似た状況で半年壁打ちしてたら解釈合う神が降臨したり私のこと好きなROM私よりの解釈で字書きデビューしたりしたから耕せば実ることもあるけどガチャだよね… 今また孤立無縁状態でやってるけど辛くて寂しいからわかるよ
私も似たような状況だよ〜寂しいよね…… それもあって、良くないと思いつつXにはあまりいません。投稿した時とか気が向いた時だけ萌え語りしてます。 私が彼らを好きになれないなら、彼らも私を好きになれなくても仕方ないよな、というお互い様の精神です。推しカプのことを日がな一日考えて、自萌えで好きにやっています。 まとまったら本にして、Webは消して二次創作もそろそろあがるか、という気持ちです。迎合できない、界隈とずっと気が合わなくて疲れるなら潮時なのかもしれません。
ブクマされてコメントも貰って完全無視されてるわけじゃない状況同じ。細々でも推しカプが好きでしょうがなくて自萌だけで突っ走ってたら、いつしか共感する人が増えて自分寄りの解釈の推しカプ創作者が増えたよ。増えたどころか今はこっちが大多数になってしまって、それはそれで色々…。 肩身が狭いのは辛かったけど、かといって別解釈で楽しんでる人達を否定したいわけじゃなくて別々の場所で共存したかった。今は逆にあちら側が淘汰されてしまって後味が悪い。 トピ主のカプ創作に救われてる人もきっといるし、私と同じように逆転する可能性もある。大事なのは何があっても自分の推しカプを自分が一番愛でて、推しカプ創作する理由は全て自分の中だけで完結させることだと思う。好きならやる、冷めたら無理しない。辞める理由を他人にすると多分後悔する。
貴方は私ですか。 前に私もこちらのトピ立てましてその時とても優しい言葉をかけていただいたのでよろしければ…(ちょっと違ったらごめんなさい) https://cremu.jp/topics/54531#google_vignette 本当寂しいけど交流したかったですよね。 とてもよくわかるし私自身その方法を試行錯誤してもう一年経ちました。 今は壁打ちでほとんどロムです。 どうしても萌えを吐き出したいときはXに載せますが反応はあまりないです泣 マイナーだし人脈もないし絵も上手くない でも自カプは好きなのでね!自カプ愛だけで生きてます😊
自分は漫画描きだから参考にならなかったらごめんね 私も界隈で人気の作風が地雷で3年近く壁打ちしてる。公式以外の情報は一切目に入れず一次創作や他ジャンルの上手い人の作品だけ見て創作に打ち込んでるよ 具体的には 自ジャンルのSNSは基本ログアウト、作品やたまに萌え語り投稿するときだけログイン ROM用の別名義アカウントがあってそっちでは自ジャンル者見かけ次第脳死ブロック、関係ない好きな人や癒やされるアカウントだけをフォロー 交流も数年せずぼっちだったんだけど、pixivで凄く好みの絵柄&作風の方を見かける→自分をフォローしてくれていたのでフォロバ、pixivのDMでメッセージを送ったら返してくれて、ごくたま~にやり取りしてる。 Xでフォローすると色々面倒くさくなりそうなので(過去なった)、寂しいは寂しいけど自分にはこの距離感が心地良い あと過去ジャンルでは自カプABとは別に見る専でCDも好きで、逆にCDメインでAB見る専の人とはお互い丁度いい温度感で交流できてた これも出会える確率低いだろうけど参考までに… でも最終やっぱり自萌え最強ですね! 自分の漫画の感想自分で書いたのローカル保存して、忘れた頃に見返して「わかる~~~!」ってやってる 自分の絵も解釈も好きなので、これを描いた人が自分の本好きって言ってくれてるのうれしすぎる~!って元気になってるけど改めて書き起こしてみると結構アレだな でも壁打ち楽しい 投稿読む限りトピ主さんの作風・解釈が好きな人絶対いるだろうし評価がないのはまり気に病まないでほしいな というのも私が好きで応援してる人がその界隈内では評価低めの人のことが多いので… でも趣味だし疲れたら一旦やめて休憩するのもいいのかも 別にいつ再開したって良いんだし トピ主さんやトピ主さんみたいな人が心穏やかに創作できるようになりますように
私も同じ状況だった。 寂しいし自萌にも限界があるのでその時のジャンルの推しカプにはキレイさっぱりとさようならしました。 その時に前後して他のジャンルのカプにハマり移動したら同じ萌えや解釈の方に沢山出逢えたし読んで下さる方も桁違いに増えた。 前ジャンルがトラウマになってしまったようで壁打ちしていますがそんな自分にも交流して下さる方もいます。 拘らずに切り捨て新天地に行くのも良いかとジャンルが変われば自分の萌えも救われると思います。
周りと作風が合わないのは、辛いですよね。私もあまりにも辛くて悩みました。 救いとなったのは、他ジャンルで気になっていたカプを試しに書いてみたら、支部ですぐにブクマやコメントをいただけたことでした。他にもいくつかのカプを書いてみたところ、悩みの種のカプよりずっと小さな界隈でも、思ったより多くブクマがつきました。作風は変えていません。 界隈によってこんなに違うんだな、好きなものを素直に書いていいんだな、とホッとしました。 一番書きたいカプは変わっていないので、寂しいですけどね……。 今も一番の推しカプを書き続けながら、疲れた時は他ジャンルを書いて休憩しています。 他に、個人サイトを作ったり、自分が書いていない他ジャンルの方と緩くつながったり、というのも私には効き目がありました。他の場所で気分転換できるので、メインの場所で見聞きしたことは、やんわり受け流しています。 トピ主さんの作風や、推しカプを好きな気持ちを大事にしてほしいな、と思います。楽しく創作を続けられますように!
とても分かる!推しカプ界隈で創作してる方たちのノリが軒並み自分に合いません。すべてミュートしてます。変な(面倒な)人と普通の人の区別もつかないですし…。繋がろうタグも全部無視してます。でもたまに企画などある時は、こっそり参加したりしますけど、主催さん以外の作品は全てミュートなので全然読んでません。 シブやXにあげた作品には、ROM専の方たちからの反応しか来ていない気がしますが、それでいいと思ってます。寂しいのはアンソロとか、合同誌のお祭り企画に全く乗れないことくらいですかね……。でもたいていの人間関係の拗れって、そういう企画が発端なので、災いを避けてると思えば平和でよいと思います。 創作を続ける秘訣……。公式の作品を何度も浴びて、感動したところを掘れるとこまで掘る、って感じです。公式と私、という関係だけでいいと思ってますので、交流や周囲の解釈なんて関係ないんです。ここに感動した、これを書きたい!ってのをじっくり練って文にして、出したい時に投下して、ってやってます。ちらほら感想もいただきますし、ブクマも頂けてます。感動がなくなってきたら……というか、推しカプが自分にしっかりとり込めたな、ってくらいになったら、吐き出さず(作品を出さず)ともいられる感じになってるので、そうなったら別な感動を探しにいくかも。
トピ主です。 たくさんの温かいコメントありがとうございました。 推しカプを好きだという自分の気持ちを大切に、自分のペースで創作に励もうと思います!