います!某海外作品のマイナーカプにはまって、ほぼオンリーワン状態で一人で描きまくってたら、 同じカプ好きの海外ネキがすごく気に入ってくれて相互フォローになりました。pixivから見つけてくれたみたいです。 直接話すことは少ないですが(話す必要がある時はGoogle翻訳やDeepLなどを使って英語で話しています) お互い絵描きなので、互いのイラストにいいねを投げ合いまくることで交流しています。それだけで十分楽しいです。 私の語学力は決して高くないし、距離的にも相手の国は遠すぎて一生会うことはないかもしれないけど、 それでもこの海外ネキは私にとって大切な友達の一人です。
某対戦ゲーの野良マッチで意気投合したゲームのフレンドだったけど、交流続けて行く間に互いオタクだと判明して趣味友みたいになった 会話は英語(ゲームのチャットでも英語使ってるから) ジャンルは全く被らないし、元作品すら知らない事の方が多いけど絵の交換や、推しキャラ推しCPのどこが良いかって語り合いして楽しんでるよ
韓国人のオタク友達がいる。 中国のソシャゲジャンルで知り合って、向こうが私の二次小説に感想を送ってくれたのがきっかけ。 日本語の勉強してる最中らしいけど、たまに日本語のツイートしてたり、DM送ってくる時の文を見ても日本人だと勘違いしそうなくらい日本語が上手。 普段のツイートは韓国語なので、私が自動翻訳にかけながら読んでる
います。 海外作品が好きなので翻訳機を使いながら英語でやり取りをすることがあります。ファンアートや二次創作からお互いに興味を持って交流するようになるパターンが多いです。 最近はアジア圏の方ともよく話します。中国と台湾の政治的な問題がよく分からない状態でどちらの国の方ともお話しているので、そろそろ調べた方が良さそう。そういうところが難しいと言えば難しいですね。
私は知らないうちにめっちゃ増えてた、ざっくりアジア圏5人、欧州圏3人の友達がいる 1人の子とは直接会いに行ったり来たりするくらい趣味嗜好が合うし一番仲良い、その子つながりで人脈が広がって行った感じ、基本皆絵描き仲間で、ディスコで通話したり会話してる きっかけはtwitterで、そのとき流行ってたソシャゲ(国内)の絵描いてたら向こうから日本語で話しかけてきてくれて仲良くなった 上のうち2人はジャンルは違うけど絵描いてたら向こうから日本語で話しかけてくれて個別で仲良くなった、どっちも国内ジャンル、8人中2人は日本に移住してて会っったりした 私も英語で話さなきゃな~と思ってるけど、全員日本語で話してくれてる笑
界隈の結構な人数海外勢で友達とはいかないまでも普通に交流しています 国内作品のためジャンルに関することは日本語で呟いてくれるのでやりとりは主に日本語です 日常ツイートが母国語の人もいる。何語で返せばいいのか分からないのもあり返すことはないけどいいねはするかな。 ROMでも熱心に日本語でメッセージくれる人が多い 翻訳しやすい日本語で返すけど、あまりにこちらに会わせてもらってて申し訳ない気持ちになるくらい 海外展開されてない海外向けでもないジャンルにいる理由を聞いたことないんでわからないんですが、似た界隈には一定数海外勢がいるのでそういう文化なのかな?
海外ジャンルで活動してる絵描きです! ジャンル内に日本人がほぼいないので必然的にフォロワーさんは99%現地人の方で、繋がった経緯は日本のジャンルで活動する時とほとんど変わらない感じです。 基本的に翻訳機を使って綴りや訳が変に感じる箇所などは自分で修正しつつ、ツイートやリプ、DMなどは全て現地の言語でしています。 読む分にはある程度読めますが話せないので通話は日本語が話せる方としかしたことないです。 お互いの言語の下ネタや同人用語を教え合ったり、段ボール箱に食品や雑貨、自作グッズを詰め込んでEMSで交換したりして国内ジャンルだとなかなかできない交流をさせてもらってます。 今度現地のオンリーに行くのでイベントに参加するフォロワーさん達と会う予定なのですが、お互い言葉が話せないのでボディランゲージでどうにかする予定です…!