音のがする宇宙を平気でやってるフィクション大量にありますよね? 献血もすけべもできるフィクションをやりなさい
その世界では、スケベしていても献血OKなんじゃないでしょうか。大丈夫です。
新しい相手と性行為したら献血できないだけじゃないの? 同じ相手とやってる分には問題ないんだと思ってた 性行為そのものがアウトなら献血できる人全然いないでしょ…ただでさえ体重制限あるのに
>>4
私もそうだと思ってた 特定の相手としているだけならOKで、不特定多数と行為してたらアウトだったと思う 友達がしてますって看護師に言ってたけど彼氏相手ならOKよって感じで普通に通ってた気がする
公式の新情報は嬉しい反面これがあるから怖いよね… 一回新情報に合わせる形で自カプを書きながら、自分の書きたいシチュを実現する抜け穴を探す、もしくは自分の解釈と欲望に折り合いをつけるかな。今回なら、どこまでのスケベなら許容されるかのギリギリを攻めることになるのかも。自分の欲望が勝ってしまうなら、頻繁に献血しない世界線に自カプを飛ばすしかない それはそれとして献血の基準をざっと見てみたけど、6ヶ月以内の男性同士の性的接触が引っかかるみたいだから、織姫彦星方式で年一回嵐のようなスケベをするのも良いんじゃないかなって思いました
>>4
彼氏相手なら、って男の子が言われてたの? 献血は6ヶ月以内に男同士で性行為をしてるとできない、ってサイトには書かれてるよ。現場ではそういう判断なのかな。 トピ主の悩みはその世界ではできる、でいいんじゃとは思うけど。
私はよく献血をする奴なんだけど、赤+字のサイトには「6カ月以内の男性同士の性交渉」はダメってあるね 恐らくだけど、今でも男性同士の性交渉=エイズのイメージが強いんだと思う エイズは今の科学でどんなに調べても稀に検査をすり抜けてしまうらしい。だからエイズが陽性であっても献血では絶対に知らせないという決まりになっている でないとエイズを調べる為に献血に来られたら困るからね でもこの制度はやはり差別的だという動きもあるのかスイスでは最近OKになってるっぽいし、この世界の日本ではOKになってるとかでがんばって!
>>2
やはりフィクション…フィクションで力技で解決するのが手っ取り早いですかね!? アドバイスありがとうございます。
>>3
ありがとうございます、なんだか自カプの世界ではオッケーだったような、そんな気がしてきました。
なんか面白い...w 明日献血行くからダメ!からの翌日のアツアツで美味しいんじゃないの 設定は美味しいところだけ使う派
>>4
分かりにくくてごめんなさい、自カプはNLじゃなくBLCPなんです…。 3hYuCz5fさんの言う通り、男同士は6ヶ月以内〜という項目が私を悩ませています。男同士はかなり厳しいと見たので同じ相手であってもダメなのかと思われます。
BLはファンタジーなので… 洗わずにどこでもセッできる話も溢れてるから献血するからヤっちゃいけないまで拘らなくても許される どうしても気になるなら献血行ったシーンで「昔は男性同士のセイ行為をしていると制限があったんですけど今は医療の進歩で大丈夫になったんですよねー」って言わせるかそういう掲示描写しよう
>>6
あ、あっ、織姫彦星方式めちゃくちゃいいですね…! なるほどそういう逆転の発想もあるとハッとさせられました、ありがとうございます。
>>8
そういう深刻な理由があったんですね…勉強になりました、ありがとうございます。 自カプをスイスに飛ばすか、思えば自カプの住んでる世界の日本も普通の日本ではないのでなんだか少しずつ前向きに考えられるようになってきました、頑張ります…!
献血詳しくないから純粋に疑問なんだけど、ゴムしててもやっぱりダメなの…?
>>11
最初は献血ネタで何か自カプの創作描こうと公式の新しいネタ提供にはしゃいでたんですが調べるうちに頭抱える事になってしまいました…笑 私の中で自カプは頻繁にスケベしてる解釈だったので6ヶ月は長いよ〜…って感じです。 公式は頻繁にやらせない側でしたね
>>13
洗わずにどこでも…た、確かにその辺曖昧にしてる時点でもうファンタジーだから献血するからダメに拘るのもおかしい話ですね…! そしてそういう台詞を入れれば自然にスケベができる! 皆さん、アドバイス本当にありがとうございます…
>>16
男女でもゴムの有無は関係ないと聞いたことがあるので(100%防げるものではないから)ダメそうですね…男性同士だとさらにその辺は厳しそうです…
>>13
※現実では制限がありますがこの作品世界ではそういう設定です ってキャプションに書いた方がいい気はする
性的接触≒体液接触だから、見せあいっこならセーフ!オナ指示しあうのとか、どえろいのでは?
>>21
あ〜なるほど!!挿入ナシでそういう方向のスケベ極めるのもいいなと思えてきました、ありがとうございます