが私は推しの死を納得できる形で受け入れるのに恥ずかしながら8年かかりました。だからゆっくりで大丈夫ですよ。なんなら時間が解決します。きっと。 というか昨今のリバイバルラッシュの勢いに乗って続編!実はラスボスは生きていた!展開とならないか今になってハラハラしてるくらいです。安らかに眠らせてやってくれ…。
その気持ちをバネにして創作しようよーもったいない! 推しに密かに憧れてたモブ視点の夢小説とかどう? 公開するしないはともかく、モヤモヤを形にすることで一区切りしてスッキリできるのも創作のいいところだよー
私も主人公勢と敵対するヴィラン側を好きになりがちですが私もトピ主さんと同じく凹みます… 倫理的に許されないししょうがないよね〜とは思っているので物語の結末として何らかの罰を受けることに関してはある程度受け入れているのですが、SNSとかでざまぁみたいな誹謗中傷の嵐を見るのはしんどすぎるので公式と同キャラのファンの人しかいないTLにしてます あとはとにかく二次創作で平和な日常系創作とかifストーリーとか考えて何とか幸せな推しを描いて妄想します
推しの最後がかっこよかったら、そういう意味で感動できるしいいと思う… それを読んで、ざまぁ…してるのもただの一般的な大衆ファン達だなと思ってスルーする…(もはや趣味が違うので分かり合えない、分かる人だけ仲良くする) 作者がどういうタイプの方かによるけど、愛を持って描ききってる人なら全部受け入れられるよ 一番?になるのは、正義に酔いしれてるタイプの主人公 悪人でも人殺したら何か背負うなりしてほしい… 少年漫画にたまにいるタイプの主人公…この思考タイプの子は人間として破損してる気がして怖くて読めないんだ…自分は…
推しが死んだのって今回初なんですか? 推しが死ぬ作品に結構ハマってきましたが悪役の最後はこうなるって思って理解してるので平気ですね 二次創作話で転生した話とか書いたりしません? 私だったらそうやって楽しみますけど創作者じゃないのかな?
いやトピ主さんも倒されて当然だとは思うけど好きキャラが死んで辛いって言ってるだけですやん? 悪いことをしていたのは分かるけど推しの死を喜ばれるのが嫌なのはまた別の問題だと思いますよ。
他のコメントを読まずにトピ文だけ読んで勝手に「これだから悪役推し()は…」って決めつけてるの脳のシワ少なそうだ n=1で統計終了って4uHlwUIXにとって世の中って単純なんだなー
自分の推しだけ倒されたんでしょうかね 他に死んだキャラいないんでしょうか たくさん味方敵問わず死ぬ作品だと、割とみんな一緒の気持ちなので気が楽だったりします あと自分の推しは悪人なのに、のうのうと生きてちょっと罪軽くないか?と自分の推しながら疑問感じてます…
アドバイスもせず、キモキモダンス踊りにきたの?
トピ主です。 ずっと吐き出せずモヤモヤしていたので、皆様のあたたかなお言葉やご意見、大変参考になります。 推しに入れ込み過ぎてかなり感傷的になっていましたが、確かに少し俯瞰で見てみると、推しは物語の中で与えられた悪役としての役目を全うしたんだと、思えて落ち着いてきました。 主人公を応援する気持ちもあるため複雑な心境で、吐き出せる場所がなかったため、真摯なご意見をたくさんいただいて、気持ち悪いですが泣きながら読みました。 創作活動を辞めようか悩んでいましたが、SNSとは上手く距離をとりつつ、これからも推しを描き続けていこうと思います。 ご意見下さった皆様、本当にありがとうございました。
推しは悪役だし死ぬんだけど、好きを再確認できる創作をするかなあ 悪役の推しの魅力を別の角度からも感じられるような作品を考えて作ること 乗り越えるとはちょっと違うかもだけど、私の場合は「あ〜やっぱり推しのこう言う姿・考え方・散り方が好きだな〜」って一層好きになりました 乗り越えると言うより共存するというか、死も推しを語る一つの要素になるし… 死に際の推しの言動が素晴らしかったら、推しの本性を見たことにもなるし、悲しいけど死んでしまったところも好きになりました
しめてた!すみません!
>>18
トピ主です。 書き込んでくださってありがとうございます! 参考にさせていただきます。
〆てるけど、これは似た境遇の誰かじゃなく同担の人探して嘆きを共有する以外に方法なくないだろうか…