一次メインの字書きです パッと思いついたネタは、いつも手元にある携帯のメモ帳機能かな だいたい、移動中や散歩中でぼーっと外の風景見て妄想してる時か、眠る直前に妄想してる時に思いつくから携帯メモが多いんだけど、書いてないことも多いから、後日見返して「あっれ?書いてないけど、なんかええ感じの展開するはずだったんだけど、あれは夢か幻か…」ってなる けどまぁ、それでもいいかなって…タイピングしてる時の勢いも大事だなって思ってる(ほんと適当でごめん) もうちょっとしっかりしたプロットとかキャラの性格なんかのメモは、書いてる作品の先頭ページに思いつくままに書き連ねてる、書いてる途中で変わったことも消さずに、新しい情報を後付けしていく感じ 最初の段階でのキャラの性格とか何を書こうとしてたか、その後の完成作品とセットで残るので、後日変遷が見れてこのやり方を結構気に入ってるよ、キャラの設定はよく激変する 後は、年表や家系図みたいな見返すけどちょっと複雑なやつは、PCの画面切り替えしないで済むから紙に手書きもある
字書きだけど、私もスマホのメモアプリ 思いついた時に書けるから プロットってほどでもないけど、ゴチャゴチャ書いたメモがたくさん入ってる 完成してしばらくしたら消しちゃうけど キャプション案を先に作ってから書くとテーマとか展開が要約されてよかったりするから、ネタリストとキャプション案みたいなデータもある (タイトル ABが〇〇して〇〇になる話です。最後はハッピーエンド、みたいな) 一般小説とか読んでて、この単語使いたいなって思ったり、知らなかった言い回しが出てきたときもスマホに打ち込んどいて、後から調べたり、ときどき見返して自作に使ったりする
罫線の無いノート(自由帳)に鉛筆でネーム描く 本にする作品は特に見開きの感じもわかるし、コマ運びが左右同じにならないようにとか同じ向きの横顔が続かないようにとか調節できる
漫画書きです ネタはツイめもっていうアプリに思いついた分だけポイポイ入れていきます。 Xっぽいメモ帳なのでツリーにする形で思いついたシーンやセリフなどを追加できるので気に入ってます。 プロットはそれを元にストー!リープロ!ッターで作ってます。
漫画の小ネタや会話+状況の字コンテみたいなものをgoogleドキュメントに、何か思い付いた時に追記していってます 後で一覧で見返して気にいったものをネタ漫画にしたり組み合わせてストーリーにしたり
スマホのメール本文にネタ打ち込んで、そのままそこで軽いプロットを作る 「セリフ」(行動)で台本?みたいにざっくり話を考えていく メモアプリとか探すの面倒くさくて結局この形になっちゃった 宛先入力しなければ誤送信もないし、プロットを自分のパソコンに送れば原稿セリフ打ち込む時の雛形になるし
漫画描きです。 ネタメモの時は思いついたことそのまま書く。話の流れとかエモポイントとか。 この話でいくぞーってなった段階でセリフの列挙の形で整えていく。文字ネームと呼んでる。 文字ネームはネームの時に整えられる。 ネタメモ例: めちゃくちゃ強い少年が鬼を倒しに行く。 →出生に秘密あり。実は人間ではない →キーアイテムとして桃を絡ませたい… 道中仲間ができる。友情をはぐくんでいく。 →犬、サル、キジ、虎、狼、熊(この辺から三人くらい) →力がすべてではないという学びを得る、衝突の末の信頼(エモない?) →犬の秘密を知る。
トピ主です まとめてですみませんが、コメントありがとうございます! ネタメモとかは黙々とひとりでやる作業だと思っているのですが、「ひけらかして語るほどでもない……が、言ってみたい聞いてみたい」ともずっと思っていて。皆様のそれぞれのやり方、とても興味深くかつ楽しく拝見してます、ありがとうございます!