完全に追加発注だとしたら再版貧乏になるので、ちょっとずつ追加して新着に何度も上げようという姑息な手段を取る人がそんな損をするようにはしないのでは? よって500売れると見越して作っておいて、あたかも完売したので再版しますと見せかけてちまちま追加してることがほとんどだと思うよ。 予約注文時の発送予定日でわかるし。 発送日まで1ヶ月くらいあって、その間何回か完売からの追納してるのに発送日は変わらないならほぼ受注生産みたいなもんで予約取れるだけ取ってからその数刷ってるパターンか、もしくは500刷ってるのにちまちま追納してるパターン。 追納のたびに発送日が変わる場合はその都度再版して印刷してる可能性が高い。
印刷所に発注確定する前に予約開始して最初100だったが、売り切れになり追納⇒売り切れ⇒追納 〆切前にある程度の予約部数が決まり、それにプラス、イベントでの頒布予定部数と多く見積もった追加部数を入稿する際に部数確定するという感じじゃないのでしょうか? 追加発注するとかなりコストがかかるし、毎回は発注するの面倒なので
>>2
発送日でわかる、たしかにそうですね! Xでの追納アナウンスも「追納しますのでお待ち下さい」→「追納しました」パターンと「追納しますのでお待ち下さい」→「追納分は発送が◯日頃になります」パターンがあるのを見る気がするので前者だとそうかもしれないですね。ありがとうございます!
自分が結構虎委託がイベントの二週間くらい前&部数は決めているため早割入稿してしまうので予約にあわせて発注数を変えるという考えがなかったのですがたしかに発注確定前ならそれもできますね!ありがとうございます!
私はまとめて一気に刷って、書店の予約分捌けたら追納、在庫切れたら追納って何回かにわけてやってる。いつも🐯の在庫捌けるまでは印刷所に預かってもらってるよ。 理由は🐯新着に載る他に、Xとかで再告知する(追納しました、在庫復活しました)ことで露出を増やす、あわよくば認知してもらおうという姑息な魂胆です! 追納の送料かかるけど、やっぱりこのやり方の方が在庫動くので…。
そういえば印刷所に在庫預かりシステムありますね!使ったことなかったので抜け落ちていました・・新着掲載もあまり関心がない&告知回数の頻度も自分は多すぎるとうるさいかなとおもって殆しないのですが参考にさせていただきます!ありがとうございます!