う〜んこれは迷うなあ コストのベクトルが違うというか 女性向け →髪の毛やキラキラトーン、緻密な画面を作る、エロシーンでも1コマに二人描く人物コスト、コマの多さ、ストーリー構成 男性向け →ダイナミック構図、性器、汁、熱気、肌の立体感 諸々考えると、どっちもどっちなのかな〜と思う 何が得意か、とかで個人によって変わるんじゃないかなー 私はどっちも好きで描くけど、女性向けの方が考えること多いし大変かな 男性向けは脳死で好きなもん描けるから気持ち的にも楽なのかも
>>2
ごめん仕事でTL描いてるからリテイクくらったりでそう思うのもあると思う 趣味と仕事で心の持ち方違うからね 逆の人(仕事で男性向け描いてて趣味で女性向け描いてるとか、あんまいないと思うけど)だと意見違うと思うし ネームとか作画のどこに重きをおいてるかでも変わりそうだね
仕事で男性向け、趣味で女性向け(どちらもエロ)を描いてる者です。 上でも言われてますが女性向けはエロに至るまでの経緯や感情の動きにしっかりした描写を求めてる人が多く、ネームに手間がかかります。 あと絡みシーンでは受け役だけでなく攻め役もかっこよく見えるバランスの構図を選ぶ必要があるし、ほとんどのコマに2人両方納めないといけないのが地味に大変。 男性向けは逆にとにかくエロさを追求する必要があるので、綿密な感情描写は必須ではないですがすべてのコマに一枚絵的な描き込みが必要です。そしてその描き込み量が尋常でない。 総じて手を動かさないといけないのが男性向け、脳を動かさないといけないのが女性向けといった印象。 自分は描き込み作業がそこまで苦じゃない&ネームと構成があんまり得意ではないので男性向けの方が総合的には楽です。
日本語下手すぎ
>>5
逆の方いた〜!意見聞けて嬉しい。 私もネームと構成が得意じゃないから男性向けの方が楽だと感じるな。パンツァーというやつかな プロッターだと逆なのかもしれないね。