BLR18の小説で毎回毎回似たような乳 首ぜめがあるところ いくらきちんと2人の関係性が界隈の共通認識と合っていて上手に書けていてもベッドシーンで毎回それやられるときついよ 作者の好みを垣間見ているようで気持ち悪くなってきてしまった…
ない 夢に見えるBLって下手すぎない?受け側の個性死んでるってことでしょ
その人達がA夢垢を持ってると知った上でだから、偏見が入ってるかもという前提で…… な ・受け視点定点漫画で受けは手とかだけでてる漫画かつ内容が特定の受けじゃなくてもいい話 ・本の表紙が毎回攻めオンリー。受けは手だけとかモチーフだけの出演。CPアンソロの主催もやってたけど同じだった ・攻めのスパダリ化。攻めがいかに凄いか、かっこいいかの描写が多くて、受けもイケメン設定のはずなのにやたらとモブや容姿が劣る扱いを周りから受けてる設定になってる ・受けが攻めのhntiになってた(よくある攻めの変○化の受け版。A夢兼任界隈だけで流行ってた)
受けのみ女体化ばっか書いてる人はちょっと夢思考あるかもなと思う 実際そういう人が後からA夢垢作ってオリ夢主創作しかしなくなったことある
乳首責め好きだから許して…夢的な意味はない
A視点でAの出番と台詞が明らかに多くて、Bのキャラ解釈は公式とさして変わらないのにAのキャラ解釈がヤンデレだったり天然だったりなんかオカシイ時 Aに夢見てんだなぁって思っちゃう
・キスやR18などの描写が完全に受け目線で、Aのカッコ良さばかりが異様に強調されてるもの。マンガだとAの表情ばかりが描かれている ・Aのことが好きなモブ女の描写がよく書かれているもの。このタイプは後からAに夢も見ていることが判明した人が多い。モブ女に自己投影してる気がする。 ・創作者に限らず「Aにこんなことされたら惚れるよね」みたいな感想は夢傾向がありそう
Bに「(Aの)顔がいい……!」って言わせてるやつ
受けのみ女体化で受けの解釈が浅い 受けは自分に似てるなどの発言は自己投影だろ…と思ってしまう
>>12
これ 女体化+キャラがあまりにも原作とかけ離れてると夢っぽくみえる てかA×Bに見えなくなる
A夢を兼ねている人が「受けは自分に似てる」と言ってた‥
視点が『壁』や『天井』や『電灯』じゃない (◯人称の話じゃない。自己投影、自己投影寄りのこと)
女体化とか攻めスパダリHENTAI化とか受け愛されとかで 明らかに受けに自己投影してんな…っていうキモさを感じるタイプの作品はあるけど そういうBLで受けに自己投影してるタイプの作品のキモさって 夢のキモさとは別だから あまり「夢っぽい」と感じることはないなあ
私はだいたいものすごい受け推しだから、表現がAに偏って、受け視点でA素敵すぎとか、ちょっと強引だとかで芯が強いはずの私の推しが過剰にでろでろになってるの見ると根っこ夢なんかな…って感じる。 だいたいXでもAの素敵さしか語ってなかったりするし。
>>12
「自分に似てる」発言わかる 女体化なしでも可哀想な生い立ちのキャラを似てるって言って、みじめったらしい受けにしてたらそう思う
これと似たやつで、「旦那が攻めに似てて〜」と聞いてもないのに通話で話された時はきつかったな…原作では男らしい受けの乙女化ツンデレ化もひどくて半分夢だなと思った
オリジナル商業はともかく、二次BLなんか受け攻めに関わらずキャラのガワ被った夢だらけだと思ってたなあ 暴論かもだけど、解釈と言う名の妄想で作ってる時点で作者透けてるものだし だからこそ色んな推しが見られる二次が好きでめちゃくちゃ読むわけだけども そして勿論そんな読み方することは絶対に誰にも言えないけども笑
受けのキャラがあまりにも実際のと違いすぎた時 受けが驚いた時とか考え込んだ時とかに 「にゅ?」 「ふにゅ〜...」 みたいな言葉言わせててもはや誰おまレベル 実物そんな言葉発した事ないし絶対言わなそうなのに ついでに攻めも若干キャラ違かったからもはやこれオリジナルだろってなった