自分の場合はだから頼み上手な人みんながそうとは言わないけど、 ・頼んで悪いな〜と思う気持ちは忘れないようにする。これがないと無遠慮になるから。 ・頼む時は「悪いな〜=お手間かけちゃうのが申し訳ない」「でももしあたなに頼めるなら嬉しい!」引き受けてくれたら「本当に助かる!!」を恥ずかしがらずに出していく。頼み事がちょっとしたことでも最初は大袈裟なくらい遠慮がちに思った方がいい。嘘で白々しいのはダメだけど。 ・慣れた相手だと後者(頼みたい気持ち)を多めに出しても良い気軽な雰囲気になってくる。この辺が甘え上手な姿に見えるのかも。 ・お礼の気持ちは十二分に伝える。お礼の品物は相手に求められた分だけ渡す。 頼っていいライン悪いラインはぶっちゃけ頼んでみないとわからん。 相手が断りづらく思ってたり、こっちが十分に遠慮していたと思っても相手はそう思ってなかったりっていう相性がやってからじゃないと見えてこないから。仕事や金銭が発生してる場合はこの相性を仕事っていう立場やお金を払って相手に解決してもらってるに等しい。 趣味の場ならまずは試しに頼んでみて、失敗したら謝ってっていう場数を踏んでいくと頼み上手になれると思うよ。上手な人も最初から上手な人は限られてたと思う。
トピ主さんがお手伝いしたことがある人に頼んでみるとこから始めるのはどうかな 寄稿した人、ネームの相談に乗った人、愚痴を聞いてあげた人とか。 そうやって持ちつ持たれつでやっていくうちに、自分から発信するコツをつかめるかも
コミュニケーションの本読むといいよ お金ないなら本紹介のYouTubeで学ぶといいよ 頼れない人は完璧主義やプライドが高い場合があるから
世渡り上手な自覚あるので答えるね! まず金銭のやり取りが発生するような頼みごとではないという前提で、その人だから頼りたいと思うポイントは伝えるように意識してる。 誰でもいいんじゃなくて、例えばこの作風だと○○さんがうまいからこんな雰囲気のストーリー作るのにアドバイスほしい!みたいな感じに。 もうひとつは、結構人間隙がある方が好かれやすいので、日頃から自分ができないことは開示しちゃって、他人に頼るかな。 そして何よりも、相手が困ってそうだったらなんでも気軽に相談に乗るようにしてる。こちらからぐいぐい行くというよりは、相手が助けてほしそうだな~ってタイミングを待って、話だけでもいつでも聞くからね~ぐらいの姿勢で。 そうやって「あの人普段から甘えてくるし、私も甘えていっか~」って思ってもらえたら「あの人はいつもしょうがないなぁ~」って感じで勝手に人が勝手に助けてくれるようにすらなる。 こう書くと私めちゃくちゃ腹黒い感じに見えるけど、大事なのは相手に悪いっていうのは意外と相手が主語になってなくて「嫌がられたらどうしよう」という自分が主語の感情なので、どうしたら相手への信頼を伝えられるか、というのを考える。自己開示をするのも、相手に信頼してもらうためだし、あなたのこういうところが頼りになるからって伝えるのも相手への尊重を伝えるため。 やりすぎて都合のいい人になってもだめだけどね!難しい!!
>>2
ありがとうございます! 謙虚な気持ちを忘れずに相手も言われて悪い気がしないような気遣いが大切なんですね。 わりとお返しも考えてすぎてしまって大袈裟になりがちなので相手に気を遣わせないくらいのお返ししてる方見ると凄いな〜と思いました! わざとらしくないかんじで頼めたり程よい頼れるラインを探ったり色々考えてみます!
>>3
とりあえず自分から手伝ってそれから 同じくらいの負荷、もしくはちょい軽いくらいのお願いをしてみるのが確かにお互いの負担になりずらくて良いなと思いました!自発的に人に頼ったり発信してる人に憧れというか凄いな!と思うのできっかけを掴めそうですありがとうございます。
>>4
自分1人で出来ることをやろうとしすぎて 人との接点が減りがちなので完璧主義でプライド高いかもしれないです笑 デール・カーネギーの人を動かす力で 頼み事をする人が強いみたいなこと書いてあって、その能力が低いことに気付いたのでどうにかしたくて笑 とりあえず本やYouTubeで色々探ってみます!
>>5
論理的にわかりやくまとめて下さってありがとうございます!! 隙があった方が好かれやすいのとても共感しました!どうしても身構えたり自己開示しない不自然な感じになりがちなので、そこを警戒心なく隙を見せれる人って話しやすいんですよね〜... 笑えるくらいの失敗談は話すようにはしてるんですが 自然と色んなこと話してくれるある意味隙のある人が私も好きなのでそうなりたい... 嫌がられたらどうしようって思っていた部分があるな...とギクッとしました笑 もっと相手をまず自分から信頼して弱みとか困ってることとか軽い範囲で話してもいいんだなと思いました。