映画のバイオレンスなシーンやホラーって楽しんで製作してる面もあると思うんだけど、そんな気持ちです。 直接的な痛い描写ができない時は、間接的な表現を探れば良いと思いますよ 私も直接描くのは苦手&アクションなどは受け手のリアクションが大事ということを知って、そっちで上手く表現できるように頭を使ってるよ 再び映画の話だけど、暴行シーンを直接映しているのもあるし、映さないで(音、シルエット、表情アップ、血しぶき等…)見せてるものもあるから、引き出しがないならインプットを増やすと良いかも
ほどほどにボコられた後、みたいなのは単純に描いていて楽しいかも。試合後のボクサーみたいな。なのでバイオレンスシーンを飛ばしてしまうのもありかも。
荒療治&絶対に表に出しちゃダメな方法(当たり前)だけど、他人のは見ても平気なら、頭を空っぽにするというか無心でその他人の痛めつけられるシーンを模写してみるっていうのはどうかな? 例えばハードリョナ系の一枚絵とか 何枚か模写してれば、もしかしたら自分で一から描く時にも平気になるかもしれない
実際に格闘技を習うと、戦いってこんなもんかって思えるのでお勧めです。 無理なら主人公のダメージ描写が入る戦闘ゲームでも良いです。 悔しい!って気分になれば、自分にダメージを負ってでも絶対に倒す、と言う根性が身に付きますよ。
リョナほど好きなので楽しくてしょうがない ほのぼのシーンの方が苦痛
トピ主は監督で、今つくってるドラマでそういうシーンを撮影しているだけ、と思い込む そのシーンを撮影し終わったら「お疲れ様でしたー」と入る 芯で登場がなくなった人とかも撮影が終わったら主演男優とにこやかに会話してるので ただ書かれてないだけ