え~いいじゃんビターエンド!好きだよ! 万人受けはしないかもしれないけど、最近のゲームの有名作ってビターエンドルートある作品も多いし好かれないってことはないと思う! 警告もちゃんとしてる上に一次創作ならトピ主の好きなようにしていいよ!「可哀想」までは読者の感想だけどそれ以上を要求するのは気に入らない人に毒送ってストレス発散したい変な人だから無視しちゃお!
面白ければビターだろうがハッピーだろうがバッドだろうがなんでもいい。結末に不満を覚えるときは、そこに至るまでの過程に納得できない場合が多い。 ただ……なんというか、トピ文からなんとなく感じられることは、その展開が物語の必然として描かれたものではなくて作者がそうしたかっただけというか、そんなふうに読者が感じたんじゃないかなと思います。 個人的な経験としては、ビターエンドに必要な展開である中盤での落ち込みが「曇らせ」に感じることが多くって、あまり好きじゃないです。
むしろ今ビターエンドは受け入れられている方だと思いますよ。 アニメ化もした呪〇なんて人がバッタバッタ死にますし。チェン〇ーマンもそうですよね。 不景気の影響か、多少暗くて毒のある終わり方が増えているように思います。 トピ主さんの場合は一次創作なので好きにすればいいです。 文句を言ってくる読者はnot for youだと思ってやりたい表現を大切にしてください。
>仲間の死の描写はありますがもちろん無意味なものではなく、結末に関しても主人公が自ら考えて選び取ったものです。 これがちゃんとしてるなら程よい重厚感があってビターエンドすごくいいと思う。 てか昔から今まで流行ってる漫画もだいたいそうでは?と思うけどね ハリ〇タの作者もそういう手紙たくさんもらったって話聞いたことがあるから、どこにでもそういう人っているんだよ じゃあいざ誰も死なないバージョンかいたら面白いのか?っていうね 作品は作者のものなんだから自信持ってあなたの好きなように描いてください。
気にせず、トピ主さんが自分の好きをつらぬけばいいんじゃないでしょうか。 でも、もし否定的な感想が多いなら、それはビターエンドがだめなのではなく、ビターエンドになった理由、不条理、打ちひしがれる中にもあるわずかな希望…など主人公まわりにある感情がかききれていないで雑に衝撃に走ったように見られたのかもしれません。 これでは二次創作どまりです(⚪︎⚪︎な顔の推しがみたいだけのストーリー) 読者の心を動かすメッセージ性を高めていく必要があるでしょう。
ビターエンド大好きです。一次なら尚更。 いつもビターエンドなのがご自身でマンネリだと思うなら、全員幸せルートに挑戦するのももちろんいいと思いますが、そうじゃないならぜひそのまま「好き」を探求してほしいです。 あと本題からはそれますが、自分の好みじゃなかったって匿名感想で送ってくる人が次の作品を見てくれる可能性ってかなり低いので、あんまり気にしなくていいのではと思います…
皆様のコメントに少し勇気が出ました。ありがとうございます。 確かにビターエンドの作品は最近でもよく見かけますね。 否定的な感想は稀にくる程度で普通や好意的な感想もよくいただくのですが、わざわざ捨て垢を作ってまで否定的な感想を言ってくる人もいたので気になっていました。 >3の方のようなご意見も参考になります。 もちろん私としてはキャラを無意味に痛めつけようと思っているわけではなく、ファンタジー世界観の不条理さや主人公が最後の選択をするまでの動機付けのためにやっているつもりでしたが、映画等で曇る展開が続くのがつらいのは私も分かるのでそういった理由もあるのかもしれません。 単に結末に至るまでの描写が足りていないのかもしれず、こればかりは長い時間をかけて感覚を培っていくしかないのかなと思います。 他にもご意見ありましたらお願いします。
ハッピーエンドに描いても「そんな都合良い結末ないでしょ」とか「もっと違う展開が読みたかった」って言われることよくあります。 結末に対して否定的な感想は、ビターかハッピーかに関わらず来るものなんだろうな、とも感じました。
例えば「なんて酷い描写を書く人間だ、これは作家の人間性もダメに違いない…私がわからせてあげないと…!」みたいな、私はあなたの善き隣人よー世界のためよーみたいな人もいる 本人が親切なつもりでもほぼアンチだけど そういうのがトピ主にくっついてるだけかもね
正直ビタエンは中途半端さを感じて好きじゃない やるなら徹底的に超バドエンにしろよと思うので 例えばエロゲになるけどフラテルニテとかみたいなレベルの救いのなさの方が好き ただ、それは思ってても絶対作者本人には言わないので、トピ文みたいな連中はただの自分の思い通りにさせたいだけのゴミなので、トピ主がどうしてもその作品を人気にしたい、売りたいってわけじゃなければそういう連中はガン無視で、耳障りの良い言葉だけ聞いてればいいと思うよ もし商業でなく趣味ならひたすらぬるま湯に浸かってても問題ないわけだし
バッドエンドものもビターエンドものも触れてきてよかったと思うけど、年をとると昔よりしんどさが増すなあとは感じてる だから最近避けがちになってるのは自覚してる 現実がしんどいとエンタメからまで心理的負荷を受けたくないって思ったりするからかな… 若い時って物語を受けとめて浸って反芻して消化する時間と体力があるけど、それがなくなってるんだろうなって思う ただ、物語を読んで悲しくなることはあっても、それを書き換えろなんて言うのはおかしな話だよ