夢やパラレルにしなくてもどうにかなる範囲で収束させるのは? 世界を滅びさせたり死体を埋めたりしなくて済む話にする
日常に戻る瞬間をあえて描かないのは? 昔よくあったギャグアニメとかでは人類みなゾンビになったり地球が爆発したりして収拾つかないまま終わっても 次の話では何事もなかったかのように日常から始まるのよくあった 例えば世界が滅びて、ズームアウトしていって、キャラの瞳に収束して、 ピンポーンと呼び鈴が鳴って学校行こうぜーと迎えに来て学校いって終わり、みたいな 必ずしもそれが何だったか描写しなくてもいい気がする
オチを先に決めてから書くしかないのでは? 先にオチを書いて(箇条書きでいい)あとはそこに向かって初めから書いていく 小説書く時の小技 こうしたい(オチやワンシーン)と思ったら先にそのシーンを書き、あとは繋げていく このやり方は欠点があって、書きたいところ先に書いたら満足しちゃうことがある そういう時は最後のご褒美にそのシーンを取っておいた方がいい
世界が滅んだら大変だけど、SF(すこしふしぎ)くらいなら別にそのままシームレスに日常に戻っていいのでは? 怪談話とか参考になると思う。「それきり何も起きずに、今は僕もスーツを着て会社勤めをしている」みたいな終わり方。 もしくは、いっそ開き直って夢シリーズにしてしまうとか。安定のオチ扱い。明晰夢とかにしても面白そうだよね。
ハピエン厨だけど、そういう話の時は日常に戻らないまま終わってる その少し不思議自体が日常の世界というか 日常の話同士も繋がってる話ばかりじゃないし単発読み切り、沢山のif 毎回ハッピーエンディングって意味では、したい埋めても世界が滅びてもそのまんま、その話の中で二人が不幸じゃなければいいか……というゆるハピ厨くらいなのかも
トピ主です!まとめてでの返信失礼致します。 たくさんのご回答ありがとうございます!! 自分にはない視点もあって新鮮でした。参考にしつつ頑張って考えてみます!