エ□いなぁと感じるのはちゃんとローションとかで濡らしてて汁気がある方だけど、自分が描くときはシチュ的に今ローション持ってないだろうなとかで省いてしまうことがある… 読む場合、突発的なシチュなら仕方ないので濡らしてなくても特に気にならないけど、自宅やホテルでローションとりだしても不自然にならないシチュならあえて省くよりもいれた方がいいんじゃないかと思う
使ってる方が好きだけど、攻めのキャラにもよるかなぁ。 確実にそういうものがあるような場所でも使わなかったら違和感が強くなるかも。
>腸液ややおい穴的分泌液で勝手に濡れる これをわざわざ描写しなければ、どちらが好みと思うほど差は無いです 近頃はみんな知識があって腸液・やおい穴なんて今どき有り得ない(古い知識)という風潮だから、描写があると萎える 自分で書くときは「受けの*を大事にしろ警察」が怖いので和カンの場合は出来るだけローションの描写を入れてる
事前に準備ばっちりしてましたってのがあり得ないシチュばっかり書いてるので、ローションとかは使わないです そのかわり攻のカウ●ーがすごいということにしています いつもギリギリまで我慢させてすまない、攻
ゆっくりセ○クス描写描く場合は「使ってます」という記号として入れる ファンタジー設定の場合は使ってる潤滑剤を説明的に 個人的なフェティシズムもある 断片描写〜朝チュンの場合は省くけど使ってると思う
前戯からじっくり描く時以外わざわざ描かない…読者の想像に任せてる 原作がファンタジーで、その世界にあったらどんな感じか想像して描くけど結局オリジナルになるし(原作では出てこないから)そんなところで読者と解釈違い起こしたくなくて
使ってるほうが萌える ないとイタタ、ってなる。 ファンタジーならファンタジーらしく、現代なら現代らしく合意プレイには欲しい
ローション使ってるほうが好き 毎回ローション使わせる
>>5
ごめん笑っちゃったw カ⚫︎パーすごい攻、いいじゃん!参考にさせてください
断然ローション ないと痛いだろうなと冷めながら読むか読むのやめる
えっ56無しってコト…!?
話のテンポや盛り上がりに振り切ったリアリティ薄いの作風ならローションなしで突っ込んでても問題ないけど、そうじゃなかったらやっぱり描写あってほしいな 濡れ場になった途端に解像度下がったな〜と感じてしまうので
断然ローションかな でも一番好きなのはそういう道具が無い状況で相手の出した液を後ろで慣らすように使うってやつ
ローション、出した液、最悪は唾液を使ってないと読んでいて冷める。だって絶対痛いもん。 たとえローション等使っていても、指で慣らす描写もなくいきなり突っ込むのも冷める。だって絶対切れるもん。
ローション リアリティ云々はどうでもいいけど、慣らす工程に萌えがあるなあと思ってるから 例えば今日抱かれるかも!と思って受けが一人ドキドキしながら準備するのも良いし、攻めが自分にも手伝わせてって言って受けのを慣らしてあげるのもいいし…… 慣らしてあげる場合でも受けが恥ずかしい気持ちでいっぱいなのか安心して任せきってるのかはたまたノリノリで煽ってくるのかで色々変わるし そういう感情の動きとかやりとりがいいなあって思う 準備なしで即OKだとせっかくの萌えパートがなくなっちゃう まあ題材や媒体によってはそういうのテンポ悪くなっちゃうから要らないって場合もあるけどね
前戯そんなにいらない、ケツに唾液をつけるな派なのでローション用意してさっさと突っ込むのがすきです!
現実は意外に入念な慣らしやローションなしでも痛くないって聞いたよ でもあった方がエロくていいよね