追加ですが、海外だとどちら寄りかの傾向はあれど、左右不定が多い気がします(特定のcpタグがありますが、AB/BA/ABA/BABどれでも使える感覚です) 日本はハッキリ攻め受けが決まっていることが多いかなと思いました。
それはABA/BABが大多数のアンソロを読んだからそういう印象を受けただけで国は関係ないと思う 原作や界隈によってリバ多数のカプはあるよ 海外と一口にいっても中華と米じゃ全然違うし、そもそも個人の主観だから…日本はこう、海外はこう、って考えは偏見が強すぎると思いました
左右不特定が多いのは確か。古い記事だけど海外の腐女子にはそもそも左右の概念ない場合多いらしい。ただ最近は左右固定派も増えたとの事。 海外の方のNo Switch(リバ無し)もリバ有りも沢山見たけど、自分はそこまで差を感じないかなぁ。推測なんだけど、原作読んでハマったか、Twitterとかで二次創作見てハマったかによって違う気がする。キャラの性格違うな?って強く感じる人は原作あまり知ってなくて二次創作が好きなイメージ。
「極端に受が美化し過ぎてなくて、あるいは攻がかっこよくなり過ぎてなくて、人間らしい」ってトピ主さんが感じたのは、そのコミュニティーが肌に合ってよかったね、って話であって海外関係ないと思います。equalityがツボなcpって普通にあります。自分もそうですけど、海外が特にそういうものに特化しているかと聞かれたら違います。眺めている範囲が狭い最初のうちはそうなるのは理解できますが。 書き方から察するに「海外」ってヨーロッパ語圏ですよね。 「人間らしさ」って幅広いし地域・時代・人それぞれなんですけど、自分たちの「人間らしさ」のブルドーザーで非西欧を薙ぎ倒してきた歴史がヨーロッパにはあるし、現状覇権なのでそこに迎合すると強いのは間違いないです。強いゆえに普遍的=西洋的な「人間らしさ」を獲得していないヒトは啓蒙すべき!って差別思考に簡単に転化しますよ。 トピ主さんの好きなタイプ以外の人間も溢れているのが猥雑な豊かさだと思います。
英語話者リバ多いけど普通に固定もおるよ フラットに捉えるとか幻想、かなりキャラ改変余裕だよあの人たち その辺にほんとたいして変わらない とにかく日本と韓国の二次創作のノリが似ているのだけはガチ 韓国は家長制と年上の立場がきもち強い以外同じ 嫌韓反日やめて仲良くしようよ…って思う魔女集会ノリで小さい頃から面倒見てたケモミミ生えた獣人攻めがでっかくなってから受けの結腸突きまくりとか日本と韓国にしかない あでも小説のハート喘ぎ日本にしかないかも 日本の影響受けたNSFW漫画系でしか見ないや
3コメがすべてなんだけど、その上で国ごとの傾向はあるかなと思ってます 英語圏はリバ可の人が多め、中国語圏は左右固定の人が多め、中東圏はリバも可ではあるが左右の好みは持ってる、など あと作品の出自国?作られた国だったり原作の作風によってもそういう傾向はガラッと変わるので… キャラの受け攻め感とか、原作描写にあるそれよりも男性的女性的に寄りすぎてない作風の人は左右固定の人にもいるので、そういう作品を描く人が見つけられるかはぶっちゃけ運です リバ描く人でも原作では男性的な二人だったのが両方かわいい受けちゃんみたいになってる人いますし
>>3
すみません...!確かに偏見は強いです。 私の言っていた海外=日本とは大きく異なる欧米圏・ヨーロッパ圏です。アジア圏はうっかり日本に近いと、日本のうちに含めてしまいました(実際、中韓あたりはわりと日本に近いです) 原作や界隈によってリバ多数のカプはあるのですね。 なぜかくっきり分かれている場合しか見かけなかったので、私も見つけてきます。
>>5
ありがとうございます。 海外の左右はないという話を以前聞いて、そのイメージが強かったのですが、左右固定派の人も増えてきてるんですね。 海外と日本で、あまり差を感じないという話を聞いて、私がいるところと違うだけだったんだな、思いました。 二次創作ありきか、原作読んだかで読んだかでキャラ観がだいぶ変わってしまいますよね。
長年米hnnmにいるけど作品やカプによってファン層がかなり違う 例えば30代ヒーロー同士なら原作の雰囲気のまま、左右拘らずリバ有なんなら2回戦で上下逆もあり だけど40代ヒーローと新米ヒーローや若い一般人なら圧倒的に左右固定、ハーレクイン展開にΩバに攻の浮気に鬼畜化に…と受けメアリースー的な感じだったりします 日韓より前者の数が多いだけで基本的に変わらないと思います
>>6
ありがとうございます。 確かに海外=ヨーロッパ及び米国のイメージがありました。 「人間らしさ」のブルドーザーで非西欧を薙ぎ倒してきた歴史というのは、そこまで意識してなかったです。 海外が必ずしも強いジャンルではないのですが、海外=日本が半々くらいで海外の方が明らかに反応が良かったので、ちょっと気になってたんです。 正直、受けが美化しすぎているのは日本の作品を見てるだけなら気にならなかったのですが、世界で言うと、一般的な感覚ではないのかな?と気になっていたのです。 いつのまにか考え方がヨーロッパ寄りになりすぎていたかもしれません。 私の考えている人間らしさだけが、かならずしも豊かさにつながらないというのは、目から鱗でした。 equalityがいいCPがある、というのは救いになりました。ありがとうございます。
>>7
ありがとうございます! 英語話者の中にリバ以外にも固定は普通にいらっしゃるのですね。 海外にもキャラ変はあるのですね...。ちょっと読むとき気をつけようと思います。 韓国と日本は本当に感覚が似ていますよね(韓国でめちゃくちゃ絵が上手くて、絵が日本系の美しさでドンピシャな方がいらっしゃいました)
リバあるいは左右不定は、キャラがフラットで原作の雰囲気のまま 左右固定は、極端に受を美化し過ぎ攻がかっこよくなり過ぎ、攻めは鬼畜化受けはメアリースー化 こういうナチュラルなsageほんとよくないよ トピ主も11もだよ
英語圏のファンがメインのジャンルにいるけど、中肉中背の2人が、攻め=筋肉褐色モジャモジャ・受け=お姉さん化されてるよ〜…どうして…。 作品によると思う、フラットな作風が多いの羨ましいです。