ここで相談する前に主催に相談した方がいいと思う。 私なら締切ギリギリまで粘って8.5くらいのクオリティでなんとか腹をおさめるかな 主催に相談して「クオリティを上げたいから1日でも締切を伸ばせないか」への対応は本当に主催による。仲良かったりそうでもなかったり、おおらかだったりシビアだったり。そこらへんの肌感覚はトピ主がわかると思う。 自分が主催をした時は、相当早めの締め切りを設定してたのでトピ主みたいな人にも対応できて、クオリティ高い原稿もいただけたしその後も別に悪い印象はもってない。 締切破りに強い嫌悪感を抱くのもわかるよ。がんばってね
余裕提出が間違いなくいいのは前提として。 提出期限がすでにのばされたものでなければそのギリギリまで粘ってもいいと思う。 でもできるなら、現在の進み具合を主催さんに伝えておいた上で、ギリギリまで粘らせて欲しいと伝えた方がいい。その締め切りは必ず守ります、と添えておく。だから①かな。 ③はこちらから言ったら今後良くないのでやめた方がいいと思う。 がんばってください!
自分の本じゃないなら締め切りは守る! それが自分の本来の実力だって認めることも大切
個人誌ならまだしもアンソロの締め切りならクオリティ落としてでも提出期限厳守するかな。自分一人の作品じゃないし、落とす方が失礼だからね。 どうしてもクオリティを優先させるなら主催さんに連絡して事情を説明した上でどこまでギリギリに粘っていいかは聞く。ダメだったら素直に諦めてある程度手を抜いてでも完成を急ぐべし。
主催が気心知れた仲とか、事前に「難しければ相談して下さいね」みたいなやりとりがなければ締切は死守かな… 参加者は原稿出せば終わりだけど主催はそっから作業が始まるわけだし 自分が満足するクオリティのために相手の時間を奪うのは気が引けるわ
主催してるけど 締切より前に(これは絶対、当日じゃなくて1日でもいいから前の方が嬉しい)具体的に ・完成が何ページになるか(絶対変えないでほしい) ・今どこまで終わってるか ・いつまでに終わらせられるか ・その締切守れるか、守れなかったらその時の状態の原稿で提出できるのか飛ばしてほしいのか を教えておいてくれたらじゃあその日までは待ってもいいかなと思える。あと〆切伸ばしてもらったこと絶対口外しないで。 ていうか何よりも「どうして欲しいか」を全部伝えてほしい。 主催に「間に合わなさそうなんですが…どうしたらいいですか?」とか聞かないでほしい。そんなの間に合わせてほしいに決まってるんだから、大丈夫ですよ~待ちするな、主催に判断させるなと思う。 どうして欲しいか全部提示してきてくれたらこっちの状況鑑みてできる、できないを伝えるだけで済むから。
>>7
ごめん質問に答えてなかった ①のギリギリっていうのが締切ギリギリっていう意味なら参加者としても主催としても① 締切時間までは全然粘ってもらっていいし自分も粘るよ 主催としては上の内容しっかり伝えて守ってくれるなら③その他でもかまわない
とりあえず期日通りに出来たものを提出して主催に相談の上可能なら後日再提出はどうだろう?
トピ主です。みなさんご回答ありがとうございました。 実は締切が昨日までだったのですが、なんとか時間ぎりぎりまで粘って9割ちょいぐらいまで持っていけ原稿を送ることができました。頑張れと言ってくださり本当にありがとうございました。 ちなみにまだここを見てくださっている方がいらっしゃったらお聞きしたいのですが、締切期限が例えば10日23:59までだったとすると10日の23:55ぐらいに原稿が届いても心情的にはお許し頂けるものでしょうか?めちゃくちゃギリギリになってしまって本当に申し訳なかったので。
トピ主お疲れ様。 私なら駆け込み提出気にしません。むしろギリギリまで頑張ってくれて、間に合わせてくれてありがとうの気持ちです。
10日までなら、11日にならなければ何時でも。 大体、見るのは11日に朝起きてからだろうし、そうでなくても他にアンソロ関係でできることあるしね。全部揃わないと出来ないのは、最終のページ調整と入稿くらいでは。
トピ主間に合わせてえらい。お疲れ様 大体の主催は原稿をまとめる作業がその後にあるから締切は余裕持って設定してると思うよ 大事なのは「締切を守って出す、どうしても間に合わない時は早めに連絡する人かどうか」なので、設定した締切に間に合っていれば全然問題ないです 他の人が締切を守って出してるのに、間に合わないからって音信不通になる人が時々いる。そういう悪質なパターンじゃなければ大丈夫
引き続きお答えくださってありがとうございます! 期限内であれば何時でも、と聞けて安心しました。 労いのお言葉まで頂け、頑張れて本当によかったです。 みなさん本当にありがとうございました。
>>10
全然問題なし。 たとえだけど締切時刻5分前と締切時刻1分過ぎは雲泥の差。 お許しどころかこの人は締め切りを守ってくれる人だって信頼が生まれるよ。 だって主催が決めた約束を守ってくれたんだから。トピ主お疲れ様!