トピ主です。まとめての返信ですみません。嫉妬の気持ちは消せない、それと上手く付き合っていくためにやはり環境作りが大切ですよね。まずミュートと相互さん以外リムなどしてみたいと思います。作品投稿したら各snsからログアウトしてしばらく見ないようにするように、スマホが無くても出来ることをしたりもしてみようかと思います。また、神に嫉妬するばかりで空回りしていたので読書したり技術を学んだりと自分の創作ととことん向き合う時間も作ろうと思います。共感出来ると言ってくださって励まされました…!また悩むこともあるかもしれないですが、創作を続けるにはどうすれば良いかを考えて工夫しながらやっていきます。みなさま弱音吐き出しに優しい言葉をかけていただいて、ありがとうございました。
私は絵描きですけど旬ジャンルにはまり自分も創作する→そこそこ人気が出る→ファンだったはず神に嫉妬→焦って空回りまで全く同じ流れです。 それが数年前の話で、一旦疲れのあまり垢を消し、暫くして転生してからは運用スタイルを壁打ちに転向して細々やってます。 このサイトを見てると、嫉妬に疲れた人は大体アカウントを消すか、ミュートを駆使するか、壁打ちに転向したり自分に合ったスタイルを模索してますね。 私も今となってはその時熱中していた旬ジャンルの熱も落ち着き何故あの頃あんなに落ち込んだり必死になったりしていたんだろうと思います。あんなに嫉妬した神もみんな新しい旬ジャンルに移ったり消えたりして、状況も変化しました。 でも、当時誰にも負けたくなかったので熱が冷めた今に比べると反応も良かったし作品の質もかなり良かったと思います。 そうやって必死になれる内が華と聞いたこともあります。 よくいえば嫉妬が創作にいいトリガーになっている面もあると思います。 私は人気を維持しようとして身の丈に合わない頑張り方をして疲れて燃え尽きてしまったのですが‥ 嫉妬や他作品を見れなくなるのは珍しい話ではなくほぼ誰でも経験することなのであまり思い詰めず、 トピ主さんも、疲れ切る前に一度自分にあった活動スタイルを考えて見てはいかがでしょうか。
努力の方向性をたくさん更新することではなく、一つの作品を丁寧に仕上げることや技術を磨く方向に持っていかれてはどうでしょう? 同人小説ではない一般の小説をたくさん読んで、小説の書き方の指南書やサイトを読んで、文章の書き方や話の作り方を基礎から学び直してみる。 歌や音楽、絵画など他の芸術に触れて感性を磨いてみる。 目の前にあるものを文字だけで描写してみる。絵でいうところのデッサンの練習です。 すでにそんなことはやっている、ということであればすみません。 でも、もし更新頻度を上げる以外のことはやっていないのであれば、神字書きが神たるゆえんについて考えてみたらどうかなと思いました。 自ジャンルの神は更新頻度こそ高くはないですが、基礎力を高める努力をなさっている様子です。 そのため文章力や構成力が他の方とは雲泥の差で、文章に引き込まれます。 結局のところ更新頻度が高くても完成度が高くないものは一度読んだらおしまいで、また読もうとはなりません。 何度も繰り返し読みたくなる作品づくりを心がければすぐにではなくともそのうち神たちに追いつけるかもしれないと思うので、焦らずゆっくりと技術や感性を磨く努力をなさったらよいのではないかなと感じました。 向上心の表れだと思うので、嫉妬や承認欲求自体が悪いこととは私は思いません。 ただ、数字だけ見て神に嫉妬する、評価にばかり固執するでは心が苦しくなるだけだと思います。 神と自分の作品の違うところはどこだろう?神は何故評価が高いのだろう?という点を、ご自身の目で確かめて、また他の方の感想を読んで研究してみるのも長い目で見れば評価アップに繋がるのではないかと思います。
自分が書いたのかと思うほど共感いたしました。 私も旬ジャンル、王道カプの字書きです。人と比べて苦しいですよね。考えるほど自己嫌悪の深みにはまっていく気持ち、痛いほど分かります。 まず嫉妬心はかの有名な手塚治虫でさえ駆られていたので、なくすことは無理です。その嫉妬心を糧に出来ないタイプなら、まずは環境を変えることではないでしょうか。Twitterは見ない。ログアウトするか、いっそ壁打ちに転生して他人の情報を遮断することです。それだけでかなり違いますよ。 作品に関しては、更新頻度よりも完成度を高めることに重きを置いたほうがいいです。書き手の名前って意外に覚えられるもので、一度つまらないと思われたら中々次に繋げにくいです。 大切なのは神に追いつくことではなく、あなたの色を磨くことです。読者さん、フォロワーさんいるんですよね。その方たちにはあなたの作品が少なくとも刺さっているということです。神を真似るのは実態のない霞を掴もうとするもの。疲れるし、そもそも掴めるものではないです。 それに数=優れたものではないです。二次作品は特に。マイナーカプへいくと、神に匹敵するほどの作品がブクマ数一桁とかざらです。数なんて本当にあてになりません。 上ばかりを見ずに今あるもの、あなたの持っている推しへの世界を表すことに集中することですよ。自ジャンルにも神にはブクマ数及ばすとも、独自の世界観を貫いてコアなファンに囲まれている書き手さんもいます。神ではなく、あなたの推しへの愛を書き表す職人になりましょう。そのためにまず環境を変えることです。
漫画描きですが、共感できます。 自分も初心者から人気ジャンルにはまり、人気ジャンルがゆえに下手でもフォロワーが次々とつき、 最初は憧れた神クラスの方々に嫉妬・・・全く同じです。 SNSは結構残酷ですよね。人気とか作品の良さって人それぞれだけど それが数字で出てくると、やっぱり優劣をつけられたように感じます。 創作が苦しく、作品をupしてはいいねやブクマの数を数え続ける日々に飽きて、 神クラスの方、ひいては推しCPタグのついた作品もミュートしました。 そうしたらすごく楽になりました。 他人の作品を見なくていいので、自分の作品だけに集中できるようになりました。 創作するうちはやはり余計な感情が生まれない環境作りが大切だと思います。 他の方も同じようにかかれていますが、嫉妬はしかたないです。 おそらくトピ主さんが憧れる神クラスの方も嫉妬心は持ってるはずです。 それが原動力になるときもありますし。 他の方とどうしても交流したいという気持ちが無ければ、壁打ちは非常に有効手段です。 嫉妬する気持ちを少しだけ切り替えて、大切な自分の作品にそそぐ時間に使ってみてください。 散歩したり、音楽聞いたり、楽しむということを大切にしていってください。 無理しないで、休み休み頑張りましょうね。
同じく字書きです。 私もトピ主さんと同じでした。 投稿するうちに他の人の数字に嫉妬し、評価ばかり気にするようになりました。 最初は萌えを表現したくて創作していたのにいつの間にか数字にこだわるようになってしまった自分に気づいて、私はSNSを止めました。 同じ土俵に立って数値を比べられると、どうしても競争心、数字で勝ち負けを決めてしまう心が出てきたので…。 個人サイトや数字わからない投稿サイトに活動の場を移すのもいいですよ。
私は絵描きですが、トピ主さんとほぼ同じ流れを経て支部専になりました。神がもらう大量の評価や感想を目にするたび自分が描いたものを否定されているようでつらくて(大手とは解釈が合わなかったので余計に)。そうこうしているうちに限界を迎えたので浮上する頻度を徐々に減らしてTwitterのアカウントを削除。現在は以前より気楽に二次創作ができています。 トピ主さんも一度Twitterから離れてみては。他人の評価、誰と誰が仲良し、誰々さんはたくさん感想をもらっている…そういったものが目に入らないだけでストレス激減しました。垢消しして浮いた時間はインプットや練習に充てられるので、映画やアニメの内容をワンシーンでも小説にしてノベライズ版と比較するとか、プロの小説を読み漁って構成や表現をこれでもかと徹底的に分析してデータをまとめるのもおすすめです。 いずれにせよ、今の環境にいる限りつらさはなかなか消えないと思います。環境を変えるだけでも楽になることはあるので、一度試してみてはどうでしょうか。
分かりすぎて「分かる〜!!!!!」って叫びました笑 自分がずっと片思いしてる絵描きさんや文字書きさんが、新規参入されてきた神字書きさんを瞬時にフォローして作品褒めてるところを見て死にて〜って大の字になって不貞腐れて寝転がってます笑 でも本当に作品が素晴らしいから、嫉妬心で読めないのも勿体ないし自分が醜い存在に思えてしんどみMAXです。しかも自分が遅筆なのに筆が早いから余計に劣等感にまみれて苦悶します。勝ち負けではないですが、自分が優れてるところなんて1ミリもないしもうなんも作品創りたくないってなって、しばらく筆を折りました。 建設的な意見がかけず申し訳ないのですが、私はその神字書きさんが作品をアップする度しばらくTwitterをログアウトして周りの評価をシャットアウトしてます。嫉妬しないことは出来ないので、もう諦めるしかないなと思ってます…。