気持ちを正直に言え。
>>2
一応お会いした後に知らない人と会うのは相手にも気を遣わせてしまうので…ということは伝えているのですが、遠回しすぎますかね。ありがとうございます。
SNS上でのやりとりは別にしてもいいって感じ? 次誘われたら、とてもありがたい誘いだけどオフ会の参加は今後遠慮しますね!とイベ会場以外ではオンのみの付き合いにする感じはどう 変な人じゃないなら深追いはしないだろうし、オフ会しないことでつまらないと思われたらあちらから離れる可能性もある。 書いてて思ったけど、交流好きな人みたいだからオフで遊ばないと本当に飽きそうな気がする。それなら自然にフェードアウトできそう
>>4
ありがとうございます。 SNSでのやりとりする分にはいいのですが、繋がってることによりまた誘われたら…と思ってしまうので元を断とうかと思っていたところです。 自然とフェードアウトが一番理想ですね…断り続けたらそうなるといいのですが…。
何回か誘いを断れば自然と疎遠になると思う 交友関係が広い人は1人の人間に執着はしないだろうし、自然と忘れてくれそう
他コメントにもありますがそうするのが一番かな、と思ってきます。でも、断り続けてるのにSNSで繋がっているのがちょっと引っかかってしまって…元を断つのはやりすぎなのかな、と悩んでる次第です。ありがとうございます。
まるで自分を見ているようなトピで共感の嵐でした 相手の友人まで連れてこられるとウッとなりますよね、わかります お相手も親切心もあると思いますが、トピ主もさりげなく気持ちを伝えているのだから気付いて心情を汲める人だといいんだけど 自分に向いてるスタイルでこれからも創作楽しみましょうね!
>>8
共感してくださる方がいて少し安心しました。ありがとうございます。 この機会に知り合いを増やしてほしいという気持ちが相手にあり、私も仲良くなれたらという気持ちがなくもないですが…知り合いの知り合いって妙な距離感で苦手なんですよね…完全に私の問題なのですが。 自分のペースで自分の好きに楽しむのが一番ですよね。
私も同じこと経験したことがあります。交流大手の絵描きさんがとても器が大きい方で「私さんと話したがっている友達が何人かいるから是非今度のオフ会来てほしいな。皆いい人だから楽しいと思うよ」とイベントごとに誘ってくださっていました。有り難い反面、1対1で萌え語りはできるんですが複数(4人以上)での雑談だと誰が何を話してるのか混乱することを伝えたところ納得して下さいました。3人ならなんとかなるということでもくりで対応してくださったりもしました。 理由をお話しして分かってもらえるといいですね。
>>10
まさにそれです…1対1での交流はなんでないんですが…自分は出来上がった関係性の中に入るのも少し苦手なのもあります。やはりそういったことは正直に伝えた方がいいですね。それで離れていかれるのならそれまでだった、ということですし…。 ありがとうございます。なんとか波風立てずにいけたらと思います。
Xはff1になってるのでしょうか? その垢は更新停止してしれっと新しい鍵垢つくるとか
わかりますわー シングルスのテニスみたいに1on1のラリーはできるんですけど、ダブルスとか、プレイヤーがたくさんいる場の会話がしんどいんですよね 相手の話とか人の好き嫌いとか覚えておかないと話聞いてないんか…と思われるし(聞いてるけど忘れてしまう)誰が何を話したか、あと顔と名前を覚えなければならない(次会ったとき初めましてとか言ったらやばい)、その後同席した人のツイとか作品に反応しないといけないのか?とかいろいろ気になってしまい… 最終的には壁打ちが一番楽となってしまうコミュ障 リアルでは抜けてる人キャラとして認識されてて割とうまく生きられてるんですけど同人してる人は失礼があったらヤバイって思い込みがあって(実際経験もある)なんか怖いんですよね
>>13
すいません対策書いてなかった 自分は知らない人でも相手が呼びたいというなら呼んでくれてかまわないんです そのかわり自分もうまく話そうという無理はしないで、その方たちのおしゃべりを聞いて楽しむ側に回ります それはそれで結構楽しいんですよいろんなお話が聞けるしね 相手の情報を記憶するモードに切り替えて自分の発信は無理しない 自分がうまく話そうとするとしんどくなるので、じゃないほう芸人の相方みたいに静かに場に参加して聞き役になってます
ff1です!私もその方法は浮かんだのですが、鍵垢同士なのでリプやDMが見られなくなっちゃうのが少し寂しくもあり…これは欲張りですね。ありがとうございます。
>>13
1on1のラリーはできる、というのがすごくわかります。いろんな人と話すのもそうですし、私以外は元々の知り合いなのでその輪の中に入るのがなかなか…というのもあります。知り合いの知り合いなのでその人も気を遣ってくれてしまうし…。 結局は壁打ちに戻りそうですが、そのような対応も考えてみます。ありがとうございます。