ジャンルいくつか経験したけどキャラたちが作中で名前で呼ばれることが多いか苗字の方が多いかで別れてた印象がある 作中のキャラたちが基本的に下の名前で呼び合ってた作品はCP名も名前で、逆に基本的に苗字呼びの作品は苗字でって感じ その方が分かりやすいし自然とそうなったんだろうなーと思う
日本の場合は、作中でそのキャラが一番呼ばれている名前や、キャラ同士が呼び合っている名前を使ってカプ名にされてることが多い気がする。 スポーツ系通ったことないけど、スポーツ漫画とかって選手の苗字で呼ぶから、カプ名も苗字が一番定着してるイメージ。 自カプは一組目が例の山田太郎×鈴木花子で言うと太花の表記。ここは実質兄弟みたいな関係性で苗字が同じだから自然とこうなってる感じ。 もう一組はもとが山田太郎×鈴木花子だと「郎子」になる。(名前の最後の部分を組み合わせて一つの名前にした語感のかんじ?)これは韓国発のネーミングで、韓国のカプ名はこんな感じで単純に文字を繋げるっていうよりそれで一つの名前に聞こえる感じにしたり、それで二人の名前をもじった感じにする短縮が多い気がする。
現ジャンルは学園モノで名前×名前のCPだけど過去ジャンルは苗字×名前だったり名前×苗字だったりした 作中でのキャラの呼ばれ方とか象徴的な漢字かどうか(一文字でキャラのことだとわかるか)にもよると思う
スポーツもの! 作中でどう呼ばれているかが優先かな〜 推しカプ海外の名前と日本人名だけど、作品の中で呼ばれる名前(カタカナ)✖︎苗字(漢字)になっている 相手違いだとカタカナ✖︎名前だったりするし、相手苗字✖︎受けの役職名みたいなののやつもあったよ 山田太郎が主将で鈴木花子がマネだったら、たろマネとかになるのかな、ちょっと珍しい気もするけど
原作内で登場人物がどっちで呼ぶほうが多いかで傾向が偏る…気がしました 名字はしっかり全員設定されてるけど作中で名字で呼ばれることがほとんどないジャンルでは、名前のほうの略称しか見ませんでしたね 別のジャンルでは、相手のキャラがもう一方を原作でどう呼んでるかで違ったりすることがありました(受けは攻めのことを名字で呼ぶけど攻めは受けを名前で呼ぶ時→名字×名前とか) 意識してそうしてるというよりは自然に、なんとなく慣れというかそっちの方がしっくりくるとか感覚の問題なのかなと思います
>>2
コメントありがとうございます 言われてみれば確かに!と思いました スポーツ漫画だと一部を除いて全員苗字呼びでしたね 今のジャンルだと名前で呼びあってるのでそうなったのかも? 色々と考えると面白いですねありがとうございます
>>3
コメントありがとうございます やっぱり呼びあってる名称が反映されやすいんですかね でも、言われてみたら苗字同じ場合なら絶対名前じゃないとわかりませんよね そして、まさかの新しいくっつけ方を教えていただきありがとうございます。名前の後ろの方をくっつける場合もあるのか……世界は広い!面白いです。ありがとうございます
>>4
コメントありがとうございます 苗字×名前!そういえば過去に通ってきたCPにいました 攻めの名前が途中まで判明してなくて、そのCPは苗字×名前になってましたね 象徴的な漢字も覚えがあります 面白いですねありがとうございます
>>5
コメントありがとうございます やっぱり作中でどう呼ばれているかで決まることが多いみたいですね! 確かに海外の人×日本人だとそういう表記になりますよね あと、役職も確かにどっかで見たことあったかも……ってなりました 表記、色々あって考えると奥が深い…… 色々とありがとうございます!
>>6
コメントありがとうございます やっぱり上の方達も言ってくれたように、作中で呼ばれる方が多いみたいですね 自然に何となくしっくりくるというのはわかります。だからこそジャンルによって色々あって面白いなと思いました。ありがとうございます!
特殊な例かもしれませんが、元々は苗字×苗字で呼ばれていたcpが、そのcp名だと実在の固有名詞と被るからという理由で名前×名前に段々と変わったことがあります。 (フェイクですが)青山×森田で「青森」と読んでいたけど、地名の青森で検索した一般人の目に触れてしまうから変更しよう、みたいな感じです。