会わなければいい話では?心配なら見開きの写真とってから売却するとか。 売っても大した金額にならないので、描いた人のためにはエコサリオか可燃物行きが無難ですが…
よく遊ぶし泊まったりもするような仲良い相手なら、ジャンル変わるまではとっておく。何かの拍子に相手を悲しませなくないから。 実際あったパターンとしては、印刷の色味の相談をされた時に既刊の話がでたくらいだけど。あと自分の友人じゃないけど「データが消えたし自分用も無くしたから読ませて」って仲良い人に頼んでる人いたな。 ただ、たまにオフ会でご一緒することがある。程度の相互さんなら売る。何か不味くなったら汚部屋でみつからないとか実家に送っちゃってることにする。
まだ同ジャンルで仲が良いなら売らないかも いくらもう中身に興味が無くても、仲が良い人がこの線もこのトーンも時間かけて描いたんだなと思うと、顔が浮かんで捨てられないんだよね……
義理買いしてますが、自分の二次創作の邪魔になるので一度も読んだことがありません。 相手は毎回感想くれますが、私は感想送ったことはありません。(私が買ったことは知ってます) 自ジャンルに飽きたら読むかもしれませんが、今は読まずに捨てようと思ってます。 モヤモヤするくらいなら捨てた方がすっきりすると思います。
付き合いある期間は流石に売らなかった 今でも相互だけど付き合いはなくジャンル移動してから売ったよ けど付き合いある期間も相互の本の話題になることはなかった。感想は伝え済みだしね 万が一相互の本必要な状況なっても、友人に布教のため貸してるんだーとか言えるし、友達に無くされちゃった泣とかも誤魔化せるし売ってもいいと思う。
写真撮っちゃえば? 私もすごい好きな同人誌は写真撮って見返せる時に見返してる
もしかして明日の飯も食えないほど貧乏なの? じゃあ二次創作違法同人誌なんか買ってる場合じゃねえぞ
通話で装丁の話になった時、「前回だした私の本の仕様見て貰えばわかるよー」と言われて、とっくに手元になかったので焦ったことは一度ある
>>2
極力会わないようにしていますが、念の為...。 やっぱり写真に残すのはありですよね。コメントありがとうございます!参考にします。
なるほど、その辺りは触れたことすらないので勉強になります。家に来ない関係!盲点でした。上げたりしないので大丈夫でしたが、アドバイスありがとうございます!
>>4
そのような親密な関わりがあれば確かに手放すのはやめておきますよね。既刊の話が出てきた実際のエピソードすごく助かります...! オフ会たまにご一緒する程度、まさにそれなのですが、言い訳が頭良い...そうしようかなと思います。ありがとうございます!
良さげな関係ができてそうで羨ましい限りです...(端折ってしまい誤解させてしまったかもしれませんがこちらは表面上なので)そのような見方も大事ですね!参考にします。コメントありがとうございます!
>>6
コメ主さんとほぼ同じ状況でした!相手は感想をくれますが私は...なところも。そのせいでいつか必要になるかもと悩んでいるのもあるんですよね。 そうなんです、正直手放してスッキリしたい...!同じような方からのコメント助かります、ありがとうございます。
基本的に相互関係なく読んだら興味ないし残しておきたくないから速攻売ってる。既刊の話になったらふんわり感想言うか、適当に言い訳すればOK。
>>7
そうですよね。付き合いのある間は持っておいたほうが無難ですよね、分かってはいるのですが...。 本の話題についての体験談ありがとうございます!誤魔化し方も参考にさせていただきます。
>>8
写真撮ろうと思っていましたが、書くとなんとなく怒られるかなと思い控えちゃいました...個人的に見るだけなら問題ないんですよね...!笑 ほかに手放す同人誌も、良い装丁のものは記録に残しておきたいのでそうしようと思います。ありがとうございます!
コメントありがとうございます! わざわざ書くのもどうかと思い端折ってしまいましたが、良好な関係というのはあくまで表面上だけで、私は内心嫌いでたまらないのです。家に置くのも嫌になりました..。 貧乏ではありませんが、お金が大好きなので売るという方法を取りたいです。値は100〜付いています。性格悪いですが、中古ショップに回されているところを目にしたらいいという意味合いも込めて。
>>11
焦りますねそれは...!やっぱりそういうことは有り得るのですね。しかも装丁関係が多そうという情報が集められました!コメントいただきありがとうございます。
>>17
普通の書籍なんかでも一読したら即売る方、いますよね。私はズルズル残してしまうタイプなのでスパッと手放せるのが羨ましいです...! 要点だけ写真で抑えておいて話が出たらふんわり合わせられるように工夫しようと思います。コメントありがとうございます。