質問に必要ないかと思って削りましたが、一応補足です。 トピ主は大学生までは苦手なりに同じジャンルの方とオフ会をしたり、レイヤーでもあったので併せに参加したりと比較的交流をする方でした。 社会人になり、少々疲れてしまって同人やオタ関連から離れてしまい、住居も都内から地方に変わってしまったため一気に知り合いや友人が減ってしまいました。ほぼ人間関係がリセットされてしまった状態の、1からのスタートになります。
「どう行動すべきか」って質問に「自分から行動せい」は的外れじゃない? これだけじゃ何なので 地方住みだとXやもくりで仲良くなってからのオフも難しいよねぇ… 社会人の習い事や趣味のサークルはどうでしょう お絵描き教室とか読書会に参加してる知人がいて(5大都市在住)楽しそうだから自分も気になってる
ディスコ―ドでイラストやゲームなど自分の好きな話題の所に入って、そこで多数と交流して、「あ、この人いいな、波長が合うな、友達になりたいな」って人と徐々に仲良くなって、タイミングみてDM送って、もしDMで盛り上がったらそこからさらに深く仲良くなるし、流されたら次の友達になれそうな人を見つける。
どんな友達見つけたいかによるよ〜 創作に直結する友達なら5さんのアドバイスいいとおもうし そうじゃなく社会性を広げたい、知見を増やしたい、なら4さんのがいいと思う 幅広くいろんな普通の人に接してみたいなら、大手の料理教室なんかも、会社終わりの時間帯もあったりするし 読書サークルみたいなのはホントに好きな方が集まってくるから、ピンポイントの趣味友を見つけたいならそちらもいいよ
>>5
めげなくて偉いな
同人に限らないんだけど ・自分が好きなことを明確に発信する ・好きなことに関わるイベントがあれば多少面倒でも参加する ・他人の宣伝、依頼は怪しくない限り断らず、できるだけ協力する ここまでで関係者の母数を増やす。コミュニティ内の知名度を上げる。怪しくないよと知ってもらい、声をかけやすい人間になる。 ・好きなことに関する場を提供する側になる ・好きなことに関わるイベントに一緒に参加しよう、と声をかける 飲み会とかオフ会とか開催するとか、コラボ行きませんかとか声をかける側になる。 ・当日は大人数なら話せない人が出ないよう会話が発生するイベントを準備、自己紹介タイムをきちっと取るとか ・少人数なら相手の話を聞く時間を意識して取る。喋りすぎないようにする。 ・誰かの独演会にならないように、なりかけた時は自分が止める覚悟をする お誘いと開催を繰り返し。その間に仲良くなりたい人の好きなものを知り、それに関わることに今度はお誘いしてみる。うまく行ったらまた繰り返し。いつも2人きりみたいなコミュニティより、数人が集まったり離れたり、イベントによって参加者が変わるゆるいコミュニティを作るようにすると長持ちしやすい 同人イベントではあまりないけど、それ以外はできるだけ参加者の家族も巻き込むことで参加しやすい場にする、とかも良くする。お子さん旦那さん連れて来られる、歓迎される場だと出やすくなるから。
交流=自分が労せず一方的にチヤホヤされたい、なら神絵師になってややマイナージャンルかドマイナーだけど限界集落化してなくて、ちゃんと懐かしいから久々に描いてみた!って人にも反応するような、排他的ではないとこで絵か漫画上げるしかないよ 旬ジャンルだと逆に埋もれるから それか自分は作らずに創作者をひたすら喜ばせるマシンになるかだね